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マンションの清掃活動でペアを組んだ奥さんと

この体験談は約 5 分で読めます。

以前住んでたマンションでのこと。
そこでは月に1度、住民による清掃がありました。
駐輪場や空いたスペースのごみ拾いなど、2人1組ペアになって清掃しました。

その日は、8月のとても暑い日で朝から気温が高く、とても大変でした。
私は隣の奥さんとペアでした。
30代前半、水野美紀似ですらっとしてて、それでいて胸とお尻が大きく、私のタイプでした。

2人で駐輪場の自転車の整理やごみ拾いなどを行ないました。
奥さんはTシャツにジーパンで、汗をかいて首の下あたりが濡れていました。
朝からの清掃がようやく終わり、参加住民みんなが「暑い、暑い」と言ってました。
奥さんに終了の挨拶をして帰ろうとした時、「よかったら、冷たいものでもどうですか?」と誘われました。

「いいんですか?ありがとうございます」

奥さんのお宅にお邪魔しました。
部屋の中は綺麗に片付いており、やはり女性の優しさが感じ取れました。
アイスコーヒーをいただき、休憩させてもらいました。

すると奥さんは、「ちょっと待っててね」と言って部屋を出て、それからしばらくして・・・。

奥さんは着替えてきました。
どうやらシャワーを浴びたようでした。
ブラウスに涼しそうなフレアスカートです。
ほんのりいい香りがします。
香水でしょうか・・・。
もうお昼時です。

「スパゲッティー作るから食べてってね」

そう言って奥さんは昼食の準備に取り掛かりました。
奥さんの後ろ姿が綺麗で、動くとお尻のパンティラインが薄っすらと見えそうで見えなさそうなところが堪りません!
丸くて大きなお尻です。
ぺペロンチーノが出来上がり、美味しくいただきました。
食べてたら4歳になる娘さんが起きてきました。
その後、娘さんと遊び、14時頃に失礼しました。

部屋に帰って、私はシャワーを浴び・・・。
どうしても我慢できず、奥さんのことをイメージして抜きました。

数日後、朝のごみ出しの際、偶然奥さんと一緒になりました。

「今度カレーパーティするから。いつがお休み?」
「明日の土曜日、休みです」

「そう、それじゃ明日ね。早めに来てね、娘も喜ぶから」
「すみません。ご馳走になります。それじゃ、明日」

土曜日の10時頃に伺いました。
奥さんは、いつもより化粧が濃いように感じられました。
レースのブラウスにスカートです。
ブラウスに薄っすらとブラジャーのラインがわかります。

娘さんは、もう起きてて私が来るのを待ってました。
私はこのマンションに越してきて数ヶ月、奥さんは2年余だそうです。
御主人は仕事で単身地方勤務で、月に1度帰って来るとのこと。

私は娘さんと遊びました。
お母さん似でとても可愛いです。
奥さんはカレーの準備に取り掛かります。
ビーフカレーです。
暑い夏にカレーは最高です。
カレーが出来上がりました。
奥さんは、わざわざカツカレーにしてくれました。
別に娘さんに甘いカレーも作りました。
大盛りのサラダもとても美味しくいただきました。
食後のバニラのアイスクリームとアイスコーヒー。

食事が終わり、娘さんはお昼寝。
奥さんと私はまどろみ、少し沈黙が・・・。
目と目が合い、自然に唇を重ね、そのまま奥さん押し倒していた。
奥さんは「ダメダメ」と数回言ったが、さほど抵抗することもなく私を受け入れた。
すでに私はズボンの中ではちれんばかりになっており、なぜか焦っていた。
娘さんが起きるとまずいというのがあったのか・・・。

私は奥さんのスカートの中へ手を入れ、一気に捲り上げた。
真っ白な太腿が現れ、一層いきり立たせた。
奥さんは濃いピンクの下着を穿いてた。
太腿に触れるとひんやりしており、クロッチの上から大事な部分を撫でると湿っぽかった。
土手はこんもりと発達しており、パンティを押し上げていた。

私は手をパンティの奥に入れた。
もうそこはヌルヌルで中指がなんの抵抗もなく入った。
その瞬間、奥さんは眉間に皺を寄せ、口を半開きにして「あっ」を喘ぎ声を漏らした・・・。
キスをしながらブラウスの上から愛撫して、ブラウスを捲くったところ、ブラは濃いピンクでどうやらパンティと揃いのようでした。
背中に手回してホックを外した。
綺麗な巨乳が現れました。
乳首、乳輪はそれほど黒くなく、乳輪はほどよい大きさです。

ゆっくり揉みました。
全身すらっとしてるのに大きい乳房です。
頃合いを見てスカートを脱がせました。
次にパンティを脱がせようとしたところ、奥さんは抵抗しました。
私の手を払いのけたり、パンティの端に手をかけて下ろそうとしても無理です。
ここまで来て抵抗するのかと思いました。
何度も、下ろそうと試みました・・・。
そのときです。

「私だけ?」

「俺も脱ぐ」

私はTシャツ、ズボン、そしてパンツと全部脱ぎました。
私のあそこはこれでもかというくらい、いきり立ち、天を仰いでいます。
先端からは汁が出ています。
奥さんは観念したように、自分でパンティを脱ぎました。
ブラウスとブラジャーも脱ぎました。
裸になった奥さんは、すくっと起きて奥の部屋へ・・・。
何やら小箱を持ってきました。
それはまだ封の切ってないコンドームでした。

「コンドーム、お願いね」

「はい」

コンドームを私に渡したあと、また奥の部屋へ。
今度は敷布団を持ってきました。
リビングに敷布団を敷き、そして大きめのバスタオルを自分のお尻の下に敷きました。
奥さんは仰向けにで布団に横たわり、私は奥さんのきれいな裸を眺めながらもらったコンドームを付けます。
奥さんはじっと、私がコンドームを付けるところを見ていました。
着け終わると奥さんは安心した表情をしました。
いよいよです・・・。

「いい?」

奥さんは黙って頷きました。
私は奥さんの両脚の間に入りました。
そして大きくいきり立ったものを一気に・・・一気に奥まで貫いて入っていきました。
奥さんはものすごく辛そうな表情をして、「あん」と大きく喘ぎ声を出したんです。
中はものすごく熱く、とろけるようです。
すごく気持ちいいです。
最初にひとつになったとき、奥さんの身体は布団の上の方へずり上がりました。
元のところに戻して、ゆっくり腰を動かします。
もちろん乳房を愛撫しながら。
奥さんは感じてるようで、喘ぎ声を出しながらシーツにしがみついています。
ヘアは面積の量も多く黒々と生茂っています。
そろそろイキそうです。

「奥さん、そろそろイクよ!」

「うん・・・私もイキそう・・・」

「う、う、う、イク!」

奥さんの中で激しく脈打ち、大量の精液が放出されてます。
奥さんの下腹は脈打っておりすごい光景です。
奥さんも同時にイッたようで、白目を剥いて口は半開きです。
しばらくして私は奥さんから離れました。
コンドームには大量の精液が溜まっておりました。
奥さんは仰向けの状態で大の字になっています。
上からタオルケットを掛けてあげました。

奥さんの意識が覚醒したのは30分後でした。
1回だけでは物足りなくて、娘さんが起きてはまずいと思いながらも・・・。

「いいですか?」

「すごくよかったわ。もう一度、お願い・・・」

で、そのあと正常位でもう1回。
奥さんに、「後ろからもして欲しい」とおねだりされて3回目はバックで。
奥さんの大きなお尻に激しく打ち付けました。

こんな感じで、翌年の春に旦那さんが単身赴任から戻るまで、奥さんには大変お世話になりました。
今となっては良き思い出です。

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乳乳メトロポリス
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