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薄着の女子大生を路地裏に連れ込んで強制顔射

この体験談は約 3 分で読めます。

この間、駅から歩いてくる女子大生っぽい子に後ろから抱きついて、路地裏に押し込んで触りました。
夜の22時を過ぎてたくらいで、運良く人目にはつかなかったみたい。

その日は暑かったから女の子は薄着で、白っぽいシャツに膝下くらいのスカートで大きめの鞄を抱えていた。
顔は美人系。
髪が短くてスマートな感じ。

俺は路地裏に引きずり込むと、タバコの自販機の横の壁に彼女を押し付け、シャツの上から胸を揉み、耳元で囁いた。

「可愛いじゃん、ちょっと触らせろよ・・・」

彼女は怯えてしまってただ俯いているだけ。
壁に押し付ける時に結構乱暴にしたのが効いてるみたいだった。

怯えていると分かると俺はたまらなくなり、彼女の顎に手をかけて顔を持ち上げてみた。
目元に浮かんだ涙が街灯の灯りに反射してきらきら光り、唇にも映っている。
眉も恐怖のためか、困ったような感じに歪んでいた。
この間も胸を揉み続けていたので、その不快感のせいだったかも知れない。

彼女がそんな表情を見せたおかげで俺はますます興奮してしまい、彼女の体をどんどん蹂躙していった。
スカートの中でパンツを引きずりおろして、マンコに指を宛てがう。
陰毛をわしゃわしゃと掻き分けて触っていく。

耳元で、「いいマンコしてるじゃないの」と囁きながら、指はどんどん奥へ進めてクリと穴を弄り回した。

胸も最初はシャツの中で苛めてたが、シャツを捲ってブラを外して丸出しにさせた。
そんなに大きくはない胸だったけど、乳首はちっちゃいし、肌の色も白かったので、なかなかの上物だ。
俺は右手で彼女の胸を揉み、もう一方の左手で濡れてきたマンコをグチョグチョとほぐしてやり、彼女の右乳を舌でなぶり、吸い付き、押し倒してやった。

この頃になると彼女のマンコはびちゃびちゃで、口からも、「あっあっ・・・うう・・・」って喘ぎ声が出始めていた。
乳首だってコリッコリに勃起してて、舌で押し込んでやると首を振りながら藻掻いていた。

頃合い良しと、俺はちんぽを出して挿入。
最初は向き合いながらゆっくり出し入れしていたが、すぐにバックへ体勢を変えて突きまくった。
彼女は壁に手をついて下を向いていたが、もっと犯して欲しいと意思表示するように腰をうねらせる。
俺は彼女の子宮の奥にちんぽを叩きつけるように犯す。
奥の壁が亀頭を刺激して、1分も経たないうちに射精してしまった。
なにしろ触りまくってる時からビンビンだったので。

しかし、俺は射精中も彼女の中に突き入れっぱなしで、奥の方に放出すると、すぐにまた腰を動かし始めて2回戦に突入。
チンポの先っぽを使って彼女の膣中を掻き回していると、彼女が、「もうダメダメ!!イクイクイク!!あああっ!」と叫んで体を痙攣させてイッてしまった。

彼女はその場にへたりと座り込んでしまい、肩で息をしている。
俺はそんな彼女の顔をこちらに向けると無理やり咥えさせ、両手で頭を掴んで動かして顔射。
2発目だったのであまり多くない量の精液が彼女の髪の毛に飛び散った。
俺は彼女のシャツでチンポを拭いた。

しばらく2人ともその場で佇んでいたが、彼女は衣服を整えると何も言わずに消えていった。
最初はレイプだったが、途中から自分のカラダも反応してしまっていたのを知っていたから何も言えなかったのだろう。
俺も何も言わなかった。
ヤリ得ということで、これ以上を欲張るのは危険だったからだ。

本当は声を掛けて定期のセフレにしたいくらいのいい女だった・・・。

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