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デブなバイトの性奴隷にされたパートの美人妻[前編]

この体験談は約 4 分で読めます。

私は某県の工場でコンビニに出している惣菜工場の工場長をしています。
今から話すことは、10年前から働きに来ている久美子という人妻が性処理玩具に堕ちた話です。

まず久美子のことから話します。
彼女はうちの工場がある場所の隣の市に住んでいます。
彼女の実家は、その市の土地成金で、言ってみれば金持ちです。
久美子は看護婦をしている時に知り合った今の旦那と23歳の時に結婚して、現在は2人の子供の母親をしています。

彼女と出会ったのは今から10年前。
当時、私はまだ工場長ではなくて課長でした。
求人広告を見て、働かせて欲しいと久美子が面接に来ました。
当時33歳の久美子は、テニスの伊達公子似の美人で、娘の習い事の月謝を払うためというのが、面接に来た理由でした。
ちょうど夜勤に何人か人手が足りなかったので、私は即採用しました。
サンドイッチ製造部に久美子を入れました。
夜勤では珍しく若い女性が入ったことで、久美子はちょっとしたアイドルになっていました。
また、おばさんのパートとは違って、若いせいか物覚えが良く、仕事もテキパキとこなしていました。
私は久美子を採用して良かったと思いました。

久美子が働き出して3年ほど経った頃、Aという男が面接に来ました。
彼は、昼は自営業をしていたのですが、家族を養うのにお金が必要だったため、夜勤で働かして欲しいと面接に来ました。
30代後半でしたが、体格も良かったので、運搬や仕分けの仕事をしてもらおうと、サンドイッチ製造部に入ってもらいました。
彼は仕事ぶりも真面目で、何より話し上手。
特に年の近い久美子と仲が良くなり、2人はその部署には欠かせない人材になっていきました。

ある日、久美子から残業させて欲しいとお願いされました。
聞けば、旦那が借金をしてしまい、お金が必要とのこと。
その頃には自分も工場長になっていたので、弁当のケース出しを2時間してもらうようにしました。
ケース出しとは、製造する弁当の個数分のケースを出す仕事で、久美子は正確にケースを数えて出していました。
ただ久美子も中学生の息子と娘の弁当を作らないといけないため、Aを補助に付けて7時には帰れるようにしてあげました。

それから半年くらい経ったある日。
その日は特注での注文が多く、製造が終了したのが5時を回っていました。
久美子とAはケース出しをそれからやっていました。
次の日は日曜日だったので、朝勤が来る9時までにケースを出してもらうように2人に頼みました。
ケース出しの仕事場は、工場では人の出入りが一番少ない資材置き場にありました。

7時を過ぎた頃、2人の手伝いをしようと資材置き場に行くと、2人がいません。
おかしいと思い探してみましたが、2人はどこにも見当たらず、私は資材置き場のさらに奥の資材管理室に行きました。
そこで目にしたのは信じられない光景でした。
久美子が机に手をつき、制服の帽子を外して髪を振り乱しながら、下半身を露わにして、なんとAに後ろから貫かれているではありませんか。
2人は職場で不倫セックスをしていたのです。

「Aさん、お願い。もうやめて。誰か来ちゃうわ」

「何言ってるんだ。自分の立場が分かっているのか?俺のチンポで喘いでいるメス豚のくせに」

そう言うとAは久美子の上着も脱がし、全裸にして久美子を机に座らせました。

「マンコを開いて、俺のチンポを咥え込む準備をしな」

久美子は半べそをかきながら・・・。

「許して、出来ません。そんな女じゃありません」

「写真をばら撒かれたいか?旦那や子供にばれるぞ。お前が俺に何度もぶち込まれて入ることが」

久美子は黙り、やがて観念したのか、まるでAV女優の台詞のように言いました。

「分かりました。久美子のマンコにAさんのチンポを入れて下さい。久美子はあなたのメス豚です」

半泣きでそう言うと、久美子は自分の指でマンコを開き、Aに見えるように一杯に広げていました。
そのマンコは鮮やかなピンク色で、とても2人の子供を産んだとは思えないほど綺麗でした。
一方のAのチンポは、女性経験の豊富さを物語るように黒光をしていて、とにかくデカいモノでした。

「仕事もあるから、すぐに終わらせてやるよ。大きい声は出すなよ、バレるからな」

そう言うと両足を持ち上げ、久美子に分かるようにチンポをゆっくりとマンコに挿入し、根元まで入ると、いきなり腰を激しく動かしていました。
久美子はAのチンポが良いのか口を半開きにして・・・。

「あっ、あっ、そんなに激しくしないで。壊れちゃう。もっと、優しくして」

「早く済ませないと帰れないぞ。今日は安全日だろ?中に出してやるからな」

Aは久美子にキスをしながら、Cカップくらいのおっぱいを揉みながら乳首を吸っていました。

「あっ、いい・・・」

「やっぱりお前は根っからの淫乱だな」

そう言うとAは久美子のお尻を持ち上げ、突きながらアナルに指を入れました。

「マンコからダラダラ汁が出てるぞ。アナルに指を入れたら締りがもっと良くなったぞ」

「あっ、だめ、イキそう。一緒にイッて」

「仕方ないな。イクぞ、久美子」

Aは久美子の中に出していました。
事が終わり、だらしなく開いた久美子のマンコから溢れ出る精子が床に垂れていきました。

「さっさと服を着ろ、仕事するぞ」

私は気付かれないように、そっとその場から離れました。
事務室に戻り、椅子に腰をかけて、未だに信じられないさっきの光景を思い出しながら、私はずっとボーっとしていました。

(久美子はAに何か弱みを握られているのか?)

その時は分かりませんでした。
そして9時前、仕事を終えた2人は何事もなかったように、私に挨拶をして帰りました。

<続く>

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