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秘湯の暗闇に浮かび上がった若い女の白い肌

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有名秘湯宿に泊まりに行ったときに誰もいない深夜の露天女湯に入るのが俺の趣味だ。
他の追随を許さない露天風呂好きを自称するためには、女湯と言えども入った実績を残すのが必須だからだ。

そんなあるとき、12時で消灯となった後の深夜の露天女湯にのこのこ行くと・・・。
もう消灯された露天の女湯に誰か人が入っていたんだよ。
湯船の縁に部屋にある非常用の懐中電灯を置いてたので、その女は泊り客で、しかもちらっと見えたシルエットから若い女性だってのはすぐわかった。

覗く気持ちも持ってなかったし、1人で女湯に入りたかっただけなので、俺は一旦引いて、やはりすでに消灯してる男湯露天の方に浸かっていたんだよね。
で、30分後くらいにやっと無人の女湯に入った。
と、そこに・・・。
俺が真っ暗な女風呂に1人で浸かっていると、懐中電灯の明かりがひとつ、女湯の脱衣所のとこにやって来た。
俺は正直言って焦ったね。

で、ちょっと声を出して、「すみませんけど、今男が1人入っています」って言ったのさ。

そしたら懐中電灯つけた浴衣の女性がやって来て、俺に話し掛けてきた。
さっきまでお湯に浸かっていた女性だった。
で、「明かりがなければ大丈夫かな」とか言いだして一緒に入る気満々。
あちらは懐中電灯点けてるから、それ消せば真っ暗だと思ってたけど、俺はずっと暗闇にいたから夜目に慣れてて実は結構見えていたんだ。

その子は大学生か社会人になりたてくらい。
俺よりも一回りは若いかな。

脱衣所で懐中電灯の明かりをつけてごそごそとやっていて、そのあと明かりがふっと消えた後に、タオル1枚でへそ下を隠しながら露天風呂の方にやって来たんだ。
真っ暗なんで、壁伝いに片手を添えて、ちょっとずつすり足気味に歩いてきた。
たぶん何も見えていなかったろうな。
でも、俺からは彼女の姿が丸見えなんだよね。
夜目にも白い女性の肌が浮き出てて、片手を壁に這わせているから胸が丸見えなの。
で、丸出しのオッパイの大きさは普通くらいだったんだけど、結構プロポーションがよくて、腰がくびれているからオッパイもいい感じに大きく見える。
しかもその子は何も見えてないのでへっぴり腰になってお尻を突き出し気味。
そんな格好でそろそろ歩いている仕草が、それはもうエロくてエロくて。
湯船の中でとっても堪能してしまいました。

さらにその後・・・。
その子が湯船に入ったんだけど、縁に腰掛けて、お湯には浸からないんだよね。
縁に腰掛けたままで俺に話し掛けてきてて、タオルで腰のあたりはガードしていたけど、相変わらずオッパイは丸出し。
で、時々タオルで湯をすくって肩からかけるときにはヘアーもなんとなく見えたりして・・・。

俺はずっと顔だけを湯から出して頑張っていたんだけど、さすがにのぼせてきたんで、もういいかなと思って湯から出て縁に上がったんだよ。
そしたらその瞬間、その子が「あっ」とか言って、慌てて自分のオッパイ手で隠して、湯の中にさっと入っていった。
その頃になって初めて目が慣れてきて、暗闇でも周りが見えるってのに気づいたんじゃないのかな。
それまでは俺が何も見えてないと思い込んでいたフシがあったけど、かなり恥ずかしそうにしてたから、どうやら図星だったかなと。

でも遅し。
ゴチでした。

これで俺の思い出話はおしまい。
あんまりエロにならずにすまん。
その後のその子ガードはかなり固かったことを付け加えておこう。

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