主人とはできないアブノーマルな不倫セックス[後編]

この体験談は約 10 分で読めます。

去年から、S君に言われて思い悩んでいましたが、今しかこんなことはできないと思って、その誘いに乗りました。
昨年暮に実家に帰ったときにそれは実行されました。

この日はS君と一緒にラブホではなく、少し高級なホテルへと向かいました。
ホテルのロビーで紹介されたのは、S君の会社の同僚と後輩でした。
この日は初めての複数プレイを体験することになっていました。
緊張してる私をS君は普段以上に優しく気遣ってくれていました。
S君の同僚君と後輩君も同じく緊張してたようです。

同僚君も後輩君も、「こんな可愛い人、本当にいいの?」と言ってくれました。
私はすごく照れてしまいました。

部屋に入るとS君は、私と一緒にシャワーを浴びると言って一緒に浴びました。

S君は、「あの2人で大丈夫?嫌ならちゃんと言ってよ」と言いましたが、「大丈夫」と私は答えました。

私たちが出て来ると、S君の指示で2人が一緒にシャワーに入りました。
2人が出てくる前に私は全裸にされてS君に愛撫され喘いでいました。
そんなところに2人がシャワーから出てきて、半分ビックリしながらも私たちの行為を見ていました。
2人は私の足元の方に来て、Sに足を持たれて広げられたアソコを見ているようでした。
主人とS君の2人にしか見せていないアソコを、違う2人に同時に見られてると思うと興奮しました。
心のどこかで、(私のいやらしく濡れてるオマンコをもっと見て!)と思っていました。

そのうち2人も私の体に触れてきて、同時に3人の男性に愛撫されました。
6本の腕と30本の指が予想もしない動きで何か所も攻めてくるので、触られただけでイッてしまいました。
休むことなくビクビクと痙攣に近い状態の私の体を躊躇なく触り舐め回されました。
アソコを舐められ、両方の乳首を舐められて、またすぐにイッてしまいました。
それからは立て続けに何度もイカされて、私は喘ぎすぎて声もかすれるくらいになっていました。
まだ誰も挿入していないというのに、私は10回くらいイカされた気がします。

意識が朦朧としている中でオマンコに挿入され、口には両方からオチンチンを差し出されました。
誰が誰のオチンチンかわからぬまま、私は両方のオチンチンを握り、交互にしゃぶりました。
しゃぶりながらも突かれてイキました。

また久々に記憶がなくなって、気が付いた時には私は寝ていて、3人の男性はソファーに座って飲み物を飲んでいました。
私が天井を見上げてぼーっとしているとS君が来て、「大丈夫?」と言ってきました。

「うん。私、訳わからなくなっちゃって・・・」

そう言うとS君が、「マキちゃん凄かったんだよ。乱れちゃって!『オマンコ』『オチンチン』の連発だったよ」と笑って言いました。

「うそ!嫌だ・・・」

私は顔を隠して恥ずかしがりました。

「十数回くらい立て続けにイッたんじゃない?最後は失神して記憶なくしちゃうから焦った」

S君は言いました。
そして軽く乳首をツンとされただけで電気が走ったように体が反応してビクンとなってしまいました。

「まだ敏感になってるね。もう少し休んでな」

S君は優しく言いました。

「ごめんね。私だけこんなになっちゃって」

私が言うと、「いや、全員1回はちゃんとイッてるから」と言いました。
話を聞くと、代わる代わるにセックスされたそうです。
私は最初に挿入されたことしか覚えていませんでした。

少しして動けるようになった私は近くにあるバスタオルを取って体に巻いてソファーのところに行き、「私も何か飲みたい」と言うと皆は、「ごめん!気が付かなくて」と飲み物を渡してくれました。
それから少し3人とお話をしました。
同期君と後輩君は私とS君の関係を興味深く聞いてきました。
S君は簡単にですが出会いと今までのことを話しました。
すると同期君が、「まじで!じゃあ俺、マキさんにとっての3人目だ」と言い、後輩君は「じゃあ俺4人目」と言いました。
同期君は私たちと同い年で既婚者、後輩君は12歳も若くて独身だと知りました。

しばらく話しているとS君に誘われベッドに行きました。
2人の方に向かって足を広げさせられ、「みんなにじっくりマキちゃんのオマンコ見てもらおうね」と言いました。
恥ずかしかったのに私もアソコを隠そうとはせず、顔だけ手で覆って隠しました。
2人は私のアソコに息かかかるほど顔を近づけ、私の小さなビラビラを引っ張って広げたりして、中までじっくりと見入っていました。

「これがクリトリス、おしっこの穴はどこだ?」とか「これが処女膜の跡かな?」とか言われるとアソコが熱くなってきました。

同期君は、「マキさんのオマンコ、綺麗ですね。しかも小さくて可愛いっすよ。うちのカミさんとは大違いだ」と言いました。

後輩君も、「ほんとに綺麗です!毛もほとんど無くていいです!こんなに小さいから締まりがいいんですね」と言いました。

S君は自慢気に、「マキちゃん、最高だろう?」と言いました。

確かにS君には会うたびに綺麗なオマンコだと言われていました。
しかも他の人より小さいと・・・。

(そんなに私のは小さいのかな?)と改めて思いました。

「色白だからもともとメラニンが少ないだね。だからオマンコも綺麗なんだね」

同期君がそう言うと、「それもあるだろうけど、やっぱり全然使ってないからじゃないの?ご主人とはほとんどセックスしないんだもんね」とS君が言いました。

S君には初めて関係を持った時に主人とはセックスレスだと話しましたが、それ以来、主人とのことは何も話していなかったので、最近は頻繁にセックスしてることは知りませんでした。
私は「うん」と答え、あえて本当のことは言いませんでした。
そのうち同期君と後輩君がアソコを触りだして感じてきてしまいました。

S君が、「マキちゃん、すごい潮吹きなんだぞ」と言うと2人は驚いて、「まだ潮吹きには出会ったことがない」と言いました。

私はS君に言われるまま四つん這いになって男性3人にお尻を向けました。
3人の前に私のオマンコとお尻の穴が丸見えの状態で恥ずかしく思っただけで感じていました。
S君も私が見られて感じてしまうのを知ってるので、わざと「マキちゃんのオマンコとお尻の穴が丸見え!いやらしいな~」と言いました。
そして穴に2本の指を入れて動かして、Gスポットを攻めてきました。
少しずつ何かが込み上げてくるような感じがすると、オシッコとは違う何かが出てくる感じがして・・・。

「嫌~!出ちゃう!出ちゃうよ~」

私が叫ぶと男性達の、「おお~!すげー!」と言う声が聞こえました。
その後も何度も刺激され、「凄い!凄い!」とみんな興奮した声がしました。
気が付くとS君の手から腕までビッショリで、シーツはお漏らしをしたようにビショビショでした。
潮吹きを初めて見た2人は感動して、「マキさん、素敵!最高!」と褒めてくれました。

その後は3人のオチンチンを口でしてあげたり、3人に愛撫されたりしました。
さっきの記憶がないので今回はしっかりと同期君と後輩君のオチンチンを見ました。
同期君はS君と同じような感じでしたが、後輩君はS君よりも大きくて長かったのです。
S君や同期君にも、「お前のチンポ、デカくね?」と言われてました。
そしてなんといっても若さなのでしょうか、いきり立って天井を向いていました。
私は若い頃の主人のオチンチンを思い出していました。
20代頃の主人のオチンチンも天井を向いていてお腹に付きそうなくらいでした。

今度は3人のオチンチンをお口とアソコでしっかりと味わいました。
同期君は主人ほどではないですが、S君より多くヌルヌルした液を出していました。
同期君がオマンコに挿入して突かれながら、後輩君のオチンチンをしゃぶっていると後輩君が、「まきさん、イキそうです」と言うので、「口に出していいよ」と言いました。
すぐに後輩君は、「あっ!ダメ!イキます!」と言って私の口の中に精液を出したのですが、量がすごくて口から垂れてしまいました。
私は後輩君の精液を飲み込んで、オチンチンを吸って最後の一滴まで吸い取って綺麗にしてあげました。

それを見ていた同期君も、「俺もマキさんの口に出したいです!いいっすか?」と言うので、突かれながら、「ん!ん!いいよ出して」と言いました。
そんな光景をS君はオッパイを吸いながらにこやかに見ていました。
同期君が、「イキます」と言って動きが激しくなり、私も喘ぎ声を出して乱れていると、「うっ!イク!」と言ってオマンコからオチンチンを抜くと慌ててコンドームを取りながら私の顔に持ってこようとしましたが間に合わず、私のお腹の上とオッパイにボタボタと精液を垂れ流しました。
同時にS君が、「お前なぁ~!勘弁してくれ」と言うとS君の頭にも精液がかかっていました。
みんなで爆笑してしまいました。

同期君の精液まみれのオチンチンを私は口で綺麗にしてあげてると、気持ちよさそうにしている同期君に横やりを入れるようにS君がティッシュを渡して、「ちゃんと拭けよ~」と言いました。
同期君はバツが悪そうに、「ごめんごめん」と言って私にお掃除させながらSの頭にかかった精液をティッシュで丁寧に拭き取っていました。
私はチューと同期君のオチンチンの先から中の精液を吸い出してあげると、同期君は「あん!」と女のように情けない声を出しました。
それが面白くて、私はわざと何度も強めにオチンチンを吸ってあげました。
S君は、「お前、感じてないでちゃんと拭け!」と笑いながら言っていました。

S君はシャワーを浴びると言ってシャワールームに行きました。
同期君も少し疲れたのかソファーの方に行きました。
横の後輩君を見ると、さっきまで萎んでいたオチンチンが元気に天井を向いていました。

「もうこんなになってるの?」

後輩君のオチンチンを握ると、「すみません、マキさんが色っぽくて、また元気になっちゃいました」と言いました。

「若いのにお上手ね。入れたい?」

「はい!いいですか?」

「最初はお口でね」

私が言うと彼は私の頭を跨いでオチンチンを口に持ってきました。
私が口で舐めてあげると、後輩君も私の足を広げてオマンコを舐めてくれました。
少し69を楽しむと私はイキそうになってしまったので、「入れて!」とお願いしました。
後輩君は、「はい!それじゃー」と言って正常位で挿入してきました。
太くてキツく感じました。
しかも若いので最初からハイペースで動き突いてきます。
奥まで当たってズンズンとお腹に響きました。

「イッちゃう!もっと!もっと!いい!イッちゃう!イクぅ!」

私はわざと大きないやらしい声をあげてイキました。
私がイッても後輩君はまだイキません。

「マキさん、すごく締め付けます!マキさんのオマンコ気持ちいいです!」

そんなことを言いながらハイペースのまま突きあげます。
数十秒もすると気持ちいい感覚が込み上げてきて、「いや~!またイッちゃう!イッちゃうの!」と、立て続けにイッてしまいました。
私が体をビクンビクンさせて震わせて後輩君を強く抱き締めていると、「凄い!マキさん、痛いくらい締め付けます!イキます!イキますよ!」と言って、体をガクガクさせてイキました。
しばらく中に入れたまま抱き合っていました。
後輩君が起き上がりオチンチンを抜いたので、私は自分の顔の横に後輩君を誘ってあげてコンドームを取ってあげました。
コンドームの中はさっき出したにも関わらず沢山の精液が入っていました。
コンドームを縛って、後輩君の精子まみれのオチンチンをお口に咥えて綺麗に掃除しました。
もちろん中に残った精液も吸い出して飲んであげました。
3回目なので少し薄かった気がしました。

気が付くと横にS君がいて、「俺も入れたい」と言うので、「うん」と答えると挿入してきました。
すぐに私は喘いで乱れてイキそうになると同時にS君も、「もうイキそう」と言いました。
私はS君の耳元で、「いやん!まだ駄目!S君のオチンチンがもっと欲しいの!」と言いました。
それが逆効果だったのか、すぐにS君は、「ダメだ!イク!」と言ってイッてしまいました。
もう少しで私もイキそうだったので少し残念でした。
それにしてもS君にしては早かったので、(今日はどうしたのかな?)と思っていると、「マキちゃんが他の男としてるのを見ると興奮しちゃって・・・」と言いました。

そして休憩後、またみんなとエッチしました。
その時にS君が、「マキちゃんはアナルもOKだから!ね!」と言いました。
私としてはS君と2人だけの秘密だと思っていたのに・・・。
しっかりとお尻の穴用のローションもS君は持ってきていました。
結局、私のお尻の穴は、同期君にも後輩君にも犯されました。
2人ともアナルセックスは初めてだったみたいでした。

私は朝まで何度も3人の男性のオチンチンを口とオマンコとお尻の穴で受け止めました。
何度も記憶が飛び、失神したようになりました。
あまりにも乱れ叫びすぎて声はかすれるほどになっていました。
口とおオマンコとお尻の穴に同時に挿入された時は、この世にないくらいの感じで、体中が震えて電気が走るよう感覚に襲われて我を失いました。
オマンコとお尻の穴に挿入されたオチンチンが交互に中に入ったり出たりして、快感なのか痛みなのか訳がわからなくなっていました。

最後はお尻の穴に生で挿入して中に出したいと3人が言いました。
私は「汚いよ」と言ったのですが「平気平気」と・・・。
3人でじゃんけんをして順番を決めて、お尻の穴に挿入して中で精液を出しました。
さすがにお尻の穴に入れたオチンチンを口で綺麗にするのは拒みました。

3人目の最後はS君でした。
S君は、「他の2人の精液が入ってるのは嫌だなぁ~」と笑いながら挿入してきました。
お尻の穴は2人の精液のせいで、オチンチンを動かすたびにグチョグチョと音をさせていました。
私にとってはS君が最後で良かったです。
他の2人と違って、お尻の穴を突きながらオマンコを手で愛撫してくれるのです。
おかげでS君とのアナルセックスでは気持ち良くイクことができました。

その日は、本当に朝まで寝ないでセックスしまくりました。
私は20回以上、イッてしまったのではないでしょうか?
S君も同期君も4回以上はイッてます。
驚いたのは、後輩君で他の2人よりも多く出してるはずなのに、みんながシャワーを浴びて最後に私がシャワーを浴びてる時に入ってきて、「また大きくなっちゃって、『マキさんにしてもらえ』ってS先輩が・・・」と照れ臭そうに言いました。
もう私も立ってるのがやっとというくらい腰もガクガクしてましたが、後輩君が可愛かったので、「仕方ないな~」と言いました。

後輩君が、「立ちバックでしたい」と言うので、そのままシャワールームでしました。
オッパイを揉まれながら、後ろから太くて大きなモノで突かれ、私も感じてしまいました。
私がイク前に後輩君がイッてしまいました。
私は後輩君が仁王立ちしてる前に膝をついて後輩君のオチンチンをしゃぶりました。
後輩君のオチンチンもセックスのしすぎなのか赤くなっていました。
私は丁寧にお口で綺麗に掃除してあげました。
オチンチンを咥えて、残った精液を吸い取ってあげながら見上げると、後輩君は目を瞑って気持ちよさそうにしていました。

同時に3人のオチンチンを経験した日でした。
3人のオチンチンも玉も丁寧に舐めてしゃぶってあげて、3人の精液も飲んであげました。
3人のオチンチンをオマンコに入れてもらいました。
3人のオチンチンをお尻の穴にも入れてもらいました。
同時に3つの穴にも入れてもらいました。
帰ったその日の夜は、さすがに腰が痛くて、立てないほど疲労困憊していました。

(帰っても、すぐには主人とセックスできないな・・・)と残念に思いました。

もう私は変態です。
このエッチからは抜け出せなくなっています。
今はS君とのおかげで主人とも週に1回はセックスするようになりましたが・・・。
主人の前では淫乱な私を曝け出すことはできないので。

本当は愛してる主人と、こんなプレイができるのが理想です。
主人と一度だけでいいから乱れたアブノーマルなセックスをしたいです。

そう思いながらも、1月の末にも実家に帰り、3回もS君と会ってエッチしました。
そのうち1回は、また同期君と後輩君を含めた4Pでした。
その時は伊豆の方に4人で行ってホテルでしました。
混浴風呂を探していたらしく、混浴風呂に連れて行かれて、知らない2人の男性客(20代くらい)の人に私の全裸を見せ、何か話していると思ったらその2人を連れて来て、私にM字に開脚させて、「自分でオマンコを広げて見せてあげな」と言われ、見せてあげた後に手と口で2人のオチンチンをしごかせ、イカせてあげてお口でお掃除させられたりしました。
それからまた2人の大学生の男の子たちにオマンコを見せて、手と口でさせられ、2人の精液を口で受け止めて飲まされ、最後はお掃除までさせられました。
その後で入ってきたオジサン(60代)くらいの人にも、「オマンコを見せてオナニーしてみなさい」と言われて、言う通りにしました。
私がイッた後、おじさんにオマンコを舐められました。
さすがに60歳になるとねちっこく、私のオマンコを隅々まで丁寧に舐めて愛液を吸って味わっていました。
オジサンはお尻の穴まで舐めてくれました。

私は、「なんでこんなことするの?もう嫌だ・・・」と半分泣きながら言いました。

でも心の中では興奮していて、言われたようにしてしまう自分がいました。
口でしているときも実際は、「このオチンチンを私のオマンコに入れて突いてい」と叫びたいくらいでした。

こんな私でも主人を愛しています。
淫乱でダメな妻ですが、ずっと一緒に居て欲しいです。
そして毎回思うことは・・・主人のオチンチンが一番好きです。
もう食べちゃいたいくらい♪

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