高校が見える窓際でするオナニーがやめられない

この体験談は約 3 分で読めます。

家に誰もいない日のこと。
私の家の2階の窓からは授業中の高校が見える。
その日は風邪で熱を出して寝てたんだけど、すぐ近くの高校を眺めてたら、こっちを見てる男の人がいた。
パジャマ姿だったから恥ずかしくて、布団の中に潜り込んだ。

こんな姿を男の人に見られるなんて!
どうせなら下着姿で!

なんて衝動的に思っちゃって、汗でベトベトしてるパジャマを脱いだ。
さりげなく窓の前に立ってみると、その人は気付いていないみたいだったから、ほっと一息。
それでも他の人に見られたんじゃないかって思うと、恥ずかしくて、恥ずかしくて・・・。
なんとなく、あそこが熱くなってきて・・・。
触ってみるとヌルヌルしてる。

(もうダメ!)

全部脱いで、あそこで指を遊ばせながら高校の方を向いて・・・。
そして部屋を出ると、熱のせいもあって、だんだん体まで熱くなってきて、ハーハー言ってる私・・・。
苦しい!
でも、すごく緊張してて、家の中を歩いてると、エッチなジュースが廊下とかにポタポタ落ちていく。
1階に下りても、窓からは高校が見える。
私は居間のソファに座って、あそこをずっと触ってた。
クリちゃんはもう丸見えで、ジュースがソファにまで流れそう。
冷たい皮のソファーが気持ちよくて、一層体が熱くなってきた。
手鏡を持ってきて、あそこを映して、ジュースが勢いよく流れてるの見ながら指を食べさせた。
声が出ちゃう。
たぶん隣の人がいるはずだから、声を出しちゃダメ。
自分で自分に言ってるのに・・・。

「あ・・・ああんっっ」

もう1本だけ・・・。
2本の指が飲み込まれていく・・・。
あそこがヒクヒクってなって、イッちゃった。

ああ、風邪で休んでるのにしちゃった。
後始末して早く寝ないとひどくなっちゃう。

なんて思いながら高校を見ると・・・さっきの人が見ていた。
全裸の私を。
恥ずかしい!
でも、離れてるから、たぶん大丈夫。
そう自分に言い聞かせて、ソファーに流れたジュースをティッシュで拭こうと思ってたら、また衝動的に、(舐めてみたい・・・)なんて思っちゃって・・・。
ソファーの前に跪いて、ぢゅるって舐めてみた。
すごく生臭い匂いがして、しょっぱかったけど、体のぬくもりであったかくてすごく変な感じだった。

それからというもの、高校が見える窓の近くでオナニーするのが日課になりました。
それから、今日はどうかなって、ジュースの味見をするのも。
あの日から、少し変態っぽくなった私です・・・。

それで今ね、パパもママも旅行に行ってていない。
悪いなぁ・・・って思いながらも、パパとママの部屋に入って漁っちゃった。
本棚とか色んな引き出しを開けてみた。
机の下の戸を開けると、雑誌が山のように積んである。
見ると、『PLAY◯◯Y』『S&Mス◯イパー』なんて本ばっかり。

パパったら、こんな本をたくさん買い込んで・・・。
ママがいるのに。
けど、きっと今の旅行でも激しいのをしてるんだろうな・・・。
なんて考えてたら、また濡れてきちゃった。
パンティの上から触るともうぐっしょり。

こういう本って・・・。
中を見てると、女の人の裸がいっぱい載ってた。
私って少しレズの気があるから、女の人の体を見ると男の人みたいに興奮しちゃう。
もう我慢できない。
手をアソコに持っていって、くちゅくちゅってクリちゃんをいじめる。
もう立っていられない。

「あっあ、うん」

思わず声が出ちゃう。
早く欲しい。
でも、そんなことしてくれる男の人なんていないし・・・。
そうだ、あれだ!
私は自分の部屋に戻って、見本品でもらったシーブ◯ーズのスプレーを持って来た。
直径2・5センチくらい。
それに、パパとママの部屋で見つけたゴムを被せて、アソコに持ってって・・・。
中に入れるのはまだ怖いから、それの先っぽでクリちゃんを攻めてたら、もう興奮してきて頭の中が白くなってって・・・。

(えい、入れちゃえ!)

ゆっくり、ゆっくり。

(いいっ!)

奥まで入ったら、ゆっくりゆっくり動かす。
とっても気持ちいい。
だんだん強くなって、最後の一番深い突きでイッちゃった。
しばらくはアソコとお腹がヒクヒクして動けないし、手が痺れて思うように動かないし、頭の中がボーッと真っ白だった。
それから、もう1回アソコを触ってみて、ジュースたっぷりの指をフェラチオするみたいに歯を立てないで舐めて、疲れちゃったから、そのまま寝ちゃった・・・。

本当に私はいやらしい子って、つくづく思った。
じゃ、またね。

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