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普段は真面目な妻がスワッピングにハマった

この体験談は約 3 分で読めます。

私たち夫婦は今、スワッピングや単独を交えてのセックスにハマっています。
普段はまじめで貞淑な妻なのですが、ここまで説得するのは結構大変かというとそうでもなく、セックスの最中に「他の男とやってみたいか?」って冗談で聞いたら、「うん・・・」って。
もともと経験もそれほどなく、私のモノでしかイッたことがない妻ですので、他のチンポも味わってみたいんだとか。

自分にMッ気があるのか、妻が他の男と繋がっているところを見るのが特に興奮します。
単独男性が後ろから挿入して、それを撮影しながらのフェラは経験しないとわからないでしょうね。
その体勢のまま口内射精後、単独男性の精液も飲ませています。

妻には気に入った単独男性がいるのですが、家が遠いのでいつもテレフォンセックスさせて、自分は横でそれを見ながらオナニー。
イキそうになったら口に出して飲ませます。

この間、妻に内緒でオキニのB君を自宅へ招き、私と妻がやっている最中に隣室で待機していてもらいました。
やっている最中に、「Bのチンポと俺のチンポどっちが良いんだ?俺にチンポ突っ込まれててもBのチンポのことばかり考えてるんだろ?」と言葉で責め立てると、「はい、B君のチンポが好きです」って恥じらいながらも、ハッキリと答えました。
もうそのときはB君が扉を少し開けながら自分でチンポをしごいていたので、「じゃあB君を呼ぼうか?」と言うと・・・。

妻「えっ、今から呼ぶの?」

私「いや、もうそこにいるよ」

この言葉と同時に、チンポをギンギンにさせたB君が部屋に入ってきました。
妻は恥ずかしがりながらも嬉しそうにB君のチンポを貪り、それを見た私はいっそう激しく腰を使い、妻の淫靡な喘ぎ声を聞きながら中出ししました。
チンポを抜いた妻のアソコは真っ赤に腫れあがり、白い泡を吹いていました。

妻の胸に馬乗りになって口にチンポをねじ込んでいたB君は、私が果てたのを確認すると、私より遥かに大きい雁高チンポをまだ泡の吹いている妻のあそこに挿入しました。
妻の喘ぎ声のトーンが私の時より1オクターブ上になり、若さに任せた激しい腰使いに妻は今にも失神しそうでした。
B君にチンポを突っ込まれている間、私は妻の手をずっと握り締めていました。

私「いいのか?俺のチンポより感じるのか?」

妻「あなたより100倍感じる!あ~、チンポ大好きっ~」

とても昼間の妻からは考えられないようないやらしい言葉を寝室に響き渡るような声で絶叫します。
やがてB君の射精が近づき・・・。

B君「イ、イク・・・口開けろ」

妻「あ、あんああんあっ、は、はい・・・」

妻は一滴も逃すまいと大きく口を開けて舌を出しています。
そして妻のアソコから糸を引くように引き抜かれたB君の赤黒いチンポから凄い量の精子が妻の口内に注ぎ込まれました。
ドクドクと脈打つ、血管が浮き出た雁高の白い泡のついたチンポを咥えてヒクヒクしている妻を見て、さっきイッたばかりの私もゾクゾクするほどの快感に打ち震え、思わず硬くなったチンポをB君のチンポと一緒に妻の口にねじ込みました。
妻は突っ込まれた2本のチンポを口を限界まで広げて一生懸命を吸っていました。

その後は朝まで、口もアソコも代わる代わる犯しました。
私が中出し2発、口内1発、B君が中出し3発、口内2発。

最後、膣内に残った私とB君の精子は妻の経血と混じり、少し茶色っぽくなっていました。

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