花火の夜に隣の人妻さんを誘っちゃった

この体験談は約 4 分で読めます。

アパートで気ままに1人暮らしをしてる28歳の独身女子。
根っからの女の子好きなもんだから、彼氏なんていたことはない。
見た目に反して思考は男性寄りで、可愛い子やキレイな女性には目がない。
彼女と別れたばかり。

今日は、すぐ近くで祭りをしている。
1人でワイン片手にベランダから見える花火を見てた。

「きれいですね」

隣のベランダから声が聞こえ、横を見ると女性が花火を見上げていた。
互いに顔を合わせて、「ども」って感じで軽く会釈した。
彼女は花火よりも見ていたいぐらいの美人さんで、結婚してるかはわからないけど、男性と住んでるのは知ってる。

「旦那さんはまだ帰らないんですか?」
「出張で、私1人なんです」

「一緒ですね。お酒を飲んでるんですか?」
「1人で、やけ酒です」

笑いながら答える。
グラスを持つ手を伸ばして、缶にコツンと小さく乾杯したら、最後の花火が打ち上がった。

「あのっ」
「あのっ」

同時に切り出すと、「あはっ」とお互い笑いながら、お姉さんが『ん?』っていう顔をしたので、私から切り出した。

「あ、もしよかったらなんですが、うちで飲みませんか?」
「いいの?」

「はい!」
「じゃあ、お邪魔しようかな」

程なくしてベルが鳴った。
Tシャツに短パンは、かなり短めで肌の白さが際立ってた。
手には日本酒を持って、私はタンクトップにスウェット。

「お邪魔しまーす」
「まさかな展開ですね。でも誘ってくれて嬉しいです」

「私、ララって言います」
「私は、みさきです」

ソファに座って、みさきさんが持ってきた日本酒でとりあえず乾杯してお互いについて話した。
聞くところによると、みさきさんは31歳で仕事は事務をしてて、最近結婚してこの新築のアパートに引っ越してきたみたいだ。

「ララちゃんって呼んでもいい?」

「うん」

って頷いたら、ほっぺを両手で挟まれた。

「なんでこんな可愛いのに彼氏がいないの!?」
「ほっといて下さいよ~」

「いつからいないの?」
「うーん、確か大学の時に半年付き合ってた人いたっけ」

みさきさんは開いた口が塞がらない状態。

「うっそ!ほんとなの?」

「言っちゃおうかな・・・。女の子とは何度かありますけど」

言っちゃった勢いで恥ずかしくなって、グラスに入ってるお酒を一気に飲み干す。

「あ、でも、みさきさんがタイプだから誘ったとかじゃなくて、招き入れて襲うとかも全然ないですから」

「ふーん」

みさきさんが近づいてきて、ゆっくり私の目を覗き込みながら馬乗り状態になり、両手で壁どん的な状態になる。

「ほんとは?」

「みさきさん・・・旦那さんがいるから」

「そんな事は最初から考えてなかったって言うの?私は興味あるわよ?」

私の心臓はバクバクしてた。

「女の子の唇ってどんななんだろ?試してもいい?」

ゆっくりみさきさんの唇が触れて、それに反応するように私も唇を動かした。
スイッチが入ってからは、みさきさんの腰に手をまわしてリードするように舌をゆっくり入れて、時に優しく、時に激しくキスをした。

「みさきさん、きれい」

囁きながら耳を舐めたり、首すじに舌を転がす。
みさきさんの吐息が漏れてきて、私はそれだけで自分のそこが濡れているのを感じた。
Tシャツを脱がせて自分もタンクトップを脱ぎ捨て、ブラを外して露わになったそこを口に含み、舌先で先端を刺激したり、吸ったりした。

「みさきさん、いやらしいです。腰、動いてますよ?」

腰をゆっくり動かしながら自分のアソコを私の腿に宛てがう。

「直接触って欲しいですか?」

そう聞くと、私を見つめてこくんと頷く。

「まだ駄目、もっと自分で動かしてみて」

「えっ、ハァ、は・・・」

より一層気持ちよくなりたくて腰を動かす。
みさきさんに興奮しながら、私は次の指令を考える。

「自分の胸も触ってみて」

「は、恥ずかしぃ」

そんな事を言いながら、ちゃんと命令通りに従うみさきさん。

「ほら、滑りが悪いんじゃない?」

そう言いながら乳首に唾液垂らして・・・。

「気持ちいいでしょ?」

「はぁ、はい、きもちぃ~、もぉだめぇ、我慢出来なぃ」

「じゃあ立って自分で短パンを下ろして。パンツはまだ駄目よ」

恥ずかしそうに短パンを脱ぐみさきさん。

「いっぱい染みちゃったね」

みさきさんの染みたソコを軽く撫でると、「はぁはぁ」と息遣いを荒くして、我慢するように下唇を噛む。
目は完全にトロンとなり、物欲しそうに私を見る。
立ったまま、その唇に激しく舌を入れてキスをする。
それに反応するように、みさきさんも頑張って応えてくれる。
唾液が絡んで糸を引く唇を首筋へ。
みさきさんの身体を反対に向けて背中にもキス。
そのままで2人ソファに座り、みさきさんの長い髪を掻き上げて、首、肩、背中と軽く舌と唇を這わせる。
耳も舐めながらパンツに手を当てて、「脱いじゃおうか?」と手助けしながらパンツをとる。
脱がすと同時に、膝を太ももに入れて、足を閉じられないようにする。
そしてみさきさんのオマンコをクチャクチャと優しく触る。

「すごいね。いっぱい出ちゃってるよ」

みさきさんの液を絡めた指を舐めながら・・・。

「早く舐めたいけど、最初は自分で気持ちよくしなさい」
「え・・・自分で?」

「オナニーくらいしたことあるでしょ?それを私に見せて」
「はぁ、はぁ」

「ほら、我慢出来ないんでしょ?触ってみせて」

観念したみさきさんは、ゆっくりと自分のアソコに手を滑らせる。
仰け反りながら撫でていく。
微かに漏れる喘ぎ声とクチュクチュ音だけが部屋に響いた。

「みさきさん、気持ちいいの?」

「はぁ、ぁ、はぃ」

「イク時はちゃんと言うのよ」

そう言いながら背中の愛撫を続ける。
みさきさんの手の動きが次第に速くなる。

「ぁあ、イッちゃう、ぁあ、はぁ、ああ」

みさきさんは背中を丸めながら何度もビクついた。

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