バイブオナニーしていた母に興奮した僕は・・・。

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去年の7月から母さんとセックスできるようになりました。

母さんは42歳で、小泉今日子に似ています。
親父は某銀行の東京支店勤務で、去年の4月から単身赴任をしています。

僕は一昨年、中学に入ってからオナニーを覚えました。
最初のうちはグラビアを見たり、マンガを見たりしてオナニーしていました。
でも去年、ネットをするようになって、アダルトサイトの写真を見つけてからは、そればっかり見てオナニーするようになっていました。
近親相姦のサイトを見つけた時、最初はびっくりしましたが、すごい経験ばかり書いてあって、夢中で読むようになりました。
僕には妹も姉もいないし、自然と母さんのことが気になりはじめてしまいました。

母さんは、背は僕と同じ165センチくらいで、色も白くて、CMに出ている小泉今日子に似ています。
髪の毛はもっとショートですが、スタイルは小泉今日子と同じくらいで、ちょっとお尻が大きいかもしれません。

オナニーするときも母さんのことばかり考えるようになって、とうとう母さんの下着でオナニーをするようになってしまいました。
お風呂を覗いて母さんの裸も見ちゃいました。

だんだん我慢できなくなって色々と方法を考えたのですが、レイプするのは嫌だし、ヤバい薬とかは手に入んないし・・・。
妄想しすぎて、晩ごはんの支度をしている母さんのお尻を見るだけで勃起するほどになっていました。

夏休みになった最初の夜でした。
僕はベッドに入るとすぐにオナニーをはじめました。
もちろん、隣の部屋で寝ている母さんの裸を想像しながら。
親父が家にいるときは1階に寝室があってそこで寝ていたのですが、4月からは2階の僕の部屋の隣のお客さん用の部屋で寝るようになっていました。

もう少しで母さんの下着に射精しそうになった時に、隣の部屋から聞こえてくる泣き声に気付いたんです。
耳を澄ませて2、3分じっと聞いていてもやっぱり泣いてるようです。
僕は心配になって、とりあえず覗いてみることにしました。

裸の上にパジャマの下だけ穿いて、そっと気付かれないように覗きました。
でも部屋の中が暗くて何も見えません。
でも、確かに母さんの泣き声が聞こえていたので、僕は部屋の中に入りました。
ベッドに近づいて声をかけようと思ったとき、薄ぼんやりとベッドの上にいる母さんの姿が見えたんです。
息が止まりそうになるほどびっくりしました。

母さんは四つん這いになって、片手は自分の胸、もう片方の手が股のところで動いていました。
オナニーしてたんです。
股間にはバイブが刺さっていました。
母さんは犬みたいな格好をして、身体を揺らしながら声を上げていました。
僕はベッドの横に立ったまま、しばらく母さんの裸を見ていました。
ペニスがパジャマの下でカチンカチンになって我慢できなくなりました。
パジャマを脱いで母さんのベッドに上がり、母さんのお尻を抱えてバイブを抜き取り、夢中であそこにペニスを突き入れました。
熱くてヌルヌルのあそこが僕のペニスをぎゅぎゅっと締め付けてきました。
僕は生まれて初めて女の人の中に入ったんです。

「カズユキ・・・さん?」

母さんが親父の名前を掠れた声で途切れ途切れに言いました。
僕はもう夢中で母さんのお尻を抱えて腰を動かしました。

「あぁ・・・」

母さんの気持ち良さそうな声が聞こえた瞬間、僕は射精してしまいました。

「えっ?」

短く声を上げて母さんはベッドの明かりを点けました。
首を曲げて僕だということに気付いたとき、僕は母さんの身体の奥に精子を出し切っていました。

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