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恐怖の不倫ストーカー女[前編]

この体験談は約 6 分で読めます。

もう7~8年前のことなので、若干の色付けはご勘弁を。

当時私は付き合っていた彼女(現嫁)と度々喧嘩をしてかなりイラついてました。
その時も喧嘩をして何日か会わずにいました。
丁度盆休みで仕事上休みは通常の盆休みとはズラして取りますので、世間様はお盆は終わってます。
だから、道や施設などは比較的に空いているので、私は少し気晴らしに一人気ままに遠方にプチ温泉旅行に行きました。

道中にビールを買い、休憩がてらに無人の道の駅でビールを飲みながら休憩して一眠りしようとした時、一通のメールが届きました。
私は彼女(嫁)がムカつきの腹いせの文句メールと思い、見ないで寝ようと思いましたが・・・一応見ることにしました。

メールの差出人は彼女とは違い江美でした。
江美という女は、元々は会社の上司のメル友で、かなり遠方で会えないという事が分かり、ウザくなったのか私の携帯から勝手に江美にメールをして「アドレス変わった」と告げ、そのことを私に言い「あとお前が適当にあしらっておけ」という事でした。
前から江美の話は何度か聞かされていて大体のことは知っていたので、江美自身私と上司が入れ替わった事は気付きませんでした。

メールの内容は「好きな男の嫁を殺したい」という事や、「死にたい」という文面で・・・。
(この時私は江美と頻繁に電話でも話すようになっていました)

「うぁーーードロドロやんけ」と思い、時間が時間でしたから放っておこうと思い、寝ようとした瞬間、電話が鳴り、江美からうだうだと愚痴を聞かされ、私の一人安息のプチ温泉ドライブ旅行の気分を台無しにしてくれました。

色々と話してるうちによくよく考えると、江美の住んでいる所と私の住んでいる所の丁度半分くらいの所に居ました。
うかつにも私はその事を江美に言ってしまいました。
返ってきた言葉は「会いたいね」だった。

皆さんもご想像付くと思いますが、自分から「会いたい」とか言うドロドロ女は想像付きますよね;;

私もどうせ超が付くブ女と想像して行きたくはありません。
しかし、少し酔った私は一人の安息を邪魔され、2週間以上溜まったJrタンクが、その邪魔したブ女に償わせろと命令してきます。
悲しいかな分かっていても男の性は抑えられません。
会って滅茶苦茶にしてやろうと思い、行くことを告げました。

かなりの長電話で酔いもほとんど醒めたので当初の目的地は近くなのですが、少し仮眠を取り出発しました。
道中幾度か江美から電話があり、「今どの辺にいてる?」とか「本当に来るのか?」とか聞かれ、「来いと言ったのはそっちじゃないか」と言い、ふと我に返って考えるとここまで来て逆にブッチされたらどうしようとか考え出したが、もう手前まで来てしまった。
待ち合わせの場所にかなり早く着いたので私は少し寝ました。

暫く寝ていると携帯の音で起こされて、出ようとすると切れました。
着暦を見ると彼女(嫁)でした。
かけ直す気にもなれず、タバコに火をつけてスグにまた携帯が鳴り、着信表示も見ずに出て、私は彼女(嫁)と思いかなりふてぶてしく返事をしましたが、江美でした。
江美は私の車を聞き、「もう着くから」と言って電話を切り、暫くすると一人の女性が着ました。
もう夜だったので近づくまで顔は分かりませんでしたが・・・。

かなりデカイっ!

私は背が高くないですが、近づいてくる女はヒールを履いているみたいで180cmは超えてます。
まさかと思っていたんですが、ビンゴです、江美でした。
顔は想像してたブ女ではなく、普通の中くらいでスタイルは長身だけあってスンゲー良いです。

私はピンっときました。
何故こんな片田舎でこんな女が不倫?って思いましたが、間髪入れずに江美が私の車は近くの駐車場に入れて、江美の車で行動しようと言ってきたので言う通りにし、江美の車に乗り込みました。

まずはファミレスで食事しながら初対面という事で色々な話をして時間を過ごしました。
その時は江美の不倫話はせずに自分達のことを話して、その後、繁華街を色々と連れまわされ、居酒屋に入り、色々と話をしてるうちに、酒を飲み、私はまたふっと我に返りました。
何故この女は不倫するんだろうと思い、聞けば相手は普通の妻子持ちのコンビニの配送員、SEXも至って普通らしい。

この女顔もそこそこ良いし、スタイルなんて抜群なのにどうして?って思い、性格も別段異常なさそうだった。
他に男は寄ってきそうなのにと勝手に色々と想像してました。
しかも、遠方から来た私に気を遣い、「この後送らないといけないから」と、江美は酒を飲まずもてなしてくれます。
イイ女じゃありませんか!!

この次点で、私は初めに思っていた滅茶苦茶にしてやろうという思いは全くなくなっていました。
・・・というより、結構イイ女で気負けしていました;;

ほろ酔い気分で話をしていると、江美が急に話題を私の方に振り、「彼女どうするの?別れるの?」とか、質問攻めにあい、困っている私を見て少し喜んでいました。

田舎の居酒屋なんで閉まるのも早く、私たちは店を出て車に戻り、私は江美に「昨日からフロに入ってないし、汗で気持ち悪いから何処かスーパー銭湯かビジネスホテル無いか」と聞きましたが、「こんな田舎に無い」と言われ、車を走らせていると、お決まりのラブホテルが何軒か並んでいます。
それを私はじっと見つめていると、江美が「入りたいの?シャワー浴びたいの?」って聞いてきて、酔って疲れているのか、長距離で疲れてるか分からなくなった私は、溜まったJrタンクよりシャワーを浴びて横になりたかったのが事実ですが、さっきからチンコは立ちっぱなしです(寝不足とか疲れたときにチンコが立つのはなんで?)。

「シャワー浴びるだけならいいよ」って、江美が言いました。

この次点でチンコが立っているのは江美は知っていたと後で聞きました。

とりあえずホテルに入り、ベッドに座り、シャワーを浴びようとすると、江美が冷蔵庫の所に四つん這いになり飲み物を取ろうとしています。
スカートの裾からパンツが見え、マンコの膨らみがモロ見えてるのをみていると、スゴイ挑発的な格好になっているではありませんか。
それを見て痛いくらいにチンコが立って、前面ガラス張りのフロには入れず、どうしようと思っているところ、江美は横に座り「どう?興奮した?」と聞いてきましたが、その時私はもう江美を押し倒していました。
むさぼるように江美の唇を吸いまくり半獣状態でした。
江美も私のチンコを擦りながらズボンを脱がしてきますが、私は「フロに入ってないから臭いよ」と言いますが、江美はパンツの上からチンコを舐めまくり、最後にはフガフガ言いながら直にチンコをしゃぶってきます。
2週間以上も溜め込んだチンコはもう爆発寸前です。
その事を江美に伝えると江美はスピードをあげ、10秒と持たず江美の口の中に大発射です。
かなりの量が出ましたが江美は全部飲んでいました。

しばらく放心状態の私でしたが、江美はまた私のチンコを握り、ケツの穴を舐めてきます。
チンコは瞬く間に復活し、江美のマンコをパンツの脇を引きちぎる勢いで引っ張り舐めまくっていました。
江美のマン毛は少し剛毛で邪魔でしたが、お構い無しに舐め回しました。
クリを舐めながら指でマンコを掻き回すと、江美は肛門をヒクヒクさせながら奇声をあげてアウアウ言っています。
お互い裸になり、チンコを入れようとしたとき、江美が一言言いました。

「私のこと好き?」って。

素の状態なら会って数時間の人間を「好き?」って聞くのもおかしな事と思いますが、まぁ以前からメールや電話で話もしてたし、かなりの親近感はあったとしても、入れる前に聞かれて「嫌い」とか「いいや」とかは言わないでしょ普通w

私は色をつけて「愛してるよ」って言ってしまい、そのまま挿入して腰が砕けるかと言うくらい振り、イキそうになったんですが、一旦止めてバックでまた突きまくりましたが、感じやすいのか江美はかなりアウアウ奇声をあげて、「イグーイグー」を連呼して「出してー出してー」って言っています。
我に返った私は出そうな瞬間チンコを抜いて、江美の背中目がけて発射しました。
2発目に関わらず、すごい量と勢いでした。
江美の頭にベットリと付いていましたw

それから一緒にシャワーを浴びている時に江美に私は聞きました。
「不倫の相手好きなのに、俺として良かったの?」って聞いたら、「もう別れたと同じだし、◯◯は私のこと愛してるんでしょ」って言うではありませんか。
(しかももう呼び捨て?)

私は少し引きつりながら、「いやっ、俺のことじゃなく江美の気持ちだよ」って聞き返したら、ニコって笑い答えませんでした。

それからベッドに戻り、横になると長距離の旅と酒とSEXの疲れで気が付けば翌日の昼前でした。
江美はすでに起きていて私が起きるのを待っていました。

起きた私に「今日は仕事休んだから哲也(私)が帰るまで一緒に居てあげる」って言います。
顔もそこそこ可愛いし、背も高くスタイルもイイ女からこんなこと言われて嬉しく無い奴はいませんよね。
(マン毛は剛毛だけど)

で、その日は色々と観光名所を案内してもらい、帰る時間が来て車の所まで送ってもらい、帰る前に少し立ち話をしていました所、江美が一言「今度は私が行くから彼女と別れててよ。哲也の住んでる所、私近く行った事あるの」って言います。
挙句の果てに市町まで言われ、私は全身から血の気が引くのが分かりました。

・・・と同時に、昨日の居酒屋の会話が酔っていたのが断片的に思い出されてきました。

江美が言うには、物心付いた時から人の物が(人)欲しくてたまらなくなり、自分のタイプは自分より背が低く適度に筋肉質の男が好きになるらしく、好きになったら形振り構わず好きになるそうで、「私って少しストーカーの気があるのかな」って言ってたのを思い出しました。
その時は冗談と思っていましたが、私は今になってかなり後悔というより恐怖で顔が引きつっていたと思いますが、江美は満面の笑顔で私を見送っていました。

私はその場を平静を装い何とか取り繕って車を走らせ、その場を後にしました・・・と言うより逃げました。
その時の私の運転はセナやシューマッハを凌ぐドラテクでディーゼル4駆をかっ飛ばしたと思います。

帰る途中携帯を見ると彼女(嫁)からの鬼電着暦&メール;;
すでに江美が彼女(嫁)にメール&電話していました。

彼女(嫁)のメールの内容は「意味がワカラナイ、今すぐ帰って来い」でした・・・。

続く・・・。

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