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黒人のデカチンの虜になったラブラブだった彼女

この体験談は約 3 分で読めます。

付き合って4年目になる彼女がいました。
お互い超ラブラブで、エッチの方も付き合い始めの頃のように毎日やったりはしませんが、今でもよくエッチをしています。
彼女は浮気もせず、俺の小さい、すぐイッてしまう粗チンでもよく感じてくれて感謝してます。
しかしいつも、(もっと巨根で持久力があればな・・・)と情けなく感じ、彼女に悪い気持ちでいっぱいでした。

ある日、いつものようにラブホに行き、いちゃつきながらテレビを点けたらAVが入っており、黒人と日本の女性でした。
あまりの巨根に2人で口を開けたまま見てる時、冗談で彼女に聞いてみました。

「俺の小さなチンポでいつもごめんね、おっきいのも入れてみたい?」

「怒らない?本当は入れてみたい!」

「俺も一緒にいるから黒人としてみる?」

恥ずかしそうに頷く彼女。

その数日後、いつも買ってる服屋にいる黒人の店員に話してみるとOKとのこと。
そのまた数日後、彼女と一緒に行きました。
セックスする前から、彼女が他人と、それも黒人にやられると思うと嫉妬心がかなり強くなりましたが、彼女のためと思い我慢しました。

その日の彼女の格好はいつも以上のミニに白のTバックで黒人さんも大興奮。
さっそく彼女が責められました。
彼女は手マンと舌技でイキまくり、乳首を摘まれ舐められて気持ちよがって感じまくり。
やがて、彼女自ら黒人さんのチンポを擦り始め、パンツから出すと感激の目をしてます。

(やはりデカい!)

どう見ても俺の2倍はある長さで、彼女は口に入りきらず、喜んでます。

そしてついに挿入です。
ものすごい彼女の喘ぎ声。
それでもまだ半分入ったかどうか。
とりあえずピストンしてもらいましたが、彼女の方から腰を振って深々と奥へ奥へと咥え込み・・・。
激しくなっていくにつれて、彼女も力が入りまくり、自分の指を口で噛んだり、次第に目付きまでおかしくなってました。
色んな体位をするたびに彼女はイカされ、最後は黒人さんがコンドームの中で発射。
彼女はしばらく放心状態でした。

黒人さんに話を聞いたら、きれいな体でバストも手頃な大きさ、何より中がキツくてよかったとのことでした。
一方、彼女は、「気持ちよかったというより、デカすぎ。もう他人のは嫌だ」ということでした。
自分はかなりの嫉妬心で辛いものがありました。

その後、彼女の言ったことは嘘のようで、俺とのエッチを拒むことが多くなり・・・。
聞いてみると、黒人さんに何度もせがまれて、あの後も何回かエッチしたとのこと。
しかも彼女、自分の友達まで呼んで、黒人さんも友達を呼んで4Pしたとのことでした。

「俺君が『大きいの入れてみたい?』って言ったから入れてるんだよ」と言われ・・・。

彼女が好きなので、別れられません。
ただ、やはり膣穴は緩くなったような気がします。
もう彼女は黒人のデカチンから離れられなくなったと思います。

どうしたら彼女を黒人から離せられますか?
また、黒人男性と経験したことのある女性の方に聞きたいんですが、やはり大きくて離れられなくなるものなんですか?

ものすごく後悔しています。
なぜ僕はわざわざ彼女を寝取らせてしまったのか・・・。
もう少し僕のペニスが大きかったらこんなバカなことはしなかったのにと、自分のコンプレックスを恨めしく思います。

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