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ボディコン黒タイツに女装して見知らぬM男に手コキ

この体験談は約 3 分で読めます。

ロイヤルホテルの化粧室で着替え。
ボディコンのワンピースに黒タイツ、メイクもバッチリした。
オレは完全にオンナになった。
ものすごくエロい自分の女装姿を見て、早くも半立ち状態。
自分を犯したくなるくらい可愛い。

そのオレは今から見知らぬ男に体を弄ばれるのだ。
今日の相手は45歳の会社員。
何度かメールでやり取りをした相手。
脚フェチでMらしい。
まだ時間があるのでドトールに入ってみる。
誰もオレが女装しているとは気がつかない。
至近距離に女子高生が座っていたが、オレを同性としか思っていない様子。
完璧だな。

ドトールを出て、待ち合わせのビデオボックスに女装姿のまま入る。
受付の従業員が『え?』という表情をしたので、「男性ですよ」と言うとニヤリとして店に入れてくれた。
店内には男性客が数人、皆さんオレを見て目つきが怪しくなっている。
そりゃそうだろう、ボデコンワンピースに黒タイツのエロ可愛い女がビデオをカゴに入れているのだ。
色んな想像をしているのだろう。

個室に入ってメイク直し。
タバコを一本吸って、待ち合わせ相手の待つ個室へ向かう。
廊下ですれ違った中年客はオレを舐め回すように見た。

ドアをノックすると、いかにもMっぽい男がオレを招き入れた。
しばらくは部屋で雑談。
男は緊張していると言いながらも、オレの黒タイツ脚を見つめている。

「触りたいなら触ってもいいのよ」とオネエ言葉で誘うと手を延ばしてきた。

ネットリとした手つきで下半身を愛撫される。
タイツ越しに触られて、勃起してきたオレの変化を男は喜んでいる。
股間を執拗に触られてタイツの下のイチモツは完全に勃起した。
染み出した淫汁でタイツが湿っている。

つま先で男の股間を触ってやると切ない声で喘ぐ男。
男を立たせて下半身を裸にする。
細身のペニスはフル勃起している。
ウェットティッシュでペニスを拭いて握ってやると、目を閉じて、「アン、アン」と呻く男。
Mだ。
男が感じそうな部分を撫でたり扱いたりしているとペニスから淫汁が漏れ出してきた。

「濡れてるわ、気持ちいいの?」

耳元で囁いてみる。
男は腰を振り喘いでいる。
片手でペニスを愛撫しながら、乳首も触ってやると声が漏れ始めた。

「乳首も感じるんだ、敏感なのね」と色っぽい声色で言うと、「感じる、気持ちいい」と呻き続ける男。

男を全裸にして立たせたまま全身を愛撫する。
乳首を執拗に責めながらペニスを扱くと、ますます汁が漏れてくる。

調子が出てきたので、持参した黒タイツを男に穿かせる。
最初恥ずかしがっていたが、タイツ越しに下半身を愛撫されて体が敏感に反応している。

「タイツ気持ちいいの?」
「うん。気持ちいい」

「タイツで感じる変態なの?」
「ああ、そうです、タイツで感じる変態です」

完全にオレのペースにハマった男をさらに弄ぶ。
射精しそうになる度に寸止めを繰り返すと、男の理性が崩壊していく。

「女の子みたいな声出すのね、私に触られて感じてるの?」
「ああ、感じます」

「私みたいな女の子が好きなの?」
「好きです、大好きですキスしたい」

「私、本当は男なんだよ、それでもいいの?」
「ああ、素敵です、女の子よりも綺麗です」

半ば無理やり言わせた感もあるが、気分がよくなったのでキスしてやると、勃起したペニスをオレのペニスに押し付けてきた。
腰を激しく動かす男。

「そんなに激しくすると出ちゃうわよ、タイツの中に射精しちゃうの?」

「ああ、出そうです、でもまだイキたくない。もっと気持ちよくなりたい」

男にコンドームを付けてフェラチオをする。
目を閉じてオレの舌使いを堪能する男。
フェラチオは得意じゃないけど、少し頑張って吸ったり舐めたりしながら、AV女優のように上目遣いで男を見上げる。
男もオレの目を見つめている。

「綺麗です、とても綺麗です、最高です」と男の賛辞。

乳首を舐めながらペニスを扱くと声をあげながら腰を振る男。

「ダメです、そんなにされたら出ちゃう、出ちゃう」

男の尻にオレのペニスを押し付けながら、さらに刺激を加えると、激しく体を仰け反らし男は射精した。

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