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仲良しの先輩OLたちとオナニーの見せ合い

この体験談は約 3 分で読めます。

同じ課のOさんと、会社で一番仲良しのM美先輩と三人で飲みに行った時に、ちょっとエッチな話で盛り上がりました。

その時Oさんに、「女の子だって本当はみんなオナニーしてるんでしょ?」って言われて、私もM美先輩も、「私はしたことないよ」って答えました。
(本当は週に2、3回はしてるんだけど・・・)
でもOさんはあまり信じていないみたいで、何回か誘導尋問みたいな質問をしてきました。
酔っていたこともあり、引っ掛かっちゃまずいと思って、逆にOさんに「どのくらいしてるの?」とか「初めてしたのはいつ?」とか「何をネタにするの?」とか、色々質問しました。
話がますます盛り上がって・・・。

M美「男の人の一人でしてるとこ見てみた~い!」

O「そんなもん見たいんすか?変な人だな~」

M美先輩は完全に酔っ払っているのかOさんに、「ねえねえ、見せてよ。してるところ」と言い、Oさんは「なに言ってんすか!嫌に決まってるでしょ!」と答えました。

するとM美先輩は・・・。

M美「あー、わかったぁ、O君って皮被ってんでしょう?会社の子みんなにバラしちゃおっかなぁ。ね、ちか!」

O「被ってないよ!ったく、なんなんすか!勘弁してくださいよ!」

私も調子に乗って、「じゃあ見せてくださいよ。皮被ってなきゃ恥ずかしくないんじゃないですか?」なんて変な理屈で攻め立てました。
M美先輩は、「決まりね、決まり!さあ私の家に行くよ!」と会計をさっさと済ませてタクシーを捕まえて、ほとんど無理やりにOさんと私をM美先輩の家に連れて行きました。

部屋にあがって、しばらくはまたお酒を飲んでいましたが、突然M美先輩が、「そろそろ見せてよ。してるところ」と言い出し、Oさんが「そんなこと言われても・・・、ネタもないですし・・・」と言って逃げようとすると、M美先輩は「レディースコミックならあるよ」と言ってOさんに差出しました。

Oさんはパラパラと捲ってから・・・。

O「こんなんじゃ無理っすよ。大体何で僕が見せなきゃならないんすか?皮なんて被ってないっすよ、本当に。オナニーは無理だけど、見せれば証明できますよね?」と言いました。

M美「そりゃそうだね。じゃあ見せて」

O「わかりましたよ。見せればいいんすね」

Oさんはベルトを外してズボンとパンツをいきなり下ろしました。
黒くてすごく大きくて、ちゃんと剥けてるおちんちんでした。

Oさんが「もういいすか?」と言うと、M美先輩は「ダメ!手で剥いたかもしれないじゃん!」と言い、いきなりOさんのおちんちんを触って調べ始めました。
Oさんは、「ダメですって!ちかちゃん助けてよ!」と言いましたが、私もなんだかエッチな気分になってきて、Oさんの膝にあったズボンとパンツを完全に脱がしてしまいました。
OさんのおちんちんはM美先輩に触られて、ますます立派になって上を向いていました。

M美「さあ、大きくなったわよ。早くしてるとこ見せて!」

そう言うとM美先輩は、『これをネタにして』と言わんばかりにブラウスとブラをとっておっぱいを出しました。
M美先輩に促されて私もおっぱいを見せてあげました。
それでOさんは吹っ切れたのか、おちんちんをしごきながら、「おっぱいだけじゃ出せないよ。下も見せてくれたら絶対にイケるけど」なんて言いました。
するとM美先輩は、しょうがないなぁって感じで下も全部脱いじゃいました。
M美先輩に「ちかも早く脱ぎなさい!」と言われ、恥ずかしかったけど勢いで脱いじゃいました。

M美先輩は指で自分のアソコを開いたり、クリを弄っていました。
私も自然とオナニーをしていました。
M美先輩は引き出しからローターを出してきて、クリに当ててよがっていました。
Oさんが「イク」と言うのでおちんちんに注目すると、先から白い液が1メートルくらい勢いよく飛び出しました。
ぐったりしているOさんのおちんちんをM美先輩が舐めてまた大きくしてしまったので、その後3人でエッチをしました。

エッチが終わった後でOさんに、「やっぱり2人ともオナニーしてるんじゃないですか」と言われた時は、しまった!と思い、すごく恥ずかしかったです。
最近オナニーする時は、いつもこの日のことを思い出しながらしています。

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