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私の愚痴を聞いてくれた学生時代からの男友達と

この体験談は約 3 分で読めます。

私は主人も子供もいる家庭の主婦です。
1年ほど前のことです。
主人とは顔を付き合わせれば喧嘩ばかりになってしまい、悩んでいました。

学生時代にサークルが同じだった男友達に愚痴を聞いてもらったり、時には電話口で泣いてしまうこともありました。
彼には奥さんや子供さんもあったので、会って悩み相談はできませんでした。

ところが夏も終わりの頃、偶然彼に会ったのです。
彼の車に乗ってドライブしたりお食事したり・・・楽しい1日でした。
私は新幹線で東京に帰るつもりだったので、彼が駅まで車で送ってくれることになりました。
外は雨・・・。
私たちは駅近くのホテルに入りました。
彼は私に熱烈なキスをしました。
そして私をベッドに押し倒しました。
私はそこまでだろうと思いました。
なぜなら、彼の奥さんをよく知っていましたし、行き来もしていたので、それ以上のことをしてしまうとは思っていませんでした。

しかし彼は私を寝かせて上着を剥ぎ取ってしまいました。
彼の手は私の胸を弄り、私は彼にしがみつきました。
首筋や耳の後ろにキスをされ、私は真っ白になりました。
主人がこんな事をしてくれたことはありません。
いつもいきなり入れてくるのです。

彼は私の乳首を指先で優しく愛撫し、そして口と歯で軽く噛んだり舐めたりしてくれました。
次第に気が遠くなっていきました。
そのうちに右手が私のあそこに滑り込んできました。
私は身悶えしました。
スカートも脱がされて、ついに下着まで。
彼の唇が乳房からだんだん下の方に這っていき、私は身体がとろけてしまいそうに感じました。

(あなた、ああ・・・あなた・・・)

彼は唇を這わせながらもう一方の手で背中を優しく撫で回しました。
私の体は右に左に身悶え、太ももは宙をかきました。
ついに彼の唇が私の敏感なところに来ました。
そして舌が尖った先を舐めます。
私は無我夢中で彼にしがみつきました。
軽く噛むたびに私は「ああー、うう・・・」と喘ぎ、彼の指が2本、あそこをかき混ぜました。
私は恥ずかしげもなく汁を出しました。
その汁を彼がすすってくれました。

彼が頭を上げ、今度は私の口を強く吸い、私も舌を絡ませました。
そして彼が私の中に入ってきました。
私は、「うーん、んん・・・」と喜びの歓喜をあげていました。
彼のは硬くて温かくて、私の中がヒクヒクするのが分かりました。

「いいよ、いいよ、締め付けてる」

そう言って彼がしっかりと抱き締めてくれます。
私は彼の腰に両手をまわしました。
彼のお尻が上下に振られ、私も思わず振っていました。
そのうちのに彼が、「イクよ、イクよ」と言い、さらに腰が激しく振ってきました。
子供ができるかもしれない・・・なんて考えもしません。
私は足を高く上げ、彼の精子を思い切りもらいました。

終わった後も唇を合わせてたっぷりキスをしました。
私の髪の毛を優しくゆっくり撫でてくれて、ティッシュであそこを優しく拭ってくれました。
私は彼のあそこに口を寄せて含みました。
主人にもしたことがない、彼のあそこへの愛撫。
彼も喜んでくれました。

彼にいつまでも入っていてもらいたい、彼と永遠に繋がっていたいと思いました。
その後も何回か身体を合わせています。

色々な事情があって、久しく彼とは会っていませんが、今でもあの時に着けていたパンティを穿いて、1人であそこを撫でながら彼のことを思い出します。

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