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爆乳で爆尻の友達のお母さんに勃起を見つかって

この体験談は約 6 分で読めます。

隣に住んでる友達の母さんは、デブってわけではないが大柄で、洋ピンに出て来るようなムチムチボディの爆乳で爆尻。
年は40代前半、いつもピタッと身体にフィットしたジャージ姿でいる。
この母ちゃんとは仲良くしてもらっていた俺は、このT子さんとヤリたくてヤリたくて仕方なかった。

俺が中学の時にT子さん家族が隣に引っ越して来て、T子さんの身体に一目惚れ。
それ以来毎日、T子さんを想いながらオナニーしてた。
俺の部屋からはT子さん夫婦の寝室が見えるんだけど、夜はいつもカーテン閉まってて、一度もT子さん夫婦のセックスを見たことがない。
何度も覗きをチャレンジしたけどダメだった・・・。

童貞だった俺は、初体験はT子さんと決めていた。
そしてついに先日、T子さんとセックスが出来ました。

その日は昼前から雨が降り出し、俺は学校から濡れながらチャリンコで帰りました。
その日は学校は昼までだったんだが、家に着いてから家の鍵を持ってないことに気付いた。
いつも家の鍵は持ってたんだけど、どうやら鍵を自分の部屋に忘れたまま学校に行ったらしく、一人っ子だった俺は玄関で雨宿り状態に・・・。

しばらくしたら隣のT子さんが出て来て俺に気付いた。
T子さんは専業主婦で、家に入れないでいる俺を家に上げてくれた。
びしょ濡れの俺はタオルを貸してもらい頭を拭いてると、「ほら、◯◯ちゃん、全部脱ぎなさい、風邪引くよ」と俺を脱がそうとする。

恥ずかしかったんですが、T子さんは強引に雨で濡れた学生服を脱がし、オマケに俺のパンツまで脱がそうとした。
恥ずかしかったんでパンツは拒否すると、「何恥ずかしがっての。早く脱ぎなさい」と恐いくらいです。
仕方なくパンツを脱ぐと、T子さんは俺のチンポをチラ見した後、俺の学生服やパンツを持って洗濯機のある脱衣場へ。
T子さんの後ろ姿を見て思わず勃起しちゃいました。
T子さんはいつも通りジャージ姿でしたが、大きいお尻がモコモコして美味しそうでした。

タオルで下半身を隠してたらT子さんはバスローブを持って来てくれて、俺はそれを着てT子さんが入れてくれた熱いココアを飲みました。
ココアを飲みながら台所で何かしているT子さんの爆乳やお尻を見ていると、T子さんも俺の視線に気付いたようで、「何?◯◯ちゃん、どうしたん?」と。
俺が慌てて視線を外すと、「おかしな子だね~」と言って他の部屋に行っちゃいました。
俺は今すぐにでもオナニーしたいくらいでした。

5分くらいするとT子さんは出て来て・・・。

「◯◯ちゃん、晩ご飯、一緒に食べようか?◯◯ちゃんのお父さんとお母さんはいつも帰りが遅いでしょ。うちの旦那さん、今日は出張だし、息子はバスケの部活の後で彼女のとこに行くって言ってたから、息子が帰るまでは1人なんよ」

T子さんの息子は俺と同じ一人っ子で同級生なんですが、高校は別々の高校に行きました。
俺は喜んで晩ご飯を食べる事をOKしました。
少しでもT子さんと一緒の時間を過ごしたかったからです。

バスローブだけでは何か違和感あったので、まだ洗濯は終わらないのかと脱衣場に見に行くと、「まだよ、あと乾燥機で乾かすから。そうだ、◯◯ちゃん、シャワー浴びたら?」と、言ってくれました。
遠慮なくシャワーを浴びさせてもらいまたしたが、どうしてもオナニーがしたくて風呂場で発射。
しかし、一発抜いたぐらいでは勃起は収まらず・・・。

風呂場から出てバスローブを着た時に、またT子さんが脱衣場に来ました。
ちょうど洗濯が終わったみたいで、乾燥機に入れたりしてるT子さんの大きいお尻や爆乳を見ながら脱衣場から出ようとした時、勃起したチンポの膨らみがT子さんの大きいお尻に触れました。
脱衣場が狭かったんで・・・。
脱衣場から出てソファーに座ってたらT子さんが来て俺の股間を見てます。
勃起がバレないようにしようとしてモジモジしてたら・・・。

「◯◯ちゃん・・・オチンチン立ってるの?何かソワソワしてるから・・・」

俺が真っ赤になって恥ずかしがってたら・・・。

「恥ずかしい事じゃないじゃない。でも何で立っちゃったの?」

俺は正直にT子さんを見てたら立ってしまったことを話しました。
それを聞くとT子さんは笑いながら・・・。

「ジャージの上からお乳やお尻を見て大きくなっちゃうなんて、もし本物を見たらどうなるんだろうね?アッハハハぁ~」

恥ずかしくて顔から火が出そうでした。
すると、笑ってたT子さんは俺の横に座ってくると、ジャージの上を脱いでTシャツ一枚に。
黙って見てる俺の目の前でT子さんはそのTシャツを胸まで捲り上げ、ボヨ~ンとT子さんのデカい爆乳が姿を現しました。

俺が驚いて見続けてると、「いいよ、触ったり舐めたりしても」と言ってくれたので、俺は恐る恐る触らせてもらいました。

柔らかい感触に感動して、揉んで揉んで揉みまくった。
ちなみにT子さんはFカップ。
揉みまくったあとは、舐めまくりました。

そうしてるとT子さんの手が伸びてきて、バスローブの間に手を入れると俺のチンポを掴んでシゴいてくれました。
T子さんの柔らかな手のひらの感触に浸ってると、「もっと気持ちよくしてあげるからね」と言ってバスローブを脱がし、俺のチンポをフェラしてくれました。
もちろん初めてのフェラです。
俺は2分と持たずにT子さんの口の中に出てしまいました。
T子さんは俺の精液を飲んでくれたようですが、「出そうなら出そうって言わなきゃ、女の子に嫌われるよ」と笑いながら言ってました。

風呂場で自分で1回、T子さんのフェラで1回射精したにも関わらず、俺のチンポはまだまだビンビンに反り返ったままでした。
するとT子さんが、「まだまだ元気だし、ベッドに行こうか?ベッドで続きしよ」と。
T子さんに手を引かれて寝室に入りました。

T子さんは俺を仰向けにすると全裸になり、大きいお尻を見せてくれました。
T子さんのお尻を揉みまくってるとT子さんはまたフェラをしてくれて、フェラをしながら顔に跨がってきて69。
T子さんのマンコは黒ずんでてビラビラが凄かったけど、特に凄かったのがT子さんの特大クリトリス。
親指ぐらいデカかったです。

T子さんのデカクリを摘んだり擦ったりしてると、「うおぉぉぉ~。ああ~っ。お~お~」と、とても女とは思えないような喘ぎ声。
これも驚きでした。
驚きはまだあり、T子さんのマンコ舐めて指入れたら、すぐにビュッビューッと潮を吹き出しました。
何度やっても面白いように潮を吹いて、俺の顔にかかりました。

そしてついに挿入の時。
ゴムはしないでいいとの事なので生でハメることに。
正常位で入れようとしたんですが、初めてなもんでなかなか入らないでいると、T子さんが手を伸ばしてきて俺のチンポをマンコに導いてくれました。
T子さんのマンコの中は熱くてヌルヌルが絡みつく感じ。

「思いっきり突いて。遠慮しないで激しく突いて」

T子さんがそう言ったので激しく突きました。
そうすると、またT子さんはビュッビューッと潮を吹き出し・・・。

「ふおぉぉぉ・・・。ぐあっ。あっあーっ。おーっ。おーっ」

まるでT子さんはケモノみたいでした・・・。
普通だったら萎えるのかもしれないけど、俺は逆に興奮しました。
俺は激しく突きまくり、イキそうになったんでT子さんのマンコから急いでチンポ抜いたら、チンポ抜いたと同時に発射。
精液はT子さんのマン毛やマンコの表面に噴射しちゃいました。

射精してたらT子さんの右手がスッと伸びてきて俺のチンポを掴むと、射精中のチンポを最後の一滴が出るまで自分のデカクリに擦りつけて、「◯◯ちゃん・・・おーっ・・・おーっ。ふぅ~っ・・・」と、T子さんはイッたようです・・・。
ビクンビクンと痙攣させながら、「中に出してもよかったのに・・・」と荒い呼吸で言われました。
いつまでも痙攣が止まらないので心配してたら・・・。

「大丈夫よ、イッたらいつもこうなるから・・・心配してくれてありがとね。でも、今度は中に出してね」

休憩してたらT子さんはまたフェラをしてくれて、チンポがまたビンビンになるとT子さんは騎乗位で入れてきました。
騎乗位からバックへ、バックから正常位になると俺もイキたくなり・・・。

「いいよ・・・中に出して。いっぱい中に出してね」

そう言うとT子さんも下から腰を動かしてくれました。
T子さんの下からの腰の動きに俺はたまらず、ドクドクとT子さんの中に発射。

「◯◯ちゃん・・・おおーっ。おうーっ・・・おーっ・・・ほぁ~・・・はぁ~・・・」

T子さんも中出しでイッてくれたようでした。
それからT子さんは少し休憩してから晩ご飯を作ってくれて、一緒に食べた後でもう1回セックスして帰りました。

それからは時々T子さんとセックスしてます。
なかなかチャンスがない時は、メールで連絡を取りあって外で待ち合わせしてラブホテルに行ったり。
友達のお母さんだけど、いつまでもT子さんとセックスしていたいです。

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