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お持ち帰りした人妻はかなりのテク持ちさんだった

この体験談は約 3 分で読めます。

俺が泥酔状態で持ち帰っちゃった話です。
まあ向こうもかなり酒が入っていたのでOKですよね。

数年前、あるオフ(趣味系)に参加しました。
その後宴会になり、その時点で30人くらい。
結構大規模でした。
宴会を2次会として、3次会宴会でまだ20人くらい。
さすがに散会になり、それぞれの方面に散りました。

俺は酔っぱらうとエッチな妄想が広がり、相手構わずヤリたくなる良くない性癖があります。
この日も例外ではなく、しかもかなりご無沙汰だったので、ほぼ限界でした。
たまたま同一方向に俺と男もう1人と女性A。
Aとはこの趣味オフで何度か会ったことがあります。

電車の車内で・・・。

俺「飲み足りねーよ」(←実際は泥酔)

A「そう?もう一軒行く?」

もう1人の男は「俺は帰るよ」と。

(よし、条件クリア)

密かにほくそ笑みますが、すでにリバース寸前の俺。

俺は当時30代後半、既婚、子有り。
Aは40代、既婚、子有り。
Aはスレンダー系でほっそりしていて、チビの俺よりちょっと背が高い。
美人じゃないがブスではない。
年齢を考えればスタイルは上です。
胸は推測Bくらい。

全員同じ駅で降り(たまたま)、もう1人の男は「じゃあ楽しくお過ごしあれ」とか言って、そそくさ去ります。
すでに電車内で脳内がエッチモードになっていたので、酔った勢いで・・・。

俺「遊ぼうか?」

A「あたしでいいの?」

泥酔状態で見境のつかない俺は、「行こ---!」とラブホに向かって歩き始めます。

A「お金大丈夫?あたしあまり持ってないよ」

俺「(財布をあらため)ない!金、おろそ」

コンビニでキャッシュを引き出し、再びラブホへ。
この10分弱は実に間が悪かった。
実はこの趣味オフで2人とも結構な荷物を背負っているので目立つことこの上なし。
しかしそんなこと気にせずチェックイン。
狭いラブホの部屋の床が荷物だらけ。

一緒にシャワーを浴び、すぐに濃厚キス、お互い触りまくり状態。
その後バスタオル1枚でベッドへなだれ込みます。
キスから小振りな胸を攻め、手は割れ目へ。
もう濡れています。
Aの手は俺の愚息をナデナデしています。
そのナデナデの具合がいい感じ。

(こいつ、ただ者ではないな)とか思っているといきなりフェラ。

これもすごいテク。
酔っぱらっていまいち元気のない俺のアソコがビンビンです。

A「入れて」

俺「もういいの?」

ゴムに手を伸ばすと・・・。

A「あたし、大丈夫だからそのまま入れて」

キターーーーー!生挿入。
とりあえず正常位で。
ピストンしようとすると・・・。

A「ねえ、ちょっとじっとしていて」

俺「ん?」

オマンコを締めたり緩めたり。
テク持ちサンです。
後で聞いたら、嫌味な姑に「うちの子が満足するように技術磨いときなさい」と、ことあるごとに言われたことがあり、まじめに精進したそうです。

その後は騎乗位に移行し、これも腰の使い方がとてもいい。
こういう女性がリードするセックスってしたことなかったので、生なこともあり、泥酔なのに一気にイキそうです。

こちらも攻めます。
騎乗位なので胸を中心に舐め回します。
結構向こうも感じてきたので正常位に戻り、この日初めて俺が腰を使います。
(それまではほぼマグロ男でした)
Aのオマンコも、テクとそれ以上の何かで緩急つけて締まりまくります。

お互い興奮が極限に達し、「絶対大丈夫」の言葉を信じて中イキ。
やっぱこれ、最高ですよね。
イッた後もしばらくお互いヒクヒクしたままゆっくりピストン運動。
俺はこの快感がたまらなく好きです。

Aはしばらくの間、「入れてくれてありがとう」と言い続けていました。
かなり久しぶりだったらしく、俺は(オンナって結構コワイ)とか密かに思ってしまった。

お互いにまだ公共交通機関で帰れる時間だったのでチェックアウトして、(あのオフに顔出したらまた会うんだろうなあ)とか思いながら帰宅しました。
その後はこちらが忙しく、そのオフには顔を出してません。
メルアドもお互い知っているのですが、互いに音信不通です。

以上です。
セックス描写が下手でゴメンナサイ。
終わった後、姑と亭主の悪口をたっぷり聞かされました。

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