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町会で仲良くなった隣の奥さんは超スキモノだった[後編]

この体験談は約 8 分で読めます。

キスをしながら隣に座り、思いっ切り巨乳を手のひら全体で揉みまくりました。
奥さんは首に腕をかけてきて、私の後頭部を弄りながら執拗に舌を絡ませてきます。
揉み上げるように巨乳を揉むと、全身で感じ始めていました。
膝丈のヒラヒラしたスカートを少したくし上げ、太ももをサワサワと撫でてみた。

(ダメなのか?)と一瞬躊躇したが、腕をガシッと掴んできた。

でも嫌がる素振りではなく、何となく掴んじゃったような感じです。
内側の太ももを撫で回すと、ジュルジュル音を立てて舌をしゃぶってきました。
そのまま奥の方へ手を入れていきました。
近所だから油断してたのか、奥さんは生足でした。
だから奥まで手を入れるとパンツに指が届き、滑らせると濡れた感触が。
触って欲しいという感じで、奥さんは足を少し開き気味。

(こんなに濡らしてたのかよ・・・)

内心、笑いそうになりながらもクリを押し込んでみた。

「んぁんっ」という声に、ちょっとドキドキ。

聞こえないと思うが、上の子供たちが気になる。
奥さんも同じことを考えたのか、マズイという顔をしてきた。
でもそのままキスをすると、声を我慢しながら体を震わせてた。

いつの間にか奥さんの手が俺のチンコに。
チノパンの上から勃起したチンコをムニムニと揉んできてた。
触り方がエロいなと思いつつ、パンツの横から直でアソコを触ってみた。
染みが出来るほどですから、もう濡れ方が半端じゃない。
クリを触れるか触れないかのソフトタッチでクルクルと触ると腰がビクついてる。
少し腰を引く様な姿勢でビクビクしてるから、面白くなって転がしまくった。

「だめぇ」
「んやぁん」

そう言いながらも感じ過ぎの奥さん。
ついにはチノパンのジッパーを下ろされ、中に手を入れられました。
パンツの上から亀頭を指先で弄られ、親指の腹で擦ってくる奥さん。
相当に手慣れた触り方でした。
クリ攻撃から膣内へと指を挿入すると、同時に奥さんも生チンを触りだした。
引っ張り出されたチンコをシコシコとシゴかれ、そのリズムで指を動かしてみる。
それに気が付いたのか、シゴく動きが速くなっていく。
面白くなって指を曲げてGスポットを中心に擦り上げていくと、奥さんはヤバいほどでしてた。

「ダメ!ダメっ!もうダメっ!」

顔を左右に小刻みに振りながら、またもやエロい目で私を見つめてくる。

「ダメ」と言いながらシゴいてるしw

そのまま続行していると急に、「んぅぅぁぁっっ!」と言って腰を引いてきました。
当然のように指は抜けました。
でもしっかりとチンコは握ったまま。

「どうしたの?」

「イッちゃいそうになったの」

「いいのに、イッちゃっても」

「だめ、出ちゃうから」

あ~、と納得。
奥さんはイク時に毎回潮を吹いちゃうようで、さすがに他人の家でそれはダメだと思ったらしい。
酒を飲んでたとはいえ、この瞬間で少し我に返りました。
こりゃ~マジでヤバい事しちゃってるなって。
なのに奥さんはまだエロモードなのか、腰をもっと引いてきたんです。

(えっ?なに?)と思ったのも束の間、すぐにその行動の意味が理解できました。

なんと奥さん、フェラチオをし始めたんです。
亀頭をペロンと舐められ、思わず、「はぁぁっ」と声を出しちゃいました。

奥さんの舌使いはかなりのもんです。
舐め回すといった方がピッタリの舌使いで、焦らされてる感がありました。
「早くしゃぶってくれ!」と言いたくなるほどカリ首から裏スジなどを舐めてくる。
尿道をチュッと吸ってきたり、クルクルと回すように亀頭を舐めてくる。
驚くほど我慢汁が出てたんじゃないかな。
やっと咥えてくれた時は背筋がゾワゾワしました。
カミさんなんて比べ物にならないほどのテクニシャンでした。
口ではイクなんてほぼ無いのですが、このままイッちゃうかもと思うぐらい。

極上のフェラを堪能しながら、私も負けじと巨乳を揉みました。
服を捲り上げてブラをズラし、乳首を摘まんだりクリクリと転がしたり。
奥さんは口の中に頬張りながらも、くぐもった声で喘いでる。
少し突き出したお尻をクネクネと動かすので、見た目でも興奮させてくれました。

それにしても、さすがにここでセックスするわけにはいかない。
子供たちが2階からいつ下りてくるか分からないし。
どうするか、このまま中途半端で終わりにするか、考えながら乳首を弄ってました。
奥さんも同じことを考えていたんでしょうね。
突然フェラが中断され、「車に行きませんか?」と言われました。

(いや・・・ウチのセダンじゃ無理だろ・・・)と思ったが、ふと隣の車を思い出した。

お隣さんはデカいミニバンに乗ってたんです。
しかも停めている場所がウチとの境目なので、動いていても近所からは怪しまれない。

「お摘みとワインも持って行きましょうか?」

先に行ってもらった隙に寝室からゴムを数個ポケットに詰め込んだ。
グラスとツマミを持って、2人で裏にある垣根を抜けました。
さすがに門から出入りするのは気が引けたので。
鍵を持ってきた奥さんと一緒にミニバンへ。
後部座席をフラットにし、置いてあった雑誌をテーブル代わりに。

少ししか飲まずに、またエッチを再開しました。
もう奥さんはヤル気満々で、すぐにチンコを触ってくる始末です。
またキスから始まり、焦らした後に手マンをし、今度はバスタオルを用意しました。
パンツを脱がせて手マンしてやると、本当に潮を吹いちゃって凄かった。
こりゃウチで吹いちゃってたら大変なことになってたなと再認識。

飛び散った液体をタオルで拭き、今度はフェラチオの時間です。
奥さんに言われてほぼ全裸になり、乳首舐めもしてもらいました。

「最高じゃねーか!」と言いそうになったのは奥さんの一言。

「男の人を攻めると興奮する」んだそうですw

Sじゃないけど、奉仕してる時に感じてくれると、それだけで濡れが凄くなると。
確かに触ってみると、さっき拭いたのにもうベッチョリ濡れてました。

私もそうでしたが、たぶん奥さんもシャワー浴びてから会合に来たんじゃないかと思う。
シャワーも浴びずに夜まで過ごしてた匂いは全く無かったし。
こっそり触った指のニオイを嗅いだが、ほぼ無臭でした。

奥さんの服を脱がせて全裸にし、仰向けに寝かせました。
カミさんには無いムチムチの体にボリューム満点の巨乳。
大興奮です。
ゴムを付けてキスしながら正常位で挿れました。
明らかに締め付けが良過ぎるアソコに驚きました。
しかも腰のクネらせ方が、好きものを物語っていました。
声を抑えつつ、腰振りは激しくのカーセックス。
随分とご無沙汰だったカーセックスにも興奮してしまいました。

圧巻だったのは騎乗位での揺れる巨乳と腰振り。
巨乳を揉んでいる私の腕を掴みながら腰は高速で動いていました。
そして私を見降ろしながら、「イッてもいいですか?」と息絶え絶えで尋ねてくる。

「いいよ、思いっ切りイッてごらん」

艶めかしい目で見つめられながら奥さんがイク姿を満喫しました。
揺れまくる巨乳が波打ってましたw
貪欲というか性欲に限りがないというか、物凄くセックス好きだと分かりました。
シートに手をつかせて四つん這いからのバックでは、ケツを突き出してアナルが丸見え。

「子宮に亀頭が当たる」と何度も叫んでました。

奥まで突っ込んで気持ち上に腰を突き上げると、亀頭が子宮をグリンと転がす感じがする。
そうすると奥さんは叫ぶような悲鳴と共に体をビビビッと高速で震わせてきます。
もう途中から何を言ってるのか分からなくなり、途中で掴んでいたシートから崩れ落ちて行った。
そして、その直後に激しい痙攣と共に絶頂&潮吹き。
一応バスタオルを敷いていましたが、周りに飛び散ってました。
革のシートだったので染み込まずに凄いことにw

聞いちゃいけないかなと躊躇していた言葉を、奥さんは自ら発してくれました。

「旦那よりいいっ!」ってw

「旦那とどっちがいい?」って聞いてみたいじゃないですかw
だけどお隣さんということもあって、聞くに聞けなかったんです。
なのに奥さんの方から勝手にそんな事を言ってきてくれた。

正常位に戻ると、奥まで入れてとばかりに足を抱える奥さん。
ゆっくりとしたストロークで、アヘ顔のままキスをおねだりまでしてきました。
そろそろイこうかと思いながら、奥に突き刺したまま腰をグラインド。
すると今度は今まで以上の激しさで絶頂する奥さん。
ちょっと怖いほど仰け反っちゃうし、締め付けが凄くて折れるんじゃないかと思ったほど。
一旦抜いてヒクヒクしている奥さんを眺めつつ、乳首にむしゃぶりついた。
反応し始めたのでまた挿入し、今度は激しい出し入れをしました。

「そろそろ出すよ」

「出してっ!いっぱい出してっ!」

こんな感じの会話をしつつ、ドックドクとゴムの中に射精しました。
射精している最中も膣内がヒクヒク動いてて気持ち良かった。
車内が暑くて互いに汗だくでした。

ゴムを取ってティッシュで拭いていると、奥さんがにじり寄ってきたんです。
奥さんの汁が根元にベッチョリついていたので、そこを拭いていた時でした。
何も言わずさも当たり前のように亀頭をぺロリ。

「おうっ」と腰が引けましたが、その後は優しくしゃぶってくれた。

やっと2人して冷静になり、「ヤバい事しちゃったね」と苦笑いです。
ノーブラで服を着た奥さんを見て、またムラムラする自分がいました。
でもこの先カミさんが帰ってくるのを考えると・・・危ない関係になります。
ちょっとマズイよねとなり、これでヤメましょうってなった。
2人してスッキリしちゃったから、そんなことも言えたんだと思いますがw

自宅に戻ってシャワーを浴び、自分のしでかした事の重大さに頭を抱えました。
いくらなんでもお隣さんとセックスしちゃうとは・・・。
来月にはカミさんも帰ってくるし、どうにか何事も無く過ごさなきゃです。
普段通りの生活をしてたら、奥さんと顔を合わせる事もありませんから。
どうなる事やら・・・です。

で、後日談です。
サクっと報告します。
まず、その後の関係はといえば、今現在は昔のままに戻っています。
何事も無かったかのようにウチのカミさんとお付き合いしてくれていますし。
私も何度かお隣の旦那さんと喋ったり、奥さんとも二言三言会話しております。
周りから見ても怪しい関係には絶対に見えないはず。

ですが、あの後の日曜日に、またセックスをしてしまいました。
ちょうど旦那さんを見送った帰りの奥さんと、駅前でばったり出会っちゃったんです。
私もカミさんを送った帰りで、本屋から出た時にバッタリと。

「彼を送ってきたんですよぉ~」という会話から、一応は世間話をしてました。

バスを待っている時、周りに誰もいなかったからなのか、奥さんから報告をされました。

「買っちゃいました」という報告を。

思い切ってバイブを購入したいうんです。
もちろん旦那には内緒で。

「どうでしたか?」

思わず聞いちゃいました。
すると、「凄過ぎて驚きました」と笑ってました。
あんなにも凄いとは思っていなくて、クセになる理由が分かったという話。
バイブを1人で使っている姿を想像すると、やはりムラムラしてきます。
夕方だったのでバスは少し混んでいて、時々体が触れたりすると我慢が止まりません。
それは奥さんも同じだったようで、わざと体をつけると寄り掛かってきてました。

「それを使ってる姿、見たいなぁ~w」

「絶対見せれないですよぉw」

「そんなに狂ってるとか?w」

「たぶんそうだと思いますよw」

体の側面を密着させながらそんな会話をしてました。
もう我慢できないと思い、奥さんだって同じだろうと思いました。
だから、「そうだ。今夜また飲みませんか?」と誘ってみたんです。
少し戸惑う顔をしましたが、「車で?」と上目遣いで言ってきました。

(そのつもりかぁ!)とテンションも上がり、「ワイン持って行きます」と約束。

奥さんがオツマミを用意してくれて、呼び鈴を鳴らしたのは22時過ぎ。
子供には、『ちょっと出掛けてくる』と手紙を残し、ゴムを持って向かいました。

すでに後部座席はフラットになっていて、バスタオルが3枚も敷いてあって笑えました。
初めはワインを飲みながらオモチャの話をし、どう凄いのか聞き出して楽しんでた。
少し飲んでからキスをし、そのままセックスがスタートです。
旦那とは私とセックスしてから1回もしてないと言ってました。
だから欲求不満で、バイブを日に数回も使ってたと白状してました。

「やっぱりこっちの方がいい」という奥さん。

旦那のよりってわけじゃなく、オモチャよりっていう意味で。
私もあれからしてなかったので、またしても濃厚なセックスをしてしまいました。
時間にして3時間ちょっと。
奥さんはまたしても潮を吹きまくり、記憶してるだけで5回は絶頂してました。
もう遠慮することもないので、途中で抜いてフェラさせたりも。
自分の汁がついてるチンコを喜んで舐め回す奥さんは卑猥そのもの。
たっぷりと時間をかけて、ちゃんとゴムの中に射精しました。
そして前回同様、綺麗に舐めて掃除もしてくれました。

ただその時は1回ではなく2回しちゃったんです。
全裸のままワインを飲み、イチャイチャしながら過ごしてました。
奥さんのチンコを触る手つきがエロくて気持ち良くて、年甲斐も無く勃起してきたんです。
それを奥さんは喜び、頼んでもいないのにフェラチオを開始。

「飲んでていいから」と言われたので、ワインを飲みながら堪能しました。

そしてまたゴムを付けての挿入。
帰る頃は腰が重だるくなっていたぐらい、激しくヤリ過ぎました。
(もうこれが最後だ)と思って楽しんじゃったわけです。

その後は日曜日にカミさんがいたり、留守の時は隣の旦那がいたりという感じでした。
だから奥さんとセックスする隙なんてありません。
それが良かったのか、今のところは過ちを繰り返しておりません。
でもタイミングが合っちゃったら我慢出来そうにない。
日増しにそう思うようになりましたし、ハマってしまったのも自覚しています。

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