犯し続けたら濡れてきた女と変な関係に

この体験談は約 4 分で読めます。

2年前、俺は目の前にいた女に欲情してしまった。
20代後半ぐらいか。
毎日、同じ駅から同じ車両に乗り込む。
時間帯も同じ。
きっと同じ街に住んでいるんだろう。
降りる駅は、俺が降りる駅の1つ手前。
毎日、その女を見るたびに元気が出てくる。
クソつまらない、苦痛でさえある通勤が、あの女を見るだけで楽しみな時間に変わる。
まさか、その女とのチャンスが巡ってくるなんて・・・。

たまたま人身事故があり、いつもはそんなに混まない電車だが、その日は違った。
ホームに人が溜まりだし、やっと来た電車に一斉に人が乗り込んだ。
俺のすぐ近くに、例の女がいた。
その女、髪はロングで仲間由紀恵に似ていた。
その女にピッタリ付くことは出来なかったが、かなり近いポジションに俺はいた。

しばらくして、その女の表情がおかしいことに気づいた。
真っ赤になって息が荒い。
額に皺が寄っている。
よく見ると、隣の男がモゾモゾ動いてる。

(痴漢だ!)

そう、その女は痴漢されていた。
羨ましい反面、(いつまで触ってるんだ、この野郎!)という怒りの感情が湧いてきた。
カーブで体が揺れ、そらにその女に近づく俺。

「あっ」

よがっているのか苦痛なのか分からない女の声がした。
俺は、その痴漢の手を捕まえた。

「何してんだよ、コラッ」と。

電車が止まり、ドアが開いた時、その痴漢を引きずり出した。
駅員に痴漢だと訴え、俺はそいつをホームで押さえた。
間もなく警察が来て、痴漢を引き渡した。

「被害者は?」

警官が聞いた。
その女は近くに立っていた。
痴漢と俺とその女は近くの交番に行き、俺は事情説明。
職場に携帯で遅れることを伝え、交番を出ようとした時、その女が声を掛けてきた。

「さっきはありがとうございました」

俺は照れ臭かったので、挨拶した後、その場を去った。
まあ、毎日会えるからいいかと。
次の日の朝、ホームでその女が俺に気づき近づいてきた。
一緒に電車に乗り、他愛のない話をした。

名前は真美と言う。
27歳。
幸せな一時はあっという間に終わり、真美は電車を降りた。
手を振ってくれた。
俺も手を振りながら股間は膨らんでいた。

(くそっ、俺もあのケツに触りたかった)

その日の夜、俺は残業を終え帰路に就いた。
電車に乗って1つ目の駅から真美が乗ってきた。

「あらっNさん、また会いましたね」

真美は酔っていた。
かなり酒臭い。

「へへっ、ちょっと飲みすぎましたぁ」

電車の揺れに耐えられないほどで、よろめいて転ぶ。
俺は見てられなくなり、真美の体を支えた。
ピッタリくっつく体。
胸が俺の腕に容赦なく押し付けられる。
気持ちいい柔らかさだ。
俺の股間は膨らみ、痛いぐらいだ。

このまま一緒に駅を降りて送って行くか?
勢いでヤレるかもしれない。

駅に到着し、肩を貸しながら改札を抜け、住所を聞いた。
俺のアパートとは反対方向だ。
何とか歩きで真美のマンションに着き、玄関まで送った。
俺も一緒に部屋に入ったが、真美が倒れこむように寝てしまった。

どうしよう?
このまま襲う、それとも帰る?
ここは素直に帰って紳士を気取るか。
俺は置手紙をテーブルに残して帰った。
オートロックだし、大丈夫だろうと。

次の日、駅の改札で真美を発見した。
どうやら俺を待っていてくれたらしい。

「あっ、昨日はすみません。ありがとうございました」

「大丈夫だった?」

「はい。でも二日酔いです」

一緒に電車に乗ると、真美から話を切り出してきた。

「昨日のお詫びに夕食でもどうですか?Nさんには迷惑かけっぱなしだし」

俺は二つ返事でOKした。

「じゃあO駅で待ち合わせしましょう」

その駅は俺達が朝乗る駅。
お互いの携帯番号を交換し、いつもの駅で降りて行った。
絶好のチャンスだ。

夜7時、真美と駅近くの居酒屋へ行った。
真美は酒が好きらしい。
俺達はかなりの酒を飲み、そして酔った。
それからカラオケに行き、歌いまくり、真美のマンション近くのバーに行き、また飲んだ。

「家が近いから、終電気にしなくていいですよね」

俺は酔った勢いで真美に告白した。
ずっと前から気になっていたこと。
毎日の通勤で、いつも気になってたことを。
自信はなかった。
俺はかっこいいわけでもなく、女に告白したり、ナンパなんて出来ない。
ドキドキしながら真美の言葉を待った。

「まだそんなにNさんのこと知らないし・・・でもいいですよ」

そう言った後、真美はこう続けた。

「うちに来ます?」

(これは誘ってるのか?)

断る理由はない。
俺達はマンションに向かった。
頭の中で色々と攻め方を考えていた。
ちなみに俺は素人童貞だった。
部屋に入った途端、俺は真美に抱きついた。
すると真美は激しく抵抗した。

「そんなつもりじゃありませんから、やめて、やめて下さい」

何を言ってやがる。
ここまで来て後には引けない。
俺は無理やり真美を押し倒した。
ブラウスを脱がそうとしたが真美は抵抗を止めない。
俺はブラウスを破り、スカートを引きちぎり、パンツを剥ぎ取った。
真美のアソコは・・・濡れていなかった。
これじゃあレイプ同然だ。
真美は泣きじゃくりながらも抵抗を止めない。
俺はズボンとパンツを脱ぎ、濡れてない真美のアソコに唾をつけ、強引にねじこんだ。

よく女にはレイプ願望があるとか、だんだん濡れてくるとか言うが、真美は濡れなかった。
いつまでも抵抗を止めないので、2、3発頬を殴り、俺は腰を動かした。
あっという間に限界が来て、俺は真美の中に射精した。
真美は放心状態で泣いていた。
鬼畜と言うか異常性欲と言うか、俺はその後、何回も真美を犯し続けた。

何回目だろう。
真美に変化があった。
濡れてきた。
色っぽい声も出してきた。
調子に乗って真美の口にチンポを近づけると、真美はしゃぶりだした。
俺は携帯のカメラで真美のフェラ&セックスを充電が無くなるまで撮り続けた。

それから真美とのセックスは、レイプっぽくするのが当たり前になった。
今も真美との関係は続いているが、付き合ってると言えるかどうかはわからない。

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