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その混浴露天は地元で有名な夜の社交場だった

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つい最近、3年付き合ってたカレと別れた28歳のOLです。
別れたばっかの時はホント落ち込んで、ご飯も喉を通らなくて・・・。
見かねた友人が傷心旅行に誘ってくれたんです。

宿泊先はN県にある、ちょっと名の知れた旅館。
なんでもその旅館は混浴の露天風呂が有名らしくて・・・。
友人は男性との出会いに期待してたけど、私は全然そんな気になれなくて。

でも、旅館に着くと友人に引っ張られて、すぐ浴場へと向かいました。
ドキドキしながら湯船の方に向かうと、そこには・・・なんとお爺ちゃんお婆ちゃんばっかり(笑)
まぁ現実はこんなもんかと思いつつ、内心ちょっとガッカリ。
風呂からあがるともう夕食の時間で、「こうなりゃヤケ酒だー!」って言う友人とビールを浴びるように飲んで、そのまま眠ってしまいました。

夜中にトイレへ行きたくなって目が覚めた私。
用を済ませた後、ちょっと外の風に当たりたくなって昼間行った混浴露天風呂へ向かいました。
1人で混浴はちょっと不安だったけど、夜中だし、人はいないだろうと思い、タオルも巻かずに湯船へ直行。

「おっ、誰か入って来たぞ?」

湯船の方から男の声が聞こえてきてビックリ。
見ると若い男の2人組が温泉に浸かっているではありませんか!
しかし、今さら戻るわけにもいかず、とりあえず軽く会釈して湯船に入りました。

すると、すぐさま男達が私の方に近寄ってきたんです。
1人は茶髪でちょっとチャラめの男、もう1人は短髪でマッチョの好青年って感じ?

「いやぁ~いい湯ですね!お姉さんはどこからいらしたんですか?」

茶髪のほうが馴れ馴れしく話しかけてきました。

「おい、馴れ馴れしいぞ!すみません、こいついつもこんな感じで・・・」

そう言ってマッチョさんが茶髪を窘めてくれて、それでなんだか打ち解けてしまって、3人で身の上話なんかに花を咲かせました。
なんでも茶髪のほうは地元企業で働く会社員、マッチョさんは消防士だとか。
2人は高校時代からの付き合いだそうで、茶髪が何か言うたびにマッチョさんがツッコミを入れて、なんだかお笑い芸人を見ている気分でした。
しばらくして私が傷心旅行で来ていることを話すと・・・。

「えぇっ!こんなエロい身体の彼女を捨てるなんて、その彼氏も馬鹿だなぁ」

茶髪にそう言われてハッとしました。
自分が生まれたままの姿、スッポンポンであることを思い出したんです。
私が赤面して沈黙すると、なんだか少し気まずい雰囲気に。

それからしばらく沈黙が続いた後、マッチョさんが急に立ち上がって言いました。

「俺たちで寂しさを紛らわせましょうよ!」

ふと下の方に目をやると、マッチョさんのアソコがこれでもかってぐらいビンビンに勃起していたんです!

「そうだそうだ!俺たちで嫌なことなんか忘れちゃいましょう!」

便乗した茶髪がそう言って私の首筋に触れてきました。
そこからはもうAVさながらの濃厚3Pセックス。
茶髪とマッチョさんの2人がかりで愛撫され、ヌレヌレになった私のアソコに茶髪が生でズブッと挿入してきました。
茶髪は遅漏みたいで、なかなか順番が回ってこなくて痺れを切らしたマッチョさん。

「こっちも大丈夫だよね?」

なんて言いながら私の返事も待たず、いきなりアナルにぶっといアレを突っ込んできたんです。
前と後ろを交互に突かれた私は、今まで感じたことのない快感ですぐにイッちゃいました。
それから茶髪に1回、マッチョさんに2回、中出しされました。
私は2人と別れてクタクタになりながら部屋に戻りました・・・。

後で知ったのですが、実はこの旅館、深夜の混浴風呂はヤリ目的の若い人達に有名な社交場だったみたいです。
そして私はあの時の濃厚セックスが忘れられなくて、連休のたびにあの旅館へ泊まりに行ってます。
友達は誘わずに、いつも1人で(笑)

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