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女子大生に見える若妻をゲットしたものの・・・。

この体験談は約 4 分で読めます。

昼間に友達とゲーセンのビリヤードで遊んでると、隣の台で遊んでいた女2人組みに声を掛けられました。
2人もそれなりに可愛くて、こちらも喜んで受け入れました。
ビリヤードを終わらせて、カラオケをすることにした。

最初は大学生くらいかと思って接していたら、聞けば一人は24歳(マリ)で、もう一人は22歳(ユミ)。
しかも2人とも子持ちの人妻だった。
最初は信じられませんでしたが、2人の子供が同じ幼稚園に通ってるとのこと。
人妻のジャンルは未開拓だったので、妙に緊張してしまいました。
マリは典型的な遊びやタイプで、ユミの方は大人しく清楚な感じ。

相方はすっかり気に入ってしまったらしく、マリに猛アタックしてました。
マリは相方といちゃつき始めて、2人でどこか彼方へ消えました。
結局残った2人が精算して、ユミは「そろそろ子供が帰ってくる時間だから」と帰ってしまった。

私も家に帰ろうと車に乗ると、バス停で待つユミの姿を発見。
すかさずバス停の前につけてユミを拾いました。
車の中でユミが母親に電話し、バスの時間に間に合わないから子供をお願いと頼んでいた。

それを聞いた私はユミに猛アタック。
ユミは困った感じでしたが、強引に連れ出しました。
ホテルの前に着いたときに、「ここなの?」と、ユミは予想外の場所に困惑していました。

「大丈夫、何もしないから」と、半ば強引に部屋に入った瞬間、ユミに抱きつきました。

ユミは嫌がっていましたが、私はユミをベッドに倒しました。
観念したのか抵抗を止めて、「お触りまでね」と言いました。
了解して、すぐに服を脱がせていきました。

人妻はどんな下着を着けているのか凄く楽しみでしたが、普通に水色の可愛い上下お揃いの下着でした。
恥ずかしそうにしているユミが可愛くて、体中にキスをしてしまいました。
そして、子供がいる身体はどんなものかとブラを外しました。
思ったより綺麗で、形はお椀型で綺麗でした。

「見ないで~」

腕で胸を隠されたので、下へと移りました。
パンティを脱がしていくと、下は薄めで割れ目がよく見えました。
強引に足をM字にして舌で弄り始めたら、「汚いからダメ~」と嫌がりましたが、お構いなしに舐め続けました。
ユミの声がだんだん喘ぎ声になってきたのでズボンを脱ごうとしたら、ユミに止められました。

どうにかして一戦交えたい。
ふと、バイブの貸し出しサービスがあったことを思い出した。
ユミを説得して、フロントからバイブを持ってきてもらいました。
ユミは今までローターしか使ったことがなく、少し抵抗があったみたいですが、あそこはすっかり濡れてしまっていてすぐに奥まで入っていきました。

弄っているだけでは物足りなく、フェラを強要しましたが拒否。
代わりに手コキをしてくれることになりました。
握るなり、「旦那より大きいよ」とお褒めのお言葉をいただきました。
しかし、これが下手で全然気持ち良くなく、人妻に手コキ指南するハメに。
旦那の為とも思ったのか、ユミは熱心に聞いていました。

すると、「旦那をフェラでイカせたことがない、フェラが上手になる方法も教えて欲しい」と言い始め、こちらも快く指南してあげました。

こちらはさらに下手で、教えるのも一苦労でした。
聞けばユミは男性経験が少なく、プレーの幅も狭いとのこと。
色々教えているうちに、その気になってきたのか、ユミが「はい」とゴムを渡してきました。

「お触りまでじゃなかったの?」

「色々教えてくれたお礼です」

そういうことならと、あらゆる技を披露してあげました。

「旦那にはこんなことされたことないよ」

この言葉にはかなりグッときました。
ゴムを付けて、すっかり出来上がってるユミに挿入。
さすがに子供産んでる膣の締りはいまいちでしたが、過去経験したことがないくらい奥行きがない浅い膣でした。
私のサイズは標準位だと思います。
それが全部入りきる前で壁に当たるほどです。
ここでも「旦那より大きいよ」とお褒めのお言葉をいただきましたが、私のほうはいまいち。
途中で徐々に小さくなっていくのが分かったので、(今、人妻とやっているんだぞ!)と自分に言い聞かせてやっていました。

しかしそんな自己暗示もしばらくすると効力が切れてしまい、最後の手段として、ユミにばれない様に、体位を変える時にゴムを外しました。
再度挿入した時は、ヒダを直に感じられて気持ちよくなれました。
ユミも先程より良くなったのか、喘ぎ声が変わりました。
体位を変えても気付かれることはなく、バックの時に射精感に襲われたのでそのまま膣内で射精しました。

抜かずにゆっくりピストンしながら回復を待って、再度突き始めました。
またすぐにイキたくなったので、正常位に戻して出来るだけ奥に押し付けて射精しました。
そして、ゆっくり抜いていくと大量の精子が逆流してきました。
ユミも出てくるのに気付いて、かなり困惑してました。

私は正直に2回中出ししたことを告げて風呂場へ行きました。
シャワーを浴びてベッドに戻ると、ベッドはベトベトに濡れていて、ユミが一生懸命に中出し汁をかき出していました。
私はホテル代を置き、ユミのパンティを記念にいただいて先に部屋を出ました。

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