リアルレイプは本当に恐かったです

この体験談は約 3 分で読めます。

私は結婚10年目の28歳の主婦です。
数年間の転勤生活を経て、地元に家を建てて帰ってきました。
私が住んでる場所は田舎なので、近所の人もみんな在宅中は基本的に鍵を掛けません。
そんな平和な油断がいけなかったみたい・・・。

日中寝室で引っ越しの荷解きをしていたんだけど、音楽を聴きながらやっていたので玄関が開いたのにも気が付かなくて・・・。
寝室に押し入られるまで気が付きませんでした。
先日の公民館の集まりに居た男性が3人・・・。
名前すら知らない人です。

私はすっかりパニクって、「何ですか?」なんて間抜けな台詞しか出てこなくて・・・。
そのままいつも旦那に抱かれてるベッドに押し倒されてしまいました。
いざとなると恐怖で抵抗の声も満足に出せなくて、泣きそうな小さな声で・・・。

「ぃや・・・。ゃめてください」

って言うことしか出来なくて。
手は1人に頭の上で押さえ付けられ、もう1人は私の太ももの所に跨がって服を捲り上げてきます。
あまりの恥ずかしさに涙が出てきて・・・。
私の「イヤ・・・」って言う言葉は当然のように無視されて・・・。

残った1人は部屋を物色・・・。
旦那とのエッチで使用する道具も見つかってしまいました・・・。
その中にあった手錠をはめられて・・・。
男たちは好き勝手なことを言いながら私に手を伸ばしてきました。

「おっぱいデケェよ!パットじゃなくて本物だ」

「おい!何カップだ?」

私が無視してると、ブラをずらして乳首を思いっきり摘まれました。

「痛いっ」

自分でも涙目になってるのがわかります。

「大人しく言うこと聞かないと、もっと痛い事するぞ?何カップだ?」

「Fです・・・もう許して下さい・・・」

ブラも剥ぎ取られて、ショーツも脱がされました。

「いやらしい身体してるのが悪いんだ!」

そんなことを言われて、いきなり1人の男性のモノが入り口に擦り付けられました。

「や、イヤです・・・お願い、入れないで・・・」

泣きながら抵抗する私の口元に、別の男のヌルヌルしたモノが押しつけられました。
必死で逃れようと首を振ったけど頭を押さえ付けられて、乱暴に口を犯されました。
そして下の入り口にも、ヌルヌル擦り付けられてたモノが乱暴に入ってきました。

「イヤー」って叫びたくても口を塞がれてるから声も出せなくて・・・。

私の中に入ってる男が・・・。

「キツっ、もうイキそうなんだけど・・・」

そしたら他の男が、「順番なんだから中には出すなよ!」って言って、おっぱいに出されました・・・。
結局代わる代わる何度も犯されて、3時間以上が経っていました。
写メも撮られて、「また来るからな!」って・・・。

頭では、警察に訴えるのが一番だってわかってるけど、家を建てて引っ越してきたばかりでまた引っ越すわけにはいかないし、ご近所さんに犯されたなんて知られたくないし・・・。
こんな経験をするまでは、私は自分がMで、レイプ願望ありの変態な女だって思ってたけど、リアルはホントに怖かったです。

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