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20歳以上も年下の黒人バイト君の巨根にメロメロ

この体験談は約 3 分で読めます。

私は冷凍倉庫の事務員をしている45歳の主婦です。
今日は、会社のパソコンから嬉しい体験をお送りします。

倉庫に日系三世のブラジル人の男の子がアルバイトで来ました。
小さな倉庫なので、男性社員が配送とかで出ていくと、彼と2人きりになることがよくあります。
彼は、黒人50%・白人25%・日系25%のタイガー・ウッズに少し似た23歳です。
事務所にいるとカタコトでよく話し掛けてくれ、仲良くなりました。

私には子どもがなく、主人とは現在別居中なので、仕事の帰りに一度私の家に夕食に誘いました。
私の家はバスルームとキッチンが隣合わせになっていて、私が食事の支度をしている間に彼にシャワーをするように言いました。

彼はおどけてバスルームから裸で出てくると、大きなペニスを私に見せました。
20数センチはありそうで、彼の膝近くまで伸びる黒くて太いペニスです。

「いやねー、早く服着なさい」

そう言うと、彼は服を着て座っていましたが、食事の支度をしている時も、胸やお尻に彼の視線を感じました。

食事の支度が終わって私がバスルームでシャワーをしていると、彼がカーテンドアを開けて磨りガラス越しに私の裸を覗きに来ます。
彼とは年が20以上離れているので、まさかこんなおばさんに若い子が異性としての関心はないと思ってました。
私自身、男性の気を引こうなどとは、この数年思ったこともありませんでした。
ただ、バストはFカップの巨乳で、ヒップも大きくてふっくらしてます。
156センチの小柄で、バストもヒップも年の割には垂れていないと思います。
あと、肌は美白ですべすべ。
それが彼をそそったのかな。

色々お話ししながら食事が済んで・・・。
やっぱり彼は誘ってきました。
でも彼は身長180センチ超の大男で、そしてペニスもあんなに大きいし・・・。
正直、少し恐かったです。
でも、夫のペニスも彼ほどではないけど大きい方だったけど大丈夫だったし、彼は優しそうなので無理なことはしないだろうと思い、OKして寝室に。

布団を敷いて裸になると、彼は待ちかねていたように私の乳首に吸い付きました。
黒くて分厚い唇をひっつけて美味しそうに吸ってくれます。
なんだか私は子どもに授乳しているような気になって、「そんなに母さんのオッパイが美味しい」と彼の頭や背中を撫でながら言うと、彼は黒くて大きな両手で私の巨乳を掴み上げながら、「ウンウン」と言って夢中で吸い付いていました。

「今度はこっちのオッパイもね」

彼は優しく激しく私の乳首を吸ってくれます。
それだけで久しぶりに私のあそこはじゅくじゅくに濡れました。

そして彼のペニスを受け入れる時がきました。
セックスは数年ぶりだったし、彼の勃起したペニスは私の膝ほど長くて、(ホントにこんなの入るのかしら)と思ったけど、彼が何回も突いてくれた後、彼の亀頭がスポッと私の中に入るとジワジワと奥に奥に入っていって、彼のペニスの根っこまでスッポリと入っていった。
彼の熱いペニスを生で受け入れて、ホントに彼と一体になってる感じだった。

「そんなに激しくしないで、アーン、アーン」

彼は私の中に激しく大きくて硬くて熱いペニスを突き上げます。
何度も突き上げてくれて、彼の気持ちいい亀頭の摩擦を私の膣で味わった後、彼は私を強く抱き締め、じっと動かなくなった。
彼のペニスはさらに太く熱く私の中で膨らんで、私の膣は彼のペニスをしっかりキツく挟み込み、彼の熱い精液が私の子宮の入り口に勢いよく飛び出た。

「アン!」

彼のペニスの痙攣が数度あって、彼の暖かい精液が私の中にドックンドックンと流れ出た。
私と彼はしばらく抱く合ったまま、女と男の絶頂を味わいました。
その日は彼に何度も求め、彼も私の求めに応えてくれました。

若い黒人の男の子が、どうして私のようなおばさんが良いのか分かりませんが、今も彼は若い彼女を作らずに、しょっちゅう私の家に来てはセックスしてくれます。

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