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可愛い嫁とエロ美しい義母

この体験談は約 6 分で読めます。

嫁さんの母親と関係持って早3年。

義理の母親は46歳、嫁さんは25歳、俺は34歳。

義理の母親は30歳の時に離婚、嫁さんを女一人手で育てた。
離婚してから、色々付き合った男性も居るみたいだが再婚はしなかった。

嫁さんとは職場で知り合った。
新入社員の中でも一段と目立って可愛かった。

付き合って2年後嫁さんの家に挨拶に行ったときに、初めて義母さんを見たが、嫁さんと違う色香があった。
それから、家へ出入りするようになって、家に泊まったり、3人で食事へ行ったり旅行にも行くようになった。

そんなある日に、いつものように家に行くと義母さんが、ちょっと暗い顔を見せた。
が、すぐいつものように明るく迎えてくれた。

どうしたのかなぁと思ったので、嫁さんが風呂へ入っている時に何かあったのか聞いたら、勤め先にの同僚の男から『付き合ってくれ』と言われ、タイプでもないので困ってるらしく・・・。

「それじゃぁ、彼氏が居るといって断っちゃえばいいよ。彼氏は、僕ってことでいいから」

「そんなこと、娘に悪いわ」

「大丈夫、大丈夫、説明しておくから」

嫁さんが、風呂から上がってきたので、いきさつを説明、逆に『お願い』と頼まれてしまった。

義母は声を掛けられるたびにただ断るだけだったので、仕事帰りに迎えに行き、同僚男に見せ付けることにした。
案の定、義母が社員出口から出てきた時、後ろから同僚男が付いてきていた。
出口から義母が出てくるなり手を繋ぎ、同僚男に見せ付けるようエスコートして車に乗せ、同僚男を尻目に走り去った。

車の中で同僚男が、唖然としていた顔が面白く、思い出して二人で大笑い。

「ごめんなさいね、こんな事させちゃって」

「いえ、いいんですよ、義母さん綺麗だから声をかけちゃうんだろうから、声かける人の気持ちも解るんだけどなぁ。僕でも声かけちゃいますよ」

「もう、こんなオバサンからかわないでよ」

「本当ですよ、だって僕と一回りしか違わないし、オバサンなんて言ったら僕もオジサンですよ」

前から、義母とは話が合う。
一回り年が離れててもそう思えないほど若い。

「そんなこと聞いたら本気にしちゃうじゃない」

「本当ですよ」

「でも今日のお礼に何かお礼しないとね」

「えっいいですよ、こんな事ぐらいいつでもしますよ。それに1回迎えに行ったぐらいでは、信じないと思うし、これから頻繁に迎えに行きますよ。◯美にもお願いされてるんだし」

「じゃぁ、今度私がおごるから飲みに行きましょう」

「そうですか、じゃぁ楽しみにしてます」

助手席に座っている義母のスカートから伸びる細い足、◯美とは違う香水のいい匂い。

家に着くと、◯美がすでに帰っていて・・・。

「お帰り、どうだった?」

同僚男の唖然とした姿を話し、もうしばらく迎えに行くことを伝えると・・・。

「お願いね」

「あぁ、了解」

義母は、今度お酒を飲みに行くことを、その時は話さなかった。
俺も敢えて、そのことには触れず、その日は帰った。

飲みに行く日、◯美には用事があるから今日は会えないことを伝え、義母からも◯美にメールが来てたのか・・・。

「今日は、お母さんも友達と飲み行くって言うし、私も友達と遊びに行こうかなぁ」

「明日休みなんだから、いいんじゃない」

「うん、じゃぁそうする。◯子誘って飲みに行こうっと」

俺は、ちょっと罪悪感を感じながらも待ち合わせ場所に急いだ。
◯美と初デートの時みたいに胸がドキドキする。

待ち合わせ場所に、義母がスラッとした立ち姿で立っていた。
仕事帰りもあってタイトにブラウス。

「すみません待ちました?」

「いえ、今来たところ、じゃぁ行きましょうか、お店予約しておいたの」

入ったお店は、隠れ家的割烹のお店。

「良く来るんですか、こういうお店?」

「うぅん、たまに、◯美も知らないお店だから」

「そうなんですか」

内心ほっとする俺。

中庭の見える個室に通された。
二間を抜いた部屋で8畳と6畳の部屋美味しい食事をした後、「次は僕の知ってる店行きましょう」と次の店へ。

義母は、カクテルを飲み、泥酔しているようだった。
義母を抱きかかえるように、店を出てエレベーターに乗せ、ドアが閉まると同時に泥酔している義母にキスをした。

すると、義母も俺に抱きつき舌を絡ませてきた。
同時にドアが開くと1Fで乗る人が・・・。
慌てて離れ、そそくさとその場を離れた。

手を繋ぎ引っ張って歩いていると、義母が・・・。

「ねぇ、続き、途中なんだもん」

(えっ?していいの?)

自販機の裏の空き地に隠れ、キスをすると、義母も俺の唇をしゃぶるように唇を重ねてきて、舌を絡ませた。

「◯代さんを抱きたい」

義母を初めて名前で呼んだ。

「私も・・・」

すぐそばにあったラブホへ入ると、VIPルームしか空いてなかった。

露天風呂、岩盤浴サウナ付きSMルーム。
エロ過ぎる部屋のボタンを押し最上階へ。

義母を抱きかかえ部屋へ入る。

ベッドへ寝かせ、覆いかぶさり首を舐め、耳たぶを噛むと・・・。

「あっぁダメ、お風呂に入らせて、お願い」

「だめ、まだキスが途中だったもん」

「うそ、さっきしたよ」

「まだ、僕がしてないもん」

また唇を重ねキスを初め、右手でブラウスのボタンを外そうとすると義母が・・・。

「ダメだって、先お風呂」

しょうがなく、露天風呂へ。
かけ流しのためお湯は満タン。
部屋を真っ暗にして脱衣所で脱ぎ、バスタオルを巻いて出てきた。
義母の胸のふくらみでバスタオルが止まっているのが、白いバスタオルだけに、暗い中でも解る。

後ろから抱きつき、顔だけ前に突き出しキスをすると、義母もそれに合わせて顔を横に向け唇を重ねた。
後ろから、おもむろにでかい胸を揉むと悶え声を漏らす。

「ダメだって、お風呂一緒に入ろう」

露天風呂に二人で入り、後ろから胸を揉みながら右手を股間へ。
風呂の中で茂みが揺らいでる。
指を義母の、マンコへ這わせる度、体をビクつかせる。

俺の右手を義母が押さえて・・・。

「ダメ」

「でも感じてるよ」

「だって・・・のぼせちゃった、出よ」

体を拭きベッドへベッドにバスタオルを巻いて寝ている義母。
ゆっくりとバスタオルを取ると、義母の体は白く綺麗。

体を重ね、キスをする徐々に下へと移動首筋から胸へと這わせると・・・。

「あっぁ、いい」

胸を揉みながら乳首を甘噛み。
感じやすいのか、体を捩りながら身悶える。

右手を茂みへ。
茂みを掻き分けマンコへ指を這わせると、マンコから蜜が溢れ出てビチョビチョ。
すぐ顔を股間へ。
股を開きマンコを舐めると、一気に感じたのか声を上げマンコを押し付けるように体を反り上げてきた。

「いいの、もっと、して、そこ」

久しぶりのせいなのか、マンコから溢れる蜜は止まることなく溢れ出て、お尻まで垂れ流れてる。
ゆっくりと指を入れるときつく締まる。

両足を肩に乗せ抱え、ゆっくりと挿入。
当分してないせいか、きつめのマンコ少し強引に捻じ込むと、「うっ」と声を漏らす。

奥へと突っ込むと・・・。

「あっぁ当たってるの、そうそこ、いいのもっと突いて突いて」

マンコから出し、また突き上げを繰り返すと、体を大きく振りながら自分の髪を持ち、頭を振り感じている。
体を持ち上げ騎乗位で突き上げると、一気蜜にが吹き上げ果てた。
体をぐったりと横たえ小刻みに体を震わせる。

落ち着いてから義母が・・・。

「すごくよかった、いっぱいイッちゃった。◯美には悪いけど、これからたまにしてもらえる?」

「こちらこそ、僕ももっといっぱい◯代としたいし」

「本当?こんなオバサンでもいいの?」

「こんなに綺麗なのにオバサンなわけないよ」

「嬉しい」

また唇を重ね愛しあった。

それからは◯美の留守に体を重ねたが、なかなか二人だけにはなれずにいた。

そんな関係を続けていたが、◯美とも付き合いも長くなり、◯美から「結婚したい」と言われ、断ることも無く結婚。

義母を一人にすることは、出来ないからということで義母と同居。
義母も俺も望んだ形になり、◯美が居ない時や、風呂に入っているときが義母と愛し合う時間になった。

義母の部屋は、一階。
俺ら夫婦の部屋は、二階。
嫁とは、生理の日以外はほぼ毎日している。

義母とは、嫁が風呂に入っている1時間に義母の部屋で。
◯美と結婚以来、義母は積極的に求めるようになった。

女性としての嫉妬心か、それはわからないけど、初めて愛し合ったとき以上に感じ、チンポを愛しそうにしゃぶる姿を見ると、異常に興奮して無茶苦茶義母を服従させたくなり、近頃では、嫁が居ない時は、ソフトSMするようになった。

義母は後ろ手に縛られたまま、お尻を叩かれながらチンポをしゃぶる。

さすがに、嫁が風呂に入っている時に縛るわけにも、お尻を叩くわけにもいかず、二人だけの時の楽しみになっている。

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