束の間のビアンセックスは最高に幸せな時間です

この体験談は約 3 分で読めます。

2人でベッドでウトウトしてしまいました。
ふっと目を開けると、そこには彼女(えりちゃん)がいました。
他人が見ればごくごく普通の主婦ですけど、私にとって彼女は、抱き締め合って体をガクガク震わせながら一緒に絶頂を迎えられる貴重なパートナーなんです。
そんな彼女とこうして一緒にいられる幸せ・・・。
時間が短いなんて贅沢ですね・・・。

私は我慢できなくなって、寝顔に近づいてキスしながらふんわり抱きつきました。
舌を入れて唇の裏側に差し込んでいくと、目を覚まして舌を絡ませてくれました。

「好き・・・」

「私も・・・」

お互いに耳元で囁きながら、耳元から首筋、肩、胸と舐めたり吸ったりし合います。
私が起き上がって反対向きになって、シックスナインのようにお互いのオッパイを揉んだり舐めたり、吸ったりします。

「乳首立ってる・・・」

「ゆきさんのも・・・」

乳首の先っぽだけ舌で物凄く速くレロレロしてあげたら、彼女も同じことをしてくれます。
先っぽだけじゃなく、かなり広い範囲を口の奥まで含んで強く吸ったり、そうしながら先っぽに軽く歯を立てたりしてると、それだけで物凄い快感が走ります。

「ねぇ・・・すごい・・・」

「うん・・・」

「どうする・・・?」

私から聞くこともあるし、彼女の方から聞いてくることもあります。
私たちは2人とも責めるのも責められるのも好きな欲張り屋さんなので、今日はどっちがどっちっていうわけではなく、どんなに会う時間が短くても、毎回会うたびに責めるのと受けるのを交代して両方楽しみます。

「しよ・・・」

「うん・・・」

オッパイをしゃぶり合ってた私たちは、もう少し体を進め合って、お互いの股間に顔を埋めました。
上下に重なり合うこともありますけど、横向きで向き合って上の方になる片足だけを立ててすることもあります。

「美味しい・・・」

「いっぱい出てるよ・・・」

まずお互いにわざとチュルチュル、ズルズルと音を立てて、クリだろうとオマンコだろうと構わず吸い合います。
私たちはこのためにネイルもしないで、いつも爪を短く切って滑らかに磨いています。

「あぁ・・・すごいって・・・ダメダメ・・・イッちゃう・・・」

「いいよ・・・一緒にイこ・・・もっとして・・・」

人差し指と中指を2本合わせて熱くてドロドロになってるオマンコにお互い同時に差し込みます。
こうなると2人とももう止まりません。
2本の指を出し入れしながら親指は当然クリへ・・・。

「あぁ・・・エッチ・・・」

「奥まで届いてるぅ・・・」

空いてる左手でオマンコのビラビラを広げながらクリにしゃぶり付いたり、クリを吸いながらアナルを指で撫でたりしてると、声をあげないではいられません。

「出ちゃう・・・出ちゃう・・・」

「いっぱい出てるよ・・・」

潤いもトクトク湧き続けて、そのままもう何十回でもイキ続けられます。
私たちだけかもしれませんけど、この体勢で一緒にイク時は、オマンコにしゃぶり付いたままお尻の方に手を回してしがみつき合っちゃうんです。
そうすると、相手の体がガクガク震えるのも、オマンコからトクトク潤いが溢れるのも感じられて最高なんです。
イッてもしばらくはそのまましがみ付き合っています。

「あっ、あっ、あっ、イクイクイクイクっ・・・」

お互いのイク声は聞こえても顔が見えないのが少し残念。
やっぱり顔を向き合わせてお互いにイク表情を見ながらイクのが最高です。
レズDVDとかでは、股間を交差させてぶつけ合っててますけど、「あれだと抱き合えないよねぇ」っていつも2人で言ってます。
双頭ディルドとかバイブを使う時は、正常位みたいにすると外れたりしちゃうので、対面座位みたいな格好でします。

「乳首が立ってるよ・・・」

「こんなに濡れてるよ・・・」

対面座位だと、オッパイや乳首もお互いに愛撫できるから大好きです。
2人のオマンコに出入りしているモノに被せたコンドームが濡れて光ってるのが生々しくてエロいんです。
お互いのそういうところを見ながら感じるので、必ず明るいところでします。
まだしたことはないんですけど理想は、森の中でも海岸でもいいんですけど、昼間の青空の下、野外でしてみたいです。

ちょっと話が逸れてしまいましたが、眠りから覚めた私たちは、また抱き合いながら何回も一緒にイッて幸せでした。

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