中学の時の先生に教えてもらいながら[後編]

この体験談は約 6 分で読めます。

じゃあベッドに2人で倒れこんだところから書きます。

俺は童貞だから、どうしていいか判らなかった。
酔っていたので頭の中では、(やっちゃえ!今しかない!)って考えていた気もするw
とりあえず俺は先生の上に覆いかぶさる体勢になってキスをした。
先生は最初は否定しながらもだんだんと力が抜けてって受け入れてくれた。

これは後で知ったんだけど、生徒の中では結構好かれてた方だったらしい。
で、俺はこのとき童貞だったが、知識だけはしっかり持っていたから、初めてだけど先生の首筋に舌を這わせてみた。
下手くそだったとは思うが、先生はだんだんと感じてきたみたいだった。

先生「ん・・・ぁ・・・」

軽くだが、声は出ていた。

そこで・・・俺は、「先生・・・いい・・・?」と、聞いてみた。

そしたら黙って頷いてくれた。
そこで俺はまたキスをして、首筋や耳の穴などを舐めてみた。
そしたらまた軽く声が出た。
その頃にはほとんど酔いが醒めてたから、興奮しながらも冷静に、こっからどう攻めるかを考えた。
先生は童貞だと思われたくなかったから。

そこで最初は服越しにおっぱいを軽く揉んでみた。
俺は童貞だ。
初めてのおっぱいの柔らかさに冷静を装ってはいたがチンコはビンビン。
頭の中で小人たちがガッツポーズしまくりなテンションの上がり具合だった。

揉みはじめは一瞬身体を固くして抵抗した気がするけど、無視してまた揉んでいたら抵抗がなくなったもんだから調子に乗って、とりあえず上着をおっぱいの辺りまで捲り上げてみた。
そして今度は、直接服の中に手を入れて、ブラジャーの上から揉んだ。
さらに先生の感度は上がってきて、この時点ですでにビクンッって軽くなってた。

とりあえず上着は着せたままでブラジャーを外そうとしてみた。
背中に手を回すと気づいてくれたのか、上体を軽く上げてくれた。
で、外し終えると、上着は着たままだったけど、今度はモロに揉んだ。
感動しました。

(世の中にこんな柔らかさのものがあるなんて!)って感じw

で、ここでそろそろ上着を脱がせてもいいだろうと思い、おっぱいの上まで捲り上げたら、先生から脱いでくれましたw
これで上半身裸です。
焦らずにまた軽くキスをして、今度は揉まないで舐める行為に回りました。
最初は首筋から谷間の辺りまで舐めて、手で乳首を軽く触ってみたら先生が、「んっ、あふ・・・」と声を漏らしました。
もうこの時点では、俺とエッチする覚悟(?)を決めてたらしいです。

で、俺は左の乳首を舐めました、右手で右のおっぱいを揉みながら。
先生のおっぱいを楽しんでました。
で、そろそろかな?と思い、ジーンズを脱がせました。
俺も熱くなってきたので上半身裸になりました。
で、この辺で先生のズボンを脱がせて、パンツ越しにマンコを弄りながら軽く指を当てたら、何か少し湿ってる部分がありました。
これが愛液というやつでしょうか?
絶対にそうだと思い込み、パンツの上からそこを擦ってみたり、少し強めに押し付けてみたり。
その度に先生が・・・。

「あ・・・ん・・・」

たまに、「あんっ・・・」とは違う強めの声が漏れて、興奮もひとしお。
先生の反応で大体の位置がわかり、まだパンツ越しですが、押したり擦ったりして、もっと濡れるように頑張りました。
乳首を吸いながら、軽く齧ってみたりもしました。
乳輪とか、その周りをジワジワと舐めたりも。
それを続けながら右手でアソコを弄ってました。

で、そろそろパンツの中に入れていいかもって思ったから、勇気を振り絞って先生のパンツの中に手を突入させました。
でも、そこは童貞。
初めてのくせに格好つけて手マンしようとしたんだけど、穴が見つけられなかったんです。
これはヤバイと思い、必死で中指に全神経を集中させて探したが見つかりません。
もう正直、エッチは無理だと思いました。
そしたら先生に聞かれちゃいました。

先生「場所・・・わかんないの・・・?」

俺「・・・うん」

観念して言ったら、先生はクスって笑って・・・。

先生「初めてだったんだ?」

俺「うん・・・」

先生「じゃあ・・・教えてあげる」

(え?)

耳を疑いました。
だけど感情を出さずに、「いいの・・・?」と、ちょっと子供っぽく聞いてみた。
次の瞬間、先生がパンツを脱いで、とうとう全裸になっちゃったんです。
俺は目を丸くしてたと思う。
そしたら先生、自分の手で穴を開いて言うんです。

先生「ここ・・・だよ・・・」

俺はその場所を目に焼き付けて、先生をもう一度仰向けに寝かせて、恐る恐る人差し指を入れてみました。
つぷぅって感じで指が入りました。
中は柔らかい感じで、優しい温もりで、もうその時点で精子が出そうでした。

最初は軽く人差し指を動かしてたけど、(中指も入るんじゃ・・・)と思って指2本。
先生のアソコはすんなり受け入れてくれました。

そこで前に友達が、「人差し指と中指を上下に擦るようにして交差させると効く」って言ってたのを思い出した。

中にはちょうど2本。
指を交差させてみたら、「んぁ!・・・ん・・・ふぅぅ・・・」って感じで先生がエロい声を出し始めた。
よし!効いてる!ありがとうA!
そこで俺はお願いをしてみた。

俺「先生・・・シックスナインしてくれない?」

先生がコクンと頷いてくれたので、俺が仰向けに寝転がり、先生に乗っかってもらった。
さっきより穴の位置がわかります。
ついでに肛門まで見えてます。
さすがにアナルを舐める気にはなれなかったので、マンコに舌を這わせてみました。
先生は腰をビクっとさせて反応。
そして先生も負けじと俺のチンコを咥え込んでいる。
初めてのシックスナインと初めてのフェラに興奮して、すぐに射精してしまいました。
先生にまたクスっと笑われて、少し負けた気分になりました。

(どうしても俺は先生もイカせたい)

なんだか急に闘争心のようなものが込みあがってきて。
俺は夢中で先生のマンコを舐め尽した。
指も使って中を開いたら、裏DVDで観たクリトリスに似たものを発見。
指でクリクリ弄ったら先生が大きく反応した。

(これだ!)

今こそ攻め返す番だと思い、マンコを舐めながらクリトリスを舌で転がすように舐めた。
そしたら本日一番の先生の喘ぎ声。

「あ!あぁぁん、そんなに・・・ハァ、舐めないで」

言葉で表すのって難しいね。
本当はもっと色っぽかったです。

これをしばらく続けて指なども駆使してたら、「あぁぁ!あぁ!あぁぁぁん!!」と大きな声を出して先生は脱力。

先生「今度は私がイッちゃった・・・」

その一言で勃起度が上がったのは言うまでもありません。
先生をイカせようと頑張ってる間も俺の息子は元気でした。
そしたら先生、なんと跨がってきました。
そう、騎乗位です。

先生「初めてだから私が入れてあげるね・・・」

ビンビンの息子がまたあの温かい場所へ、しかも今度は指じゃなくてマイサンが!
俺は微動だに出来ませんでした。
黙って入る様子を見ていたら、「ん・・・あ・・・」と言いながら根元まで入っちゃいました。
あ、ゴムは先生が入れる前につけてくれました。

少しずつ少しずつ先生は動いて、次第に動きは激しくなっていきました。
自然と俺も腰を動かしていました。
でも今回はフェラで一度抜いているので、なかなか絶頂には達しません。

先生は、「あん、あん、あん、あ!んん~・・・」と声を漏らしながら腰を振り続けていました。

途中で俺も、穴の位置はだいたいわかったので、正常位の体勢にして一気に奥まで突っ込みました。
今度は俺の番です。
最初は丁寧に、比較的静かに腰を振っていましたが、次第に激しくなりました。

先生「あん!あん!あん!あ!ちょ、激し・・・あぁぁ!」

AV男優のようにセックスしながらしゃべってる余裕なんてなかったです。
ただハァハァと吐息を漏らしながら腰を振っていました。

先生「あ・・イ・・・イク・・・イキそうだよぉ・・・」

俺は、(やっぱり「イク」って言うんだ・・・)などとぼんやり考えていました。
で、ちょうどタイミング良く俺も射精しそうな感覚が込み上げてきました。

俺「先生、俺も・・・イク・・・」

先生「あぁぁぁぁぁぁぁ!!い、イクぅ!!」

ほとんど2人同時に達しました。
あんなに気持ちいい射精は初めてでした。
何回もチンコが跳ねてました。
その日は2人でシャワーを浴びて寝ました、抱き合いながら。

次の日の朝。
面と向かって話すのが少し照れ臭かったです。
余談ですが、先生とは今でもたまに会ってエッチしています。

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