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他人のセックスを盗み聴きで想像する密かな楽しみ

この体験談は約 3 分で読めます。

人には言えませんが、他人の行為を想像することに興奮します。

昨年のクリスマス。
幸いにも彼女と都内の高級ホテルのクラブラウンジに泊まることができました。
昼過ぎからチェックインして、クラブラウンジで過ごすのですが、当然のように100%カップルです。
年齢は60歳ぐらいから20歳ぐらいまで幅広い年齢層のカップルが利用していました。

そういったカップルを見ては、これからどんなことをするのかを想像するとたまらなく興奮するのです。
高級ホテルに宿泊する人達ですから、それなりに社会的な地位もありそうな方々ばかりです。
なかでもお気に入りは、40歳前後のセレブっぽい女性です。
見た目はお洒落に着飾っていますが、タイトなスカートから伸びる足や、ハイヒールを見ていると、こんな人が今晩この男性と激しく絡みつくようなセックスをするのかと妄想するのです。

その方の連れの男性はさわやかな印象の年下っぽい感じでした。
窓の外の景色を見ながら談笑しているカップルは普通の光景ですが、ここはホテルのラウンジ。
しかもクリスマスです。
きっと二人の股間は興奮で湿っていることでしょう。
黒系のスカートと赤のカーディガンが余計にエロティックに見えます。
他にもたくさんのカップルを見ながら妄想を膨らませていきました。

そしてそれぞれ、自分の部屋に戻っていきます。
私は、たばこを吸うために喫煙ルームに行くのですが、その時にカップルがどの部屋に入ったかをさりげなくチェックします。
ここはクラブラウンジなのでこのフロアに宿泊する人しか入ることができません。
その日は、5組ほどのカップルの部屋を確認することができました。

ここで重要なのは、どの部屋にどのカップルが泊まっているかを知ることです。
ふたりの顔を覚えていることでその日の夜がまったく違う世界になるのです。

そして夜も更けてきました。
自分の彼女はお酒を飲んで(飲まされて?笑)ぐったり寝ています。

そっと部屋を抜け出すと・・・。
その廊下中に響くあの声が・・。
もう大変なことになっていました。
さすがクリスマスです。
ほとんどの部屋から「あん、いい・・」「はぁはぁ」「ああああ」と聞こえてくるのです。

昼間ラウンジで見た40歳ぐらいのカップルの部屋も。
ラウンジの部屋は廊下から少し奥まったところにドア(壁沿いのドアではない)があるので、ドアの前に立っても廊下からはまったく見えないので、じっくり部屋の前で声を聴くことができます。

男性の「ああ、夢みたいだ・・」「すごくきれいだよ」「すごい」「いやらしい」と刺激的な言葉が・・・。

女性は「すごく気持ちいい」「ああん」「びしょびしょになっちゃう・・」「すごい・・」「ゆっくりして・・」などと、いやらしい会話をしながらのセックスです。

これが熟年セックスの魅力なのです。
ゆっくりと会話を楽しみながら長くセックスを楽しむ。
これが壁越しの妄想に適した条件です。

ホテルの扉は重厚ですが、当然空調のための隙間が空いています。
しかも部屋を隔てているのは扉だけです。
もう隣にいるぐらいの感じで聞こえてくるのです。

昼間見たあの女性が今、裸で足を開かれてあそこを舐められている。
あの女性が男性の陰茎をじゅるじゅると音を立てて丁寧に尽くし舐めている。
そして夜景を見ながら窓越しに後ろからゆっくり突かれている。

最後は、「いきそう。あなたもきて」「いっぱい出して!」と女性の声で終了しました。

昼ラウンジで会った女性が、今数メートル先では裸で男性の精液を受け入れている・・・。
それを考えただけでたまりません。
他の部屋からも今日は淫声のオンパレードでした。
だいたい1~2時間が勝負です。

そして、翌日の朝もその余韻が楽しめるのです。

朝食を食べにクラブラウンジに向かうと、昨夜のあの激しい夜とは想像もできない、さわやかな二人に出会うことができるのです。

これが私の人には言えない密かな楽しみです!
ラブホテル周辺でいちゃつくカップルを見るのとはまた別の興奮が得られるのです!

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