義父のモノに磁石のように指が引き寄せられて

この体験談は約 3 分で読めます。

36歳です。
4年前に結婚し、主人の義父との同居生活が始まりました。
しかし、これから子作りという時に主人が単身赴任に。
私も一緒に行くと言ったのですが、まだ介護の必要がないのに、義父の面倒を押し付けられる形で残されました。

義父には食事を用意する程度で特に世話の必要はありませんでしたが、体は満たされず、買い物に行くと言っては出会い系サイトで浮気をしたこともありました。
それでも愛のないセックスや下手な相手では体が乾いていく一方でした。

そんな時でした。
セックス描写の激しい昼ドラを観ていて、興奮してしまった私は我慢できず、義父が庭で盆栽の手入れをしているのを確認してから寝室でオナニーをしたんです。
いつもは義父が寝たあとに声が出ないように耐えていたのですが、その時は、ついつい声を出してしまって・・・。
終わってから庭を確認すると、まだ盆栽を見ていたので、バレてないと思い安心しました。

台所で夕飯の支度をしていると、背後から、「裕子さん、寂しそうだね」と義父が声を掛けてきました。

「いやらしいお汁が付いた指でご飯を作るのか?」

ドキっとしました。

見られていた?
いや、ドアは閉まっていたし、義父はずっと庭に。
どうして?

私は軽くパニックに陥りましたが、義父は「大丈夫、浩介には内緒にしておくよ」と言って抱きついてきました。
もう70歳を過ぎているのにアソコは硬くなっているようで、グイグイと押し付けてきました。
頭が真っ白で逃げることもできず、私はもう義父のなすがままでした。
スカートの中に入ってきた手は、すぐに一番敏感なところを刺激してきました。
頭では拒否しているのに、オナニーをしたせいで体はすぐに反応して、どんどんパンティを濡らしていくのがわかりました。

「ほら、こんなに濡らして。これが欲しいんだろ?」

そう言って私の手をとると、アソコを握らせたんです。
まるで鉄の棒みたいな硬さで、私の手はまるで磁石のように、一度握ったら自分の意思では離せないような感じでした。

「どうしたい?好きなようにしていいんだぞ」

魔法のような言葉に私は義父の前に跪いて舌を這わせていました。
太さも長さも普通でしたが、黒光りしたアレは驚くほど硬く、反り返ってて、真珠でも入れているかのように血管がゴツゴツと浮き上がってて・・・。
見ているだけで子宮が痺れるような逞しさでした。
いつしか私はメスになっていました。
しゃぶってるだけでヨダレが溢れ出てきて、10分と我慢できず・・・。

「もうダメ、入れてください」

自分からおねだりしてしまいました。
貞操観念もなく、出会い系で次々相手を変えてセックスしていた私に、主人以外の男とセックスする罪悪感などなく、体を満足させてくれる男なら義父でも誰でもいいと倫理観もなくなっていました。

流し台に手をついて義父にお尻を向けました。

「はしたない女だ。浮気男のチンポじゃ満足せんかったか?」

義父は私の何もかもを知っているかのように言いながらズブズブと入れてきました。

「ああん、いい!」

私は近所に聞こえてしまいそうなくらい大きな声を上げてしまいました。
カリ太で反り返ったアレは私の中をえぐるように擦ってきました。
でも腰が弱いのか、なかなか動きが・・・。
焦らされた私は、「私が上になるわ」と言って義父をソファーに押し倒して騎乗位で跨がりました。

(これ、いい!)

腰を上下させると何度もGスポットを刺激するんです。
私の喘ぎ声は一層高くなってしまいました。

私は獣になり、義父とのセックスに溺れるように腰を振り、私は溜まっていたものがすべて解放されるかのように何度も何度もイッてしまいました。
結局、義父はイキませんでしたが、「欲しくなったらいつでも言いなさい」と言ってくれました。

それまでいやらしい目で見たり、お尻を触ってくる義父を毛嫌いしていましたが、ねちっこくお尻を撫でてきた日の夜は、ベッドの中で、(今日は来てくれるかしら・・・)と期待して待ってしまうほどです。
だってやっぱり私から誘うには抵抗があるし、1日中でもしたくなっちゃうから・・・。

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