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愛する妻のブルマー姿[前編]

この体験談は約 3 分で読めます。

妻の浮気を告白します。

私は38歳、妻は35歳で、結婚10年目になります。
妻は、背が小さくぽっちゃりタイプですが、目が大きく幼い顔立ちです。
性格は控えめで、とても優しい人です。

出逢った時、妻は処女で、キスはおろか男と手を繋いだこともありませんでした。
全て私が初めての男。
処女膜を貫いた時の征服感は今でも忘れません。

結婚しセックスの快楽を覚え、徐々に淫らになっていく妻を見て「こんな妻の姿は誰も知らない。知っているのは俺だけだ」と嬉しくてたまりませんでした。

しかし昨年あたりから妻の様子が変わってきました。
まずメールしている事が多くなりました。
私や子供が寝た後も、布団の中でメールをしています。
下着の趣味も変わり、以前は木綿で無地のパンツ、色も白や水色でしたが、レースのついたエッチなデザインで、ピンクや紺のものを穿くようになりました。
セックスの時も、恥ずかしがりながら受身な感じだった妻が、積極的に私の乳首や陰茎をしゃぶってきます。
そのテクニックも以前とは比べ物になりません。

ちなみに私は恥ずかしながら、ブルマーフェチです。
結婚後、カミングアウトしてからは妻に体操服とブルマーを着てもらいエッチする事もありました。
体操服越しに揉む巨乳、ブルマーに包まれた大きなお尻を撫でるのは最高でした。

しかし、その頃からブルマープレイも断られるようになり、私の不安は膨らんでいきました。

ある日、我慢出来なくなり、こっそり妻の携帯メールをチェックしました。
Nという妻の勤め先の同僚からの受信メールを開くと『ちんちんしゃぶって』の文字が飛び込んできました。
私は全身の血の気が引いていくのを感じながら、他のメールも読みました。
Nと妻のやり取りの一部は、こんな感じでした。

妻「寒いです。もう主人も子供も寝てるんですけど、寒くて寝付けません。今度、主人が仕事の日に会いたいです」

N「いいですよ。また、はめましょう」

妻「嬉しいです。その時はNさんの体で暖めてください」

私は茫然自失となり、その夜は寝付けませんでした。

妻はパート勤務で平日休みがあります。
以前も「仕事で使う道具をNさんと買いに行く」と言って休日に出掛ける事もありました。

翌日、思いきって妻にこの事を問いただすと、少し動揺しながらも「Nさんは下ネタが好きで冗談でメールしてたらエスカレートしちゃっただけ、何もないよ」と言いました。
ただポツリと「あの頃、◯ちゃん(私のこと)忙しくて構ってくれなかったから・・・」と言ったのが気になりました。

しかしメールを盗み見した負い目があり、それ以上追求する事はできませんでした。

数日後、どうしても納得できない私は妻の携帯を見たとき控えたNのアドレスにメールしました。
以下は私とNのやり取りの大まかな内容です。

私「妻には内緒にしておくから真実を教えてください」

N「すみませんでした。奥さんとは何もありません」

私「信じられません。頼むから教えてください」

N「そこまで言うなら・・・」

惨めに懇願する私に対し、いつの間にかNは優越感を抱き始めているようでした。

そして「僕とKさん(妻)の真実をお見せします」というメールには画像が添付されていました。
ドキドキしながら添付ファイルを開くと、それは紺のブルマーと白の体操服を着た妻がベッドに横たわっている画像でした。
ブルマーはサイズが小さいものらしく妻の豊満な体のラインがはっきりわかります。
続いて送られてきた画像では、緑のブルマーに着替えた妻が、四つ這いで男根を咥えながら、上目使いにカメラを見上げています。

頭が真っ白になりながら、「妻を抱いたんですか」と送ると、「DVDに収めた映像があるので今度渡します」という返事。

Nは異常な興奮を覚えているようでした。

詳細は省きますが、妻に内緒でNと会った私はDVDを受け取りました。
そこには私だけの清楚で可愛らしい妻ではなく、淫らな快感に溺れるもう一人の妻の姿がありました。
私は妻の姿に興奮し、自分で果ててしまいました。
とても複雑な気持ちでした。

長文乱文すみません。
このドロドロした思いを適切に文章にできません。
下手クソな文章、及び趣味に合わず、ご気分を害されたら申し訳ありません。

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