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姉の小さな肛門でアナルファック[後編]

この体験談は約 7 分で読めます。

姉もラブホは声を好きに出せるので気に入っていたが、2人でバイトをしていたとはいえ、やはり滅多に行けないので、行くとなるとちょっとしたお出かけ気分になるし、俺も姉がかなり乱れてくれるので楽しみにしていた。

そして姉の安全日を狙ってホテルに行く日を決めた。
ホテルは隣町の駅から見える古いホテルだがリニューアルしたばかりで内装は綺麗になっている所で、部屋自体はエッチな雰囲気はまるでなくて高そうなリゾートホテルという感じだった。
ここは土日でもフリータイムがあるので何度も利用することになった。

部屋に入ると、まずお風呂にお湯を張るのが俺の仕事になっていた。
この後、後ろから姉を抱き締め、身体中を撫で回しながら服を脱がしていくのが俺の密かな楽しみだった。
家ではベッドに入る時に各々がパジャマを脱いでしまうので、姉の服を脱がすことも脱がしてもらうこともないからだ。

俺はアナルセックスを狙っていたので、この段階でかなり興奮していて、それが姉に伝わったのか姉もいつになく興奮しているようだった。
姉を裸にすると姉が俺の服を脱がしてくれるけど、この日は姉が俺のパンツを下ろすと跪いて俺のチンポをしゃぶりだした。
いつもなら裸になるとすぐに浴室に入るけど、いきなりの姉のフェラチオで俺の興奮はMAXになってしまった。

姉が数回深く咥えた後、口を離してこちらを見上げて微笑むと、もう俺は姉を犯すことしか考えられなくなってしまった。
立ち上がった姉をそのままベッドに押し倒して、愛撫も何もしないでまだ濡れてもいないであろう姉のアソコにいきり立ったチンポを押し付けていた。

「ショウちゃん?お風呂は?」

驚いたのか姉がそんな事を言っていたが、俺はそのまま姉の中にペニスを押し入れた。
肉を押し分けていく感触がペニスから伝わってくる。

「あぁ~ん」

姉のアソコは入り口こそ濡れていなかったけど、中に入るにつれ濡れてきて、俺のペニスをすっかり飲み込んだ。

「姉ちゃん、何にもしてないのに入ったよ」

「ばかぁ」

まだキツめの姉のアソコがあまりにも気持ち良くて、情けないほどあっさりとイッてしまい、姉のお腹の上に精子をぶちまけてしまった。
姉は自分の上に出された精子を指で身体に塗り広げるようにしている。

「あ~もう、こんなに出しちゃって」

「姉ちゃん、なんかエロい」と笑うと、「エヘ。そお?」とニコッと笑った。

風呂でお互いの身体を洗い、ベッドに戻ると、さっそく姉の身体を舐め回し、愛撫責めスタート。
自分の愛撫で感じてる姉を見るのが好きなので、全身隈なく、かなりじっくりと責める。
クンニや指責めで数回イッたあたりで姉が求めてきて、そこから焦らすのがいつものパターンだけど、この日はアナルセックスが目的なので素直に挿れてあげた。

「そこ、いい。あっ、気持ち良い~、感じちゃう~」

遠慮なく可愛い声を出してくれるので突いてて嬉しくなってくる。

「ショウちゃんのチンチン、気持ち良いよぉ・・・もっと~」

こんな感じになってくると自分の声に酔ってくるのか姉はすぐにイクようになり、体調によっては立て続けにイッたりするようになるので、体位を変えるごとにイカせたりということもできたりするけど、とにかくこの日はアナルセックスが目的なので心を鬼にして我慢する。
正常位でイク寸前まで追い込んで、姉の身体を起こして座位から女性騎乗位で姉に腰を振らせて楽しんでもらい、俺の上で向きを変えてもらい下から突き上げて、またイク寸前まで。
姉の感じ方がだいぶ切羽詰まった感じになってきたので、姉の下から身体を抜いて後背位になって後ろから責める。
ここまでを姉の中からペニスを抜かずに頑張るのがラブホに来た時のパターンになっていた。
この日、まだ1回もイッてない姉はだいぶジリジリしていて、四つん這いで自分から動いて俺の腰の動きに合わせてくる。

「ショウちゃん。イッていい?もうイッていい?」

こちらの腰の動きに合わせて姉の腰の動きが激しくなってくる。

「まだだめだよ。これからもっと苛めてあげるんだから」

「なにするの?もうイキたいよぉ。ダメなのぉ?」

ここで、姉の動きに合わせて腰を動かしながらローションを親指に付けて姉のアナルを弄りだした。

「あっはぁ」

姉が頭と上半身をペタッとをベッドに付け、お尻を突き出してきた。

「いい?指入れるよ?」

「うん・・・はぁん」

親指がアナルにめり込んでいくにつれて姉の声が漏れてくる。
親指が根元まで入り、短く出し入れしながら姉に意地悪く声をかけた。

「根元まで入ったよ。気持ちいい?」

「うん。気持ち良い・・・気持ちいいよぉ」

また腰をゆっくりと動かしながらアナルの親指も抜き挿しを続けると姉の喘ぎ方が激しくなってくる。

「あぁ、気持ちいい・・気持ち良いよぉ。もっと動いてぇ・・・もっと突いてぇ」

「アナルも気持ちいいんでしょ?こうするといいんでしょ?」

姉に追い打ちをかけるように同意を求めると、姉の中に入っている親指をモゾモゾと動かしたり、中壁を刺激したり、親指が抜けない範囲で抜き挿しを繰り返した。

「いいの。お・・・お尻も・・・」

「アナルでしょ?それとも肛門がいい?」

「アナルもいいの。もっと」

「もっと、なに?」

「もっともっとアナルして!」

そこまで言うと姉は身体をヒクつかせて絶頂してしまった。
お尻だけ突き出してぐったりしている姉からペニスと親指を抜くと、アソコもアナルもヒクヒクと動いていて、もっと欲しがっているように見えた。
改めて中指にローションを付け、ヒクついているアナルに埋めていく。

「あん・・・」

「気持ちいいの?」

「うん。気持ち良い」

姉は目を瞑り、少しうっとりしたような表情でアナルへの愛撫を受けている。
中指の抜き挿しでもあまり抵抗を感じなくなったので、中指に薬指を重ねて指を2本にして、ゆっくり姉の中に入れていくと肉を押し開く感触が伝わってきた。

「あっはあ~」

指2本も飲み込んだ姉のアナルは、俺の指を絞めたり緩めたりしている。
ゆっくりと抜き挿しを繰り返すと姉は長い吐息を繰り返し、身体をクネクネと悶えさせて感じているのがわかった。
正直、姉がアナルでここまで感じるとは考えていなかったので、そんな姉を見ているだけでチンポが勃起してくるしい。

「姉ちゃん。アナルに挿れてもいい?」

「え~?挿れるって、え~」

俺は勃起したチンポにローションを塗り、アナルに押しつけた。

「ほんとに挿れるの?・・・入るかなぁ」

姉の心配をよそに、姉のアナルは思ったよりもあっさりと俺のチンポを飲み込んでいく。
本来、挿れる所じゃない姉のアナルにチンポを挿れていくのは、とてつもないタブーを犯しているようでものすごく興奮する。

「う・・・あ~ん。入ってくるぅ」

「全部入ったよ」

「なんか・・・変な感じ・・・」

「痛い?」

「痛くはないけど・・・身体に力が入らない」

「大丈夫?」

「あ~でも、なんかいいかも・・・」

初めてのアナルセックスで痛がるかと思ったけど感じてはいるようだった。
それならとゆっくりと動いてみることにした。

「あ~ん。ちょっと・・・ちょっ、あん」

とにかくゆっくとり長いストロークを意識してピストンを繰り返すと、アソコへの挿入の時とはやはり快感が違っているようで長い吐息のように喘いでいる。

「ん~はあ~」

「姉ちゃん。アナルで感じているんだね?」

「気持ちいいの・・・」

ならばとアソコを犯すような勢いで腰を振り出すと身体のうねりが激しくなって、姉の両手がベッドの上を彷徨うように動き出した。

「あ~イキそう、あ~イッちゃいそう~」

「姉ちゃん。どこでイキそうなの?」

「・・・」

「言わないと止めちゃうよ?」

腰の動きを止める。

「イヤ。やめないで・・・アナルで・・・」

「聞こえないよ?抜いちゃうよ?」

半分までチンポを抜いてみる。

「あ・・・アナルでイキそう・・・」

姉が消え入りそうな小さな声で呟いた。

「誰の何でイキそうなの?」

ギリギリまで抜いてみる。

「あ。いや。抜かないでぇ。ショウちゃんの・・・チンチンでイキそう」

「どこで?」

亀頭部分だけでピストンを繰り返したけど、逆に俺がイキそうだった。

「アナルで、ショウちゃんのチンチンでアナルでイキそうなの!」

そこまで焦らしプレイ&言葉責めの後に姉のアナルを思い切り犯した。
姉は今度は激しく感じだし、すぐに絶頂を迎えたようだった。

「あっ、アナルでイキそう!イクッ!」

姉の背中を丸め、お腹が大きく波打ち出した。
しばらくして姉が恥ずかしそうにこちらを見ながら言った。

「はぁ・・なんでぇ?なんで感じるのぉ?」

「姉ちゃんがアナルで感じる変態だからだよ」

またゆっくりとアナルに入ったままのチンポを動かしだす。

「ひどい、またぁ~~はぁいぃ~」

「姉ちゃん。このままイッていい?中出していい?」

「いいよぉ~・・・出してぇ、ああ・・・中にちょうだい」

姉の言葉を聞いたら急に射精感が襲ってきて、狂ったように腰を振って姉のアナルを犯しまくった。

「中に出すよ。姉ちゃんの中に出すよ!」

「イッて!中でイッて!中で・・・アナルに出して!」

姉も自分の言葉で酔っているのだろうけど、俺も姉の変態っぽい台詞にクラクラきていた。
程なく俺は姉のアナルで射精した。
姉はしばらくお尻を突き出したままぐったりとしていたので、まだヒクヒクしているローションまみれのアナルをティッシュで拭うと、姉はパタッと横に倒れて上半身だけ仰向けになって、「あ~~脚が動かない~~」と一言。
俺はローションとザーメンまみれのチンポをティッシュで拭ってみた。
少しくらいの汚れは覚悟していたが、まったくと言っていいほど汚れていなかった。
このまま姉に舐めさせたいとも思ったけど、さすがにそれはやめた。

「大丈夫?」

チンポを拭いながら聞いてみたけど、さっきからこれしか言ってない気がした。

「なんかね~、脚に力が入らないの。動けな~い」

姉の駄々っ子モードが発動したので、「はいはい」と姉に腕枕をして向き合って横になった。
姉は動けないと言っておきながらズリズリと寄ってきて身体をくっつけてきた。

「舐めてあげたのに」

「ローション使ってるし、アナルに入れたからね」

「あ、そっか」

「アナルで感じてたね」

「うん。気持ち良かったけど変態呼ばわりされた。自分だって・・・お姉ちゃんのアナル犯した変態のくせに」

姉が腕の中でクスクスと笑っていた。

「あはは。そうだね。またアナルでしてもいい?」

「うん。気持ちよかったから、また犯して」

後でアナルへの生挿入は尿道からの細菌の侵入などで尿道炎や膀胱炎になったりすると知り、ちゃんとコンドームをするようになりました。
たまに、ワセリンを尿道口に詰めて生挿れ中出しも。
姉とは今でもアナルファックや普通に挿入したりと近親相姦な関係が続いてます。

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