父の目を盗んでは母とセックスしています

この体験談は約 3 分で読めます。

絶対に人には言えない母親との関係を続けています。
僕は学生で、近所の塾で講師のアルバイトをしています。
母は専業主婦です。
父は外科医で、市民病院に勤めています。
僕が父の目を盗んで母とセックスをするようになって、そろそろ半年になります。
実は安心してセックスできるチャンスがあって、父が大きなオペがある日は、必ず術後の待機当直で病院に泊まりになります。
そんな夜、母と思いっきりセックスをするのが決まりになっています。

そもそもは僕と父の衝突が原因なんです。
昔から僕の考えと父の思いは噛み合わず、大学の選択のときも意見が合わずに殴られたこともあります。

半年前のある日、僕は就職のことでむしゃくしゃしていたせいもあって深酒をして、玄関の脇で寝込んでしまいました。
母がそんな僕をリビングまで連れて行こうと抱きかかえようとしているとき、父が帰って来たのです。
僕はそれで目を覚ましたのですが、怒った父がいきなり顔を殴ってきました。
僕はいつも父に頭が上がらないので、切れた唇から流れる血を手で押さえながら、すごすごと自分の部屋に入って寝ました。

翌朝、父が病院へ出勤したあと、起きてこない僕を心配して母が様子を見に来てくれました。
冷やしたタオルと薬箱を持って来て僕のベッドに座り、優しく介抱してくれました。
ブラウスの胸元から胸の谷間が見えて、いい匂いがしていました。
僕は思わず母を引き寄せて、ブラウスの胸元から手を入れて母の乳房を揉んでしまいました。
母は一瞬僕の目を見つめて逃れようとしました。
しかし母は思うように動けず、その隙に僕は覆い被さってブラウスの前を外してしまいました。
驚いて声も出ない母を押さえつけてスカートを捲り、パンティの横から指を入れてあそこを弄りました。

やがて母は濡れてきて、抵抗もなくなったところで肉棒を挿入しました。
しかし母のあそこの濡れは十分とは言えず、肉棒の皮が引っ張られて、なかなか奥へ進みませんでした。
なんとか根元まで挿入できた頃、母が我に返ったように僕の肩を掴んで必死に押し返すように抵抗を始めました。
僕は負けじと母の胸に顔を埋め、おっぱいを吸いました。

柔らかく温かいおっぱいに舌を使い、ゆっくり肉棒を前後に動かしていると、母のあそこがじんわりと濡れてきました。
母の体から力が抜けていきます。
微かに母の口から甘い声が聞こえると僕はもう我慢できず、肉棒の先端に母の子宮口のコリコリを感じながら、そのまま胎内に射精してしまいました。
子宮口に大量の熱い精液を感じたのか、母のあそこに力が入りました。
母のあそこが収縮を繰り返しているのが分かりました。

オナニーだと一度出してしまうと萎えてしまうのですが、そのときは多量に出したにも関わらず、母のあそこの中で力を保ったまま萎える気配がありませんでした。
それどころか、もう次の射精を感じ始めていました。
母とのセックスというありえない状況に興奮してしまい、僕はまた母の胎内に射精しました。
その日は夕方まで、その繰り返しでした。

夕食前、父から電話があって、手術が入ったので今夜は病院に泊まるとのことでした。
電話を切った母の傍に寄って、「今夜は母さんの寝室に行ってもいい?」と言いながら後ろから母の肩を抱くと一瞬ピクッとしましたが、もう母は抵抗しませんでした。
そのままおっぱいを揉むと、だんだん息が荒くなっていくのが分かりました。

「ここでしようか?」

「バカ、知らないから」

母は諦めたのか、自ら服を脱ぎ始めました。
リビングでお互い全裸になり、ソファーやテーブルの上で激しく抱き合いました。
母の甘く切ない喘ぎ声に僕はたまらなく興奮しました。
母の足を開いて顔を埋め舌で丹念に舐めると、母の蜜が溢れ出ていました。
溢れる蜜を舌ですくい、僕の産まれた場所に勃起した肉棒を挿入すると、母が僕の頭を抱えながら腰をグイグイとせり上げてきます。

「りょうちゃん・・・、りょうちゃん・・・」

母はしきりに僕の名前を呼び、抱き締めてきました。
近親相姦とはこれほどまでに人を狂わせてしまうものかと思うほどの、あまりの興奮と快感に、僕は母と一緒なら落ちるところまで落ちてもいいと思いました。

母との関係は終わることはありません。
今も2人きりになるとお互いを求め合い、母との関係は絶えることなく続いています。
10年後も、おそらく続いていると思います。
母が欲しい気持ちも本当ですが、それが父へのささやかな復讐でもあるのですから。

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