鬼畜な医師とレズ看護婦の不妊治療

この体験談は約 5 分で読めます。

私は結婚して今年で2年目になる26歳です。
結婚前から彼との営みを行なってきましたが、どうしても子どもを授かることが出来ませんでした。
結婚して半年、私たちは病院で検査してもらいました。
結果は私の体が原因でした。
不妊治療のために病院に通いましたが、1年経っても2年経っても成果は得られず、私は思いきって病院を変えてみました。
今思うと、この判断が過ちでした。

その病院に通い始めた頃は普通の治療だったのですが、どうも私の卵子の働きがあまり良くないということで、専門医師の高橋さんという医師を紹介して頂きました。
私は子どもを授かるならと高橋先生にお願い致しました。
次の週から彼が担当に代わり、必ず助手に女性の浜野さんという看護師さんを付けていました。
私と同い年の26歳ということが名札でわかりました。

1回目の治療は触診と内部を見させて頂くということで、私はズボンとパンツを脱いで下半身丸出しになりました。

浜野さんは、「安心してくださいね!頑張って元気なお子さんが出来ると良いですね」と微笑んでくれ、不安が少しは和らぎました。

その後、私は診療台に乗り、お股をM字に開き、足を置く場所に両足を置きました。
すると高橋先生は下半身を見れなくするカーテンを引いて、私のおまんこに触れました。
思わず、「アッ・・・」と声が出てしまいました。

すると浜野さんは、「そんなに恐がらなくても平気ですからね!安心して下さい!」と顔の横に立ち、そう言ってくれました。

高橋先生は小陰唇を開き、膣口に長い棒を挿れてきました。
私はその冷たさと太さに、「ウッ、アッ・・・」と、我慢していても声が出てきます。
さらに高橋先生は膣口にその長く太い棒を突き挿れて、奥深くまで挿れてきます。

(こんな治療、本当にあるのかな?)

私は疑問に思いながらも、子どもを授かる為なのだから仕方ないと思い、この治療を我慢していました。

しばらくして高橋先生が、「濡れ具合は良いですから、どこが悪いか詳しく見ていきますね」と言ってきました。

私は、「はい、お願いします」と承諾しました。

すると高橋先生は膣口に指を入れて掻き回しだしました。
くちゅくちゅと、いやらしい音が部屋に響きます。
浜野さんが横に居ると思うと余計に恥ずかしくて、顔から火が出る思いでした。
くちゅくちゅという音がぐちょぐちょに変わり、愛液がダダ漏れしているのがわかりました。

高橋先生は、「本当に凄い濡れ方ですね!見事ですよ」と誉めてくれます。

「じゃあ、そろそろ本格的に治療を始めましょうか?」

そのとき、浜野さんに目で合図をしたように感じました。
浜野さんは、「ちょっとおっぱいの方も触診させて頂きます。不妊治療に効果がありますからね!」と私の服を脱がしていきました。
私のブラジャーやおっぱいのことを誉めながら脱がしていくので、こういう治療もあるんだと思い、されるがままに治療を受けていました。

ついに、靴下以外は全裸になりました。
浜野さんは優しく優しく、おっぱいを包み込むように揉んできます。
さらに乳首を摘まんだり、乳輪をなぞったりと激しい指の動きになってきました。
おまんこは高橋先生に弄られてダダ漏れ状態。
さらにクリトリスの皮を剥かれて、指で摘ままれています。
乳首とクリの2点責めに、私は興奮していたんだと思います。
経験のない快感と、女性に揉まれているという状態に気絶寸前まで追い込まれて、抵抗する力も無くなっていたように思います。

浜野さんは完全に勃起した乳首を舌で舐め転がし、時折歯で挟み込んできたりします。
私は、「アッ・・・そこは」と言いますが、微かな声は聞こえないようでした。
さらにおまんこの方は高橋先生が舌を這わせているのか、生温かい感触が伝わってきます。
おまんこ全体を舐めあげ、時にクリトリスや恥丘を押したりします。
高橋先生の指の使い方は膣口の奥深くまでではなく、その一歩手前の、いわゆるポルチオと呼ばれる所を思いっきり指の腹で押し上げています。
さらにもう片方の手で恥丘を押すので、おまんこは外と中から指で板挟みの状態。
どんどん快感が伝わるようになっていました。
浜野さんも私の乳首を舐めたり揉んだりしながら、いつの間にかナース服とブラとパンツを取って、Dカップくらいのおっぱいを私の顔に押し当ててきました。

「実はね、私レズなの!あなたみたいな女の子が一番好きなの」

浜野さんは突然、告白してきました。
高橋先生のニヤッとする顔がこちらを見ていました。
私はとんでもない病院に来てしまったと逃げ出そうと思いましたが、おっぱいも乳首もおまんこもクリトリスも熱を帯びていて、脳が蕩ける寸前になっていました。

高橋先生は、「こんなになっちゃったら、もう逃げるなんて無理だな」と、今までの優しい声とは全く別人のように感じました。

高橋先生の言う通り、私の体はどんどん火照ってきています。
ますますおまんこからは新しい愛液が生み出され、ダダ漏れしてまさに洪水状態です。
すでにカーテンも取り払われ、乳首は浜野さんの乳首と擦り合わされて、おまんこは高橋先生に弄ばれている状況でした。

「アッ・・・アッ、アン!」

今までで一番大きな喘ぎ声が出てしまいました。
すると高橋先生はいきなりズボンを下ろして、旦那よりも大きなおちんちんを私の濡れまくっているおまんこに突っ込んできました。

私は、「ウッ、ウッ、アン!アン!」と激しく喘いでいました。

高橋先生は、「声を我慢しないと他の人が来るよ!それでもいいの!」とキツい口調で迫ってきました。
そして、「おい!こいつの口を塞いどけ!」と浜野さんに言いました。

浜野さんは頷くなり、ぐちょぐちょに濡れまくったおまんこを私の口に付けてきました。
私は苦しいのと、人の愛液が口に侵入してきたことで手足をバタつかせましたが、浜野さんは、「女同士なんて経験ないんでしょ?存分に楽しんで!」と私の口の上で腰を回します。
口から、私の唾液と浜野さんの愛液が滴り落ちてきます。

「ほら、クリトリスも舐めなさい!」

クリトリスも舐めさせられました。
そうしている間も、高橋先生におまんこをズンズン突かれて何度もイカされていました。
私のおまんこはダダ濡れで、何度か潮も噴いていました。
高橋先生もイク寸前になったみたいで・・・。

「お前は子どもが出来ない体だから中に出してやる!」

不敵な笑みを浮かべながら抵抗する私の手を押さえつけ、思いっきり大量の精液を中出しされました。
熱い快感が膣奥深くまで届きます。
さらに口では浜野さんの腰振りが続いていて、「アッ、ダメ~!イックー!」と大声をあげると、私の口に向かって大量のおしっこを撒き散らしてきました。
初めての飲尿体験の相手が同姓だなんて・・・。

高橋先生は事を終えるなり、そそくさと部屋から出て行きました
でも浜野さんは、「まだまだ足りないわ」と高橋先生の精液が垂れ落ちる私のおまんこに舌を這わせます。

「男の精液なんて私が舐め取ってあげる」

私の膣口に舌をすぼめて侵入してきます。
ぺちゃぺちゃという音とともに、また快楽が脳に伝わってきます。
乳首を手で弄くり回しながら、舌でおまんこを責められました。

何度かイカされて、私は床に倒れ込んでいました。
浜野さんが私に近づいてきて、おまんこ同士の具合わせが始まりました。
初めて味わう女性のおまんこは温かくて、男性とはまったく違う快感でした。
クリトリス同士が激しく擦れ合い、いやらしい音を奏でながら愛液の交換をします。
恥骨がぶつかり合うパンパンパンという音を聞いたとき、私は新しい扉を開かれたことを感じていました。

結局、レズ行為は20分以上も続き、「アッ、ダメダメ、もう・・・無理~~~」という私と浜野さんの同時の快楽で終わりました。

この日はあまりの衝撃の強さと、不妊治療とはかけ離れた行為に呆然としながら家に帰りました。

現在は子どもも生まれ、幼稚園に通い始めています。
私は現在33歳の三十路になりましたが、夫が会社に行き、子どもが幼稚園に行っている間、某レズ性感のお店でマッサージをしてもらっています。
あれ以来、完全にそっちにも目覚めちゃいました。

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