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嫁の妹がしてくれた絶品フェラ

この体験談は約 7 分で読めます。

嫁の妹が帰ってきた時の話だ。
つい最近のことなんだが、家を離れていた嫁の妹が帰ってきていた。
この近辺で祭りがあるらしく、それを見るついでに帰ってきたそうだ。
仕事から帰ってきたら台所に綺麗な女が。

「おかえりー」

笑顔で迎えてくれる。
義妹だ。
めちゃくちゃいい女になっている。
タレントとかに例えると、りょうとか小雪とか。
可愛いというよりは綺麗系。
俺の好みは綺麗系。
言い忘れたが、俺は32歳で、義妹は23歳だ。

もともと綺麗な奴だったんだけど、見ない間にもっと綺麗になっちゃったんだよ。
素直に口に出す俺。

「おい、また綺麗になりやがったな」

「あはは、お土産なんて持ってきてないぞ」

笑顔がまた可愛い。
お土産がないというのは嘘で、しっかりと芋焼酎を買って来ていた。
しかし俺、芋焼酎は飲めない。

「最初に謝っとく。ごめん」

黒霧島という名前で、手頃に飲める芋焼酎らしい。
でもあの匂いが苦手で俺は飲めない。

「そうなんだぁ。残念。兄貴のために買って来たんだけどなぁ」

待て。
飲ませていただきます。
苦手ですが。
1杯だけですが。

そんなこんなで、帰ってきたばかりの俺は風呂に入り、嫁とお話タイム(←日課です)を終え、いざ出陣。
台所でテレビを観ながら一人で飲んでいる義妹発見。

「一人酒かい?」

風呂上がりで火照った体を台所の扇風機で冷ましながら、義妹に声をかける。
かなり飲んでるみたいだ。
黒霧島が半分以下になっている。

「かなり美味いぜ、これ。兄貴は駄目なんだよね?芋焼酎」

一杯だけ、今夜は好き嫌いを無くします。
俺のために買ってきてくれた酒を、俺のコップに注ごうとする俺(ややこしくてすまん)。
すると・・・。

「なんだよ、目の前にいい女が居るだろ。手酌はいかん」

笑いながら、俺のコップに黒霧島を注ぐ義妹。
一杯だけなら何とか耐えられるだろう。
義妹が前屈みになったので胸の谷間を期待したが、そこまで深い襟元じゃなかった。
俺様の無意識ミサイル“視線”は、鉄壁に阻まれる。

嫁は子供達を寝かしつけ、一緒に熟睡。
起きて台所ではしゃいでいるのは俺と義妹のみ。
嫁は、俺が晩酌を長く続けることが多いので、時間が遅くなってもあまり気にしない。
しかも、義妹と飲んでいるのは俺一人のため、せっかく帰ってきた妹をもてなしていると思っていたらしい(←後でそう言われました)。
いや、むしろ俺がもてなされているわけだが。

酒は進み、一杯だけの黒霧島をクリアし、ノーマル焼酎に戻った俺。
義妹はいまだに飲み続けている。
普段だと、義妹はすぐに部屋に戻ってしまうのだが、なぜかこの時は、俺との話がめちゃめちゃ盛り上がる。
なぜか話はゲーム関係に進む。
しかも妹の方からふってきた。

「兄貴、バイオハザード4やってるんだって?お姉ちゃんから聞いたけど」

得意分野キタ━━━━(゜∀゜)━━━━!!!!
俺のもっとも得意とする話題だw
今さらだが、中古で買ったバイオが俺の今の旬。
・・・小遣いが少ないんだよ。

で、俺も酔いが回ってきているが、バイオの話で燃料投下!
二人して大盛り上がり。
・・・話が逸れ始めたのは、アシュリーの話になってから。
アシュリーを知らない方の為に、ちょっとだけ説明。
『バイオハザード4』に出てくる女の子で、主人公が救出するべきキャラクターです。
ミニスカートと大きな胸が、男性陣の心を掴んで離しません。
俺のチンコも鷲掴み。
年齢は、恐らく16、7歳じゃないでしょうか。
知ってる人いたら教えてください。

で、義妹。

「アシュリー、邪魔なんだよね」

「そんなこと無いぞ。可愛いじゃないか」

無駄っぽい、俺のアシュリー援護。
で、二人ともかなり酔ってきているわけだが、俺は常に晩酌を続けているので、これくらいでは潰れたりしない。
アシュリー談義は続く。

「アシュリーな、実はあいつ、パンツ見えるんだよ」

酔いながらセクハラ開始。
作戦成功。
義妹、乗ってきたw

「え?!どうやんの?!w」

事細かに、それこそアシュリーのパンツの柄まで、俺説明w
いい女とのエロ談義。
しかも酒付き。
最高じゃないですかwwww

「へー・・・。パンツ見えると、やっぱり嬉しいの?」

(・∀・)イイ!!
徐々に誘導されている妹、(・∀・)イイ!!

「そりゃ嬉しいよ。ゲームでも、見えたらそりゃ勃つぜw」

「あほかw・・・今も勃ってんの?」

黄金パターン成功!w

「今勃ってるわけ無いじゃん!w」
「だって、男の人って、想像すると勃ったりするんじゃないの?」

「そりゃそんな時もあるけど、必ず勃つわけじゃないよ」
「・・・へー」

空気の流れは俺向き。
酔った頭をハンデに抱え、集中するべきはもはやエロw
義妹とどうやってエロいことに持ち込もうかと、それこそ1000手くらい先まで読みまくる俺。
今なら将棋の初段くらいには勝てそうな気がする。

「勃ってるところ、見たい?」

1001手目は、果たしてどう転ぶ?

「あははははは!兄貴、マジですか!w」

「見たいと言うなら、マジだw」

・・・しかし、いい女だよなぁ、本当に。
胸デカい、顔綺麗、エロ談義平気。
俺の好みに的中しまくりですもん。

「どうするよ?今なら兄貴の兄貴が見られるぞw」

「何だよ、それw」

つまらん冗談も交えながら次第にエロな空気に持ち込む俺。
ここで煙を欲する義妹。

「ちょっとタバコ吸ってくる」

立ち上がる。
・・・マジかぁ!!これで終了か!!
我が家では、嫁が大のタバコ嫌いなので、吸う時は外へと行かなければならない。
次の作戦を立てようと必死に脳みそを回転させていた俺に義妹からのお誘いが。

「兄貴も一緒に来る?」

神が来た!!!
この時ほど、タバコを吸っていて良かったと思ったことは無いよ。

「そうだな。酔い覚ましに俺も一服するか」

一緒に外へ出る。
俺の住んでいるところは物凄い田舎で、夜になると星空が凄く綺麗だ。
そして、お隣さんは遠く、喫煙場所からは家の窓明かりが僅かに見えるのみ。
つまり真っ暗であり、他の人は居ない状態でアリ。
・・・最高のシチュエーションです。

義妹は持っていたマイルドセブンに火をつける。
いい女の横顔(;´Д`)ハァハァw
タバコが似合う女も最高ですねw
俺も一本、吸った。
約五分の喫煙タイム。
無言のままだけど何だか心地がいい。
でも俺の兄貴は屹立中w
そろそろ本気でいきますか、と思った時。
妹から・・・。

「兄貴、ここなら見せても平気ジャン?」

キタ━(゜∀゜)━(∀゜)━(゜)━()━()━(゜)━(゜∀)━(゜∀゜)━!!
妹からキタ━━━━━(゜(゜∀(゜∀゜(☆∀☆)゜∀゜)∀゜)゜)━━━━━!!

これは奇跡に近いですが、本当なんです(かびら風に)!
でも暗いので、仮に今パンツをべろーんと下ろしたところで、妹には見えにくいのでは?

「何だ、見たいのかよw」

「女だもん、興味あるし」

マジですかw

「でも暗いぜ?ちゃんと見るんだったら、もうちょっと明かりが欲しいよな」

外に出ると本当に星しか光源が無い。
月すら出てなくて、ほぼ闇の状態。
俺は出すのは平気だが、この状態で“見せる”ということには無理があるのでは・・・。

「いいよ、ここで」

限界かも。
見たいと言っている女に、これ以上ストップをかけてエロ方向に持っていけない方が勿体無い。
俺、覚悟を決める。

「じゃあ、ほれ」

突然、俺はジャージをパンツごと膝まで下ろす。
・・・妹が、息を呑むのが分かった。
義妹はタバコをまだ吸い、俺はチンコを出したまま。
暗くてよかった。
俺、かなり間抜けな格好でタバコ吸ってるw

「ほら、出したぞ」

正直ね。
義妹を前にすると、いつも勃ってたのよ。
それくらい、いい女なの。
今夜みたいに、酒を交えて、さらに二人きりというのは、かなりの珍しいパターン。
このチャンスを逃してなるものか。

俺の声に、義妹が反応する。

「・・・うん」

急に俺のチンコに衝撃が。
義妹が、触ってきましたよ!
生で!
俺、超びっくり。
横に並んだ義妹が、俺のチンコを握ったのですよ。
タバコは右手で吸って。
チンコは左手で握って。

「お!」

俺はと言えば、突然の感触に驚いたが、次第にあることに気付く。

・・・俺、勃ってないじゃん。
こんな時にどうしたんだ!!兄貴!!!!俺の兄貴!!!!

本気でどうしようかと焦ったんですけどね。
義妹の方が上手でしたよ。
ゆっくりと、俺のしなだれた兄貴をしごきだしたんです。
かなり慣れてるみたいで物凄く上手い。
きゅーっと絞り込みながら、緩急付けて上下に擦られる。

「兄貴、柔らかすぎないか?」

「うるさい!これからだこれから(何がだw)」

「・・・しょうがないな」

義妹がしゃがみ込んだのが分かった。
俺のチンコの前に義妹の顔がある。
今まで吸っていたタバコを捨てて、ゆっくりと唇をチンコに近づける義妹。
物凄い上手い。
気持ち良い。
暗い中で、嫁の妹にフェラされている俺。
ここまで来ると、すでにあの「チンコ見せろ」はどうでもよくなっている。
なぜなら、それの数段上を行く行為に、すでに到達しているからである。

次第にチンコの硬さが戻ってくる。
義妹の頭が前後するたび、俺の快感指数は上昇しっぱなしw

「・・・上手いな、お前」

「(口を離して)そうだろう?w」

暗くてよく見えないけど、あの可愛い笑顔で俺を見たと思うと、更に興奮したw

「・・・そろそろやばいぞ」

俺の限界が近づいてきている。
普段なら、酒で酔っている時はイカないというのが俺の兄貴なんだが、今回は興奮と快感が射精に近づけているんだろうなと、勝手に推理。

すると、義妹が無言で動きを速めてきた。
前後に動く義妹の頭。
それを抱え込み、(え?お口の中ですか?)と焦り半分、喜び半分な俺。
急速に高まる快感と興奮。
一気に放出へと駆け上る。

「・・・イクぞっ」

腰を突き出し、妹の喉の奥へ射精。
義妹の口の中にたっぷりと放出する。
あんなに射精したのは、恐らく生まれて初めてかもしれない。
漫画みたいに、『どくんっどくんっ』って出てたんだよw
義妹の口の中に全部出し切ってから、ズルッとチンコを引き抜いた。
義妹は無言で立ち上がり、どうやら口元を押さえているらしい。

「吐き出すんなら、出しちゃえよ」

すると、小さな嚥下する音が。

“こくん”

口内射精、生出しごっくんコース、ピンサロなら7000円コース。
ごちになります。
器官に入ったのか、ケホケホ言いながらむせている様子。

「大丈夫か?」

「・・・うん、平気みたい」

たぶん涙目になりながら返事をした義妹。
俺、結婚してなかったらお前と付き合ってたな。
そんなことを自然と考えた。

だらんと垂れたチンコを仕舞うため、いそいそとジャージを上げる俺。
義妹は、またタバコに火を点け、大きく吸い込んで煙を吐いた。
俺もタバコを吸おうと思って探したら、もうタバコが無い。

「悪い、一本くれ」

義妹は、無言で今吸い始めたマイルドセブンを俺の唇に持ってきた。
義妹の唾液が付いたフィルターが、なぜか切なかった。

やべえ。
俺、妹にキュンってなったかも。
やばいよやばいよ。
うん。
落ち着こうぜ、俺。

「・・・さんきゅ」

貰ったマイルドセブンをゆっくりと吸い込み、大きく吐く。
不思議と、隣に居る義妹が遠くに感じてしまった。
義妹は、また新しいタバコに火を点けた。

遠くに居るようで。
手が届かなくなりそうで。
怖くなって。
俺は義妹を抱き寄せた。

わぁってるんだよ。
分かってる。
こうして落ち着いて書いてみると、俺がどっぷりと義妹に嵌ったのが分かるんだよ。
でもな。
嫁の妹だからさ。
手出しはしても、堕ちることは出来ないよね。
うん。

この後は、「何で抱きつくの!」「知るかぼけ!」と、俺の照れ隠しと意味不明な行動がエロ空気を消し去り、どういう流れでそうなったのかは覚えてないけど、二人で笑いながら家の中に戻りました。

義妹は二日後に自分の家に戻り、あの夜のことは二人だけの秘密になりました。
そして俺はと言えば。
ああそうさ!!妹に嵌ってどうしようもないさ!!!w
あー、とんでもない兄貴だ。
お粗末w

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