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従姉のブラをアソコに巻き付けて

この体験談は約 4 分で読めます。

俺はスキーをやりに、北陸の従姉のとこへ毎年行ってました。

初日は滑りに行かず、家でだらだらしてただけでした。
深夜テレビを見ていると、いつの間にか1時を回っていました。
明日早いのでこれはやばいと思い、さっさと風呂に入って寝ることにしました。

脱衣所で服を脱いでいると、なんと籠の中に従姉のねーちゃんのパンツとブラが・・・。
(いま思うと叔母のやつだったかもw)

当時従姉は24歳。
まぁ、かなり年の離れた従姉でしたが、顔も可愛く、胸も結構ありました。
俺は思わずブラを手にとると、まじまじと眺めました。
これが従姉(さとみ・仮名)がつけてたブラなのかと思うと、これまでにないような興奮を感じたのを覚えてます。

俺は本能的にブラをとると、まじまじと見つめて、それを自分のアソコに巻き付けてオナニーを始めました。
刺繍がこすれて、思いの外気持ちよかったです。
俺のアソコはもう射出寸前でした。
突然、脱衣所のドアが開きました。
そこに立っていたのはさとみでした。

今でもその時のさとみの口の半開きになった顔は忘れません。

それでも俺は手を止めることができず、「はぁっ・・・」と情けない声を出してイッてしまいました。

はっと我に返った俺は、さとみを見ました。
もうだめだ、半殺しにされる、と覚悟を決めました。

しかし、さとみはそんな怒った様子も見せず、「今そういう年頃だからしょうがないよね」(たぶんこんな感じ)と、言いました。

さとみは半泣きの俺を見て可哀想に思ったのか、脱衣所から出ていきました。
それから俺は、ブラに付いた精液を拭き取り、風呂からあがりました。
パジャマを着て脱衣所のドアを開けると、そこにはなんと、さとみが立っていました。

俺はあまりの驚きに、「ひっ」とまたしても情けない声をあげて、さとみの顔を見ました。

ところがさとみは、にこっと照れ臭そうに笑うと、「溜まってるんなら出してあげよっか?」と言ったんです。

俺は最初、さとみが何を言っているのか理解できず、ポカンとつっ立っていました。
するとさとみは、いきなり唇を被せてきました。

ますます訳が分からなくなってきました。
さとみの舌が進入してくると、俺の舌に触れました。
しばらく二人で唇をむさぼっていると、さとみが、「あたしの部屋に来て・・・」と言いました。

俺は頭がボーっとしてきましたが、頷いて、さとみて一緒に階段を上りました。

さとみの部屋に上がると、俺はいきなり押し倒されました。
またさとみがディープキスをしてきます。
俺もそれに答えると、さとみのおっぱいに手を伸ばしました。

「まだ早いよぉ。そういうのはもっとキスしてから」

さとみは笑いながらそう言うと、俺の首を舐めてきて、俺は小さな吐息を漏らしました。
なんか立場逆ですねw

「もしかして感じてんの?」

さとみが楽しそうに言いました。

「う、うる・・・さいなぁ」

俺は必死で反論しますが、さとみは意にも返さず、俺の首や乳首を舐めてきます。
そしてさとみの手が俺の股間に到達しました。
今度こそ俺は、「あぁっ」と声を出してしまいました。

当時、童貞だった俺には十分すぎる刺激でした。

「ほら、やっぱ感じてんじゃんw」

さとみはズボンとトランクスを一緒に引きずり下ろすと、俺のアソコを咥えました。

「う・・・やめ・・・ろっ」

言葉とは裏腹に、俺のアソコは我慢汁をだらだら流していました。
そして、ものの2分くらいで、イッてしまいました。
さとみは俺の精液を飲み込むと、再び唇を重ねてきました。
自分の精液の味でむせかえりそうになりながらも、さとみと舌を絡めました。

「ねぇ、今度はあたしのこと気持ちよくして」

今度は俺がさとみの上に被さる番でした。
さとみのブラをずらすと、きれいなピンク色の乳首が現れました。
俺はそれを指で撫でると、「んぁっ・・・」と初めて声を洩らしました。

しばらく乳首を吸ったり首を舐めたりして焦らしていると・・・。

「お願い・・・あっ、あたしの・・・アソコさわって」と言いました。

俺は意外と冷静に頷いて、さとみのアソコに手を伸ばしました。

さとみのアソコはぐしょぐしょに濡れていました。
当時童貞の俺にはもちろん、はじめて見る女のマンコでした。
俺がマンコに触れるとさとみは、小さく息を洩らしました。

「もっとやって欲しいの?」みたいなことを俺が聞くと、さとみはトロンとした目で頷きました。

そのままさとみのマンコに指を突っ込むと・・・。

「はぁっ・・・気持ちいい・・・」

今までで一番でかい声を出しました。

俺がさとみのマンコの中を掻き回すたびに、さとみの声は大きくなりました。
俺はもう我慢ができなくなり、さとみのマンコに自分のを入れようとしました。

するとさとみが、「待って、ゴムあるから・・・」と言い、机の引き出しからコンドームを出してきて、俺のチンポにつけてくれました。

ここらへんからうろ覚えです。
俺のチンポが挿入されると、さとみは小さくあえぎ、「動いて・・・」と言いました。
それから正常位ですぐにイッてしまいました。
その後はさとみがパイズリしてくれて、もう一回、風呂で生でやりました。

翌日、寝坊したのは言うまでもありませんw

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