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すっぴん美人な女子大生バイトを僕と店長で

この体験談は約 4 分で読めます。

俺が25歳の頃、バイト先の店長(当時43歳)と、大学生の女(当時22歳)と3Pをした。

バイト先は大阪の高級料亭で、俺は11月~3月までの期間バイトだった。
店長は松平健に似ていて男前。
体格もガッチリしていて、実際には170センチくらいだったが低くは見えなかった。
愛妻家だと店の人には思われていた。
無口な人でもあった。

彼女は大学の剣道部を引退してそのバイト先に来た。
色白のスッピン美人で、清楚で古風で男を立てるタイプの女だったので、若い板前連中から大人気だった。
でも女からは、「あの子は遊んでたと思う!」と言われていた。
正直、僕もフェロモンを感じた。
どこかちょっと小悪魔的な感じがした。

彼女とはすぐに仲良くなった。
大和撫子というか、昔の日本女性的な言動や雰囲気に惹かれていた。
最初は気付かなかったが、店長も彼女のことを“女”として見ていた。
バイトに来て1ヶ月ほどして、洗い場でみんなで洗い物をしていると、彼女がいつものように奥の倉庫にビール瓶を取りに来た。
彼女を手伝うために倉庫に入っていく店長を見たときに初めて、店長も彼女に惹かれていることに気付いた。

クリスマス前に彼女と店長を誘って3人で飲みに行った。
彼女は酒がほとんど飲めなくて、僕と店長はかなり飲んだ。
彼女は飲むと顔が真っ赤になった。
色白なので目立った。

気がつけば電車がなくなったのでタクシーで帰ることに。
彼女のアパートに着いたが、フラフラしていたので心配になって店長と僕も一緒に降りた。

「本当に大丈夫ですから!」と彼女は言ったが、2階まで連れて行くと、「お茶でも飲んでいきますか?」と言ったので部屋に入れてもらうことになった。

部屋できちんと綺麗に整理されていた。
手前に台所があり、奥が和室。
奥の和室に座ってしゃべっていると、彼女はトイレに行った。
彼女がトイレに行った時に、部屋に入ってきたときから気になっていた襖を勝手に開けた。
4畳半の部屋に白い敷布団が2枚敷きっぱなしで、枕元には灰皿が置いてあった。
灰皿には口紅の付いた吸殻と、付いていない吸殻が入っていた。
しかし、そんなことよりも、その横にあった大人のオモチャに目が釘付けになった。
僕と店長は驚いたが、すぐに彼女がトイレから出てきて、「あ、勝手に開けた!」と軽蔑するような目で僕たちを見た。

彼女は開き直ったのか、「22歳にもなるとそれくらいは誰でも持ってる!」と言い、タバコのことを聞くと、「した後に吸いたくなる人はたくさんいる!」と言った。

店長は寝室の電気を点けた。
全身が見れる鏡の下に落ちてた黒いパンティーを拾い上げて、じっと見ていた。
そして、アソコが当たる部分をじっくり見てから匂いを嗅いだ。

店長は彼女に、「昨日の夜に抱かれたんやな!たっぷり濡れたんやろ!ええ匂いしとるわ!まだ22歳やし遊びたい気持ちもわかる!おじさんと遊ぶか?!」と言って彼女に近づいた。

彼女は黙っていた。
店長は勝手に服を脱いで全裸になった。
亀頭が大きく、上に反り上がった物凄いチンポをしていた。
完全にピンコ立ちだった。
そして店長は彼女に、「ずっとお前としたかったんや」と言ってキスをした。
すでに彼女は女の表情になっていた。
僕はそれを見て興奮してしまった。

店長が彼女の服を脱がしだす。
下着を脱がす時は彼女も腰を動かして手伝う形になった。
彼女の体はあまりにも綺麗だった。
オッパイは小ぶりだったが、色白で腰が締まっていて、特に後ろ姿は最高だった。
ケツがプリッと盛り上がりいやらしいカラダをしていた。
僕も服を脱いだが、仮性包茎だったので恥ずかしかった・・・。

彼女を鏡の前に立たせて、後ろに男2人でしゃがんだ。
あまりにもいやらしいケツが目の前にあった。
店長は彼女のケツの割れ目に指を入れて、その指の匂いを嗅いだ。

店長は、「香ばしい!いやらしいケツの臭いしとる!」と言った。

僕も店長の指の匂いを嗅がせてもらった。
ケツの穴独特のいやらしい匂いがしてドキドキした。

店長は鏡の前に立っている彼女に後ろから左手の指の匂いを嗅がせながら、右手でオマンコを触った。
しばらくして彼女は、「あたし、イッちゃう!」と言って倒れこんだ。
体がピクピクしていた・・・。

店長はそのまま正常位で入れた。
彼女は一瞬、眉間にしわを寄せたが、ゆっくり腰を動かしだした。
彼女は最初は声をあまり出さなかったが、やがて我慢できなかったのか、「アハァ~ン」と声を出し始めた。

店長は「エロい声を出すやないか!」と満足そうだった。

そして僕の方を向いて「オマンコはよう締め付けよる!よだれの量も匂いも最高や!この年でこんなに興奮するとは!」と言った。

店長が入れて3分ほどして、急に動きが速くなった。
彼女は下唇を噛みしめたあと、10秒ほど仰け反った。

宙を泳いでた彼女の手が僕のチンポを触りだしたので、口元に腰を近づけた。
彼女の手は玉袋とサオと行ったり来たりで、なかなか亀頭をしゃぶってはくれなかった。

「仮性の人にこんなことはしないんだけど、あなたのは私の好きな匂い!」

そんなことを言いながら彼女はしばらく僕の匂いを嗅いでいた。
そして亀頭を口に含まれた瞬間、彼女のさっきの表情や仕草に興奮も最高潮になっていた僕は、「あ、イク」と叫んで、彼女の口の中に出してしまった。
彼女は精液をティッシュに出したあと、チンポを綺麗に掃除してくれた。

そんな僕たちを腰を振りながら見ていた店長は、「もう、限界や!」と言って腰を強く振り、「中に出してええんか?」と聞いた。
彼女は黙って体を仰け反らした。
そして店長の動きが止まった。

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