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酔って男子トイレで吐いてたお嬢様大学生

この体験談は約 8 分で読めます。

先週の土曜日のこと。
俺は地元の仲間達と地元の居酒屋で飲んでいた。
周りでは男女合わせて10人くらいの大学生が飲んで騒いでいる。

「またあそこの学生だろ。学生時代に戻りてぇなぁ」

地元には大学があり、そこはどっかの金持ちの息子やお嬢様が多い大学として有名。
その学生メンバーを見ると女の子のレベルが高い。

「あの子、めっちゃ可愛いな、ナンパしてみっかw」

「無理だろ~w俺らおっさんだぜw」

俺らはもう30代も半ばにさしかかろうとしている。
同じ時間に会社へ行って、取引先には可愛い子もおらず、疲れて家へ帰る毎日。
ストレスしか溜まらない。

「なんか若いねーちゃんと遊びてぇなぁ。後でキャバクラ行こうぜ」

昔はよく女遊びし、それなりに経験も多いが、もはや結婚して子供もいる奴もおり、まぁキャバクラ辺りが無難なところだ。

「それにしても学生うるせーな。あーあ、あの子ベロッベロwwこの後ヤられちゃうんじゃねww」

1人の女の子がベロンベロンになっている。
細身の身体で、ふわっとしたミニスカートを穿いており、時折白いパンツがチラリと見える。

「おっ!パンツ見えたww」

小さな幸せww

すると、その子ともう1人のベロベロの女の子が他の女の子2人に連れられてトイレの方向へと歩いて行った。
その時、顔をチェックすると、めっちゃ可愛い。
顔は市川由衣で髪はロングの茶髪でちょっと巻いている。
それを1つに縛って片方の肩へ流していて、まさに可愛い女子大生って感じ。
しばらくすると、ベロベロの2人を連れてった女の子2人が戻ってきた。

(あれ?ベロベロの2人は?)

そう思ったが、特に気にもせず飲み続ける。
そのうち俺は尿意を催した。

「ちょっとションべンしてくる」

「言わなくていいからww」

男子トイレに入る時に隣の女子トイレから、市川由衣似じゃない方のベロベロ女の子が出てきた。

(あーあ、顔真っ青で吐いてたのかwwあの子も女子トイレでまだ吐いてんのか)

そう思いながら男子トイレの中に入る。
男子トイレの2つある個室の1つは鍵が閉まっており、中からは「オェッ・・・」という声がした。
完全に女の子の声。

(女子トイレが埋まってて、こっち入ったのか。あの市川由衣似の子だろうな)

俺はその時それくらいにしか思わず、用を足して席に戻った。
しかし、市川由衣似の子は全く戻ってこない。
大学生グループも相変わらず盛り上がりを見せており、誰も市川由衣似の子を心配してトイレに見に行こうともしない。
俺は「ウンコしてくるわ」と言って席を立ち、トイレへと再度向かう。
男子トイレに入ると、思った通りまだあの個室の鍵は閉まっている。

「大丈夫ですかぁ?」

ドアを叩き、問いかける。
中からは、「う~ん・・・ダメぇ・・・」という女の子の声。
俺の予想が正しければ、ここで潰れているはあの市川由衣似の可愛い子。

「大丈夫??鍵を開けてもらってもいい?」

「・・・」

返事がない。
俺は洗面台の上に乗り個室の中を覗き込む。

(ビンゴ!)

便器に突っ伏しており顔は見えないが、服装でわかった。
ラッキーなことに、男子トイレには誰も入って来ない。
俺はそのまま上から個室の中に侵入した。

「大丈夫?ちょっと移動しよ」

「無理ぃ・・・気持ち悪ぃ・・・」

そう女の子は言うも、俺は無視して後ろからその子を抱える。
シャンプーと香水のいい匂いがして、俺はもうここで半勃ち。
そしておっぱいを両手で鷲掴み。
見た目からは判らなかったが、結構いい胸をしている。
推定C~Dカップ。

ドアの鍵を開け、誰も居ないことを確認し、女の子を抱えて隣の個室に移動する。
女の子は無抵抗。
隣の個室に入り、ドアを閉めて鍵を掛ける。
女の子の顔を近くで見ると、目は閉じているものの、やっぱりめちゃくちゃ可愛い。

「うーん・・・苦しぃ・・・気持ち悪ぃよぉ・・・」

「わかった。今、楽にしてあげるから」

女の子を便器に突っ伏させ、後ろから服の中に手を突っ込む。
ブラジャーのホックを外そうとするが見当たらない。
まさかのフロントホックw
両手を前に持って行く。
必然的に胸を触ることになる。
女の子は一瞬、「んっ・・・」と反応する。

「外すだけだから・・・楽になるよ」

そう言ってフロントホックを外すと・・・。

「ん・・・ほんとだ・・・ありがとぅ・・・」

声は若干アニメ声でたまらんww

「でしょ?」と言って、俺の両手はそのまま生乳に手を宛てがう。

触れただけでモチモチした肌感が手のひらに伝わってくる。
これだけでもう俺の息子はビンビン。
だが、俺の息子の反応とは逆に女の子の反応は一切ない。
俺はどこまでいけるかなと徐々に揉みしだいていく。

「んっ・・・あっ・・・揉んじゃダメぇ・・・」

俺はちょっとビビったが、「大丈夫だから・・・」と、何が大丈夫かわからないがそのまま胸を揉みしだき、乳首を摘んでみた。

「あっ・・・」

身体をビクッとさせる。

(感じてんのか?)

今度は両乳首を指でコリコリと弄り回す。

「あっ・・・ダメっ・・・んっ・・・」

顔を伏せながらまた身体をビクッとさせる。
これは感じているw
調子に乗った俺は右手でお尻を撫で回すと柔らかくも張りのある小尻。
中指でアソコに触れると、若干だが濡れてきているのがわかった。
しかし、その時女の子が、「んっ・・・誰?ねぇ・・・」とこっちを振り返ろうとするが、なんせ酔っ払いなので振り返るスピードも遅く、真後ろまで身体を回転させることも出来ない。
上手く彼女の視界に俺の顔が入らないように移動して、言った。

「俺だよ」
「えっ・・・?タイキ?」

「・・・」
「タイキ・・・タイキにフラれたから・・・飲み過ぎたんだから・・・」

どうやら、この市川由衣似のカワイコちゃんは、同じ飲み会に来ていたタイキという男にフラれたようだ。
そして俺をタイキと勘違いしている。
女の子は視界が定まらないのか、また便器に突っ伏した。

「大丈夫、そのままにしてていいから」

再度スカートを捲り、パンツの上からアソコを弄る。

「あっ・・・んっ・・・あんっ・・・」

好きな男に触られてると勘違いしてるためなのか、どんどんアソコが濡れていく。
パンツを膝まで下ろし、指を中に挿れる。

「あんっ・・・んっ・・・んっ・・・」

クリトリスを弄ると身体をビクつかせ、中に挿れている指が締めつけられる。
これは相当締まりがいい。
指で中を掻き回すと、だいぶ解れてきた。
その時、外から声がした。

「おーい、リナぁ!・・・あれ?いないじゃん。手前の個室って言ってなかった?」

「あれ?ほんとだ。どこいっちゃった?隣に移ったのかな?」

マズい、この子の連れが探しに来た。

「声出すなよ。こんなとこ見られたらヤバイから」

「うん・・・」

俺は指をアソコに突っ込んだまま片手でその子の口を塞ぐ。

トントン。

俺らの入ってる個室がノックされる。

「・・・はい」
「あれ?リナじゃないよ」

「すみません・・・潰れてる女の子見ませんでした?」
「あぁ・・・俺がトイレ入る時、入れ替わりで出てったよ。・・・オエッ・・・はぁはぁ・・・出口のほう行ったけど・・・」

「あっ・・・吐いてるとこゴメンなさい。ありがとうございます!」

学生達はトイレから出て行った。
名演技だったかなw
この子はリナって言うのか、可愛い名前だ。

「ねぇ・・・なんで・・・他人のふりしたの?」

「見つかりたくないからwだから俺のこと、タイキって呼ばないで」

中に挿れっぱなしだった指を再度動かす。
リナはこの状況に興奮したのか、さっきよりも濡れている。

「あっ・・・んっ・・・そっか・・・んっ・・・わかった・・・」

相当に酔っ払っている。
リナは便座に腕を置いて、ずっと顔を伏せている。
俺はズボンとパンツを下ろし、ビンビンになったチンコをリナのアソコに宛てがう。

「あっ・・・ここでっ・・・?」

そこでスマホを取り出し動画モードに。
撮影ボタンを押し、洗浄タンクの上に置く。
リナは気づいていない。

「おぅ・・・挿れちゃダメ?」
「うぅん・・・挿れて・・・」

「ホントに挿れていいの?」
「うん・・・早く・・・挿れて・・・お願い・・・」

超興奮。
俺のチンコは鬼のようにビンビンになっている。
ゆっくりとリナのアソコに挿入。

「あんっっっ・・・!!ちょっ・・・おっきぃっよぉっ・・・」

ズブっと奥まで入った。

「あぁぁっっ・・・ん!!すごぃぃぃ・・・」

ギュウギュウとリナの膣が俺のチンコを締めつけてくる。

「リナ・・・外に聞こえちゃうから。声出るの我慢して」

居酒屋のトイレ。
出入りは激しい。
誰かにバレたら面倒なことになる。
ゆっくりと味わいたいが、早くイッてしまおう。
俺はリナの腰を持ち上げて立ちバック。
膝まで下ろしたパンツがまたエロい。
便器の中に落ちたら可哀想なので便座を閉め、その上にリナの腕と顔を置く。
準備万端。
バックでガンガン突く。

「あんっ!あんっ!あんっ!あっ・・・!!あっ・・・!!」

「だから声出すなって」

「んっ・・・あんっ・・・んぁっ・・・」

酔っ払ってて全然理解していない。
俺はトイレに掛けてあったタオルをリナの口に突っ込んだ。

「んんっ・・・!!んーんっっ・・・」

ピストン再開。
リナの膣内はトロットロ。
それでいて締まりは最高。
リナの奥に突き刺す度に膣内の肉壁が俺のチンコを締めつける。
リナの息も上がってきた。

「んっ・・・!!んっ・・・!!んっ・・・!!」

少しずつ、タオルを詰めた口から声が漏れ始める。

「んんっ・・・!!あっ・・・!!んっ・・・!!んんっ!!んんっ!!んんっ!!」

俺のピストンもスピードが上がる。
リナの腰をガッチリと持ち、出来る限り奥へと突き刺す。

「んぁっ・・・!!あっ・・・!!んんっ・・・!!あんっ・・・!!んんっ!!んんっ!!あっっっ・・・!!あぁぁっっ・・・!!」

身体をビクっっと痙攣させ、リナは絶頂に達したようだ。
俺はそのままピストンを続ける。

「てかさぁ、声出すなって言ってんじゃん」
「んぁっ・・・あんっ・・・あんっ・・・」

「聞いてる?」
「んっ・・・あんっ・・・気持ちいぃ・・・んっ・・・」

酒とチンコで気持ち良くなって、わけわかんなくなってる。
声を我慢するのは無理だな・・・最後は思いっきりヤリたいし・・・。
俺は意を決してリナの体勢を変える。
出来るだけ密着し、俺の顔を見られないように便座の上にこっち向きで座らせる。
リナには俺の顔を見られる体勢だが、バレるのは覚悟の上。
それでも俺はリナの顔を見ながら中出ししたかった。
そのまま再度チンコを挿入。
リナの口を手で塞ぎながらMAXで突きまくる。

「んっ・・・!!んんっ!!んっんっ・・・んんっ!んんんんんーっ!!!」

犯している感バリバリで超興奮。

「リナ・・・中で・・・出していい?」

「んんんっ!!んっ!!うんっっ・・・!!んんっ!!出してぇっ・・・!!」

さらに奥に届くよう、リナの両脚を肩に乗せる。
そして激しく突く。

「んんっ!!んんっ!!んっんっんっんっ・・・んんんーっ!んううううーっ!!」

その時、俺の連れAが「おーい◯◯、大丈夫か?」と声を掛けてきた。
んだよ。
タイミングわりーな。

「おぅ。もうちょいしたら行くわ」

「わかった。ゆっくりでいいぞ~」

「あいよ」

そのやり取りでリナがついに気づいた。

「んっ・・・んっ・・・んっ!・・・んんっ?!!」

リナの表情が一気に変わった。

「うるせーって。バレたらお前輪姦されるからな。黙っとけ」

リナは硬直。
俺もピストンをやめ、連れAがトイレから出て行くのを待った。

「タイキ君にバレちゃってもいいのかよ」

リナは泣きそうな顔で、「んんっ・・・!!んっ・・・んっんんっ・・・!!」と、首を横に振る。

「じゃあ大人しくしとけ」

ピストン開始。
ラストスパート。
MAXで突きまくる。

「んんっ・・・!!んっ!!んっ!!んっ・・・んんっ!!」

「あーイキそうっ・・・超気持ちいぃっ。んんっ・・・!!んっんんっんっ・・・!!中はっ・・・んんっ・・・!!」

「中はなんだよ・・・イクぞっ・・・オラッ!オラアッ!!」

「んっ・・・!!んんっ!!あっっっ・・・!!」

リナの中で発射。
チンコがドクっドクっと脈打つ。

「めっちゃ気持ちいぃ・・・。あれ?イッちゃったのww」

「んんっ・・・んんっ・・・あっっ・・・んっ・・・」

膝を小刻みに震わせ、小さく声が漏れている。
チンコを抜くと、アソコから精子がドロっと溢れだした。
俺は洗浄タンクに立て掛けてあったスマホを手に取って言った。

「変な気起こすなよ。俺は無理やりヤッてないからな。挿れる時も、中で出す時も、ちゃんとお前に了解もらってんだよ。勝手に人違いしたのはお前wwちゃんと動画に撮ってっからww」

「うっ・・・うっ・・・うっ・・・」

泣き出すリナ。

「大丈夫、黙ってたらどこにもこの動画出さないから。んじゃ、◯◯大学のリナちゃん♪また会えるといいねww」

俺はトイレから1人出て、連れ達がいる席に戻った。

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