バイト先の上司にバックで処女を奪われた女友達

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数年前、地元であった飲み会に中学で生徒会長をしていたアイリが来ていた。
5人くらいで飲んでて、カードゲームで負けたら秘密にしていることを話すっていうルールを作った。
最初に数人が喋ったんだが、なぜかその内容がちょっとアダルトだった。
その後でアイリが負けたんで、ちょっとアダルトなことを言わざるを得ない空気に。

そしたらアイリは、「大学のとき、バイト先の上司に迫られて温泉旅行をした」という話をした。

アイリは美人ではあるけど真面目なタイプなのでみんなびっくり。
詳しく聞こうとしたらアイリが、「これでこの話はおしまい!」と強制的に打ち切った。
で、そのあと飲み会は進み、ホスト役のやつと俺とアイリ以外は帰り、ホストは自分の部屋で仮眠をとると言った。

アイリと2人きりになって、だんだん話のネタも尽きてきた頃。

「そういやさっきの話だけどさ・・・」と温泉旅行の話を蒸し返してみた。

2人きりだからかアイリも酔ってたのか、さっきと比べたら全然話せる雰囲気だったので、「やっぱり温泉に行ったってことは、やったんだよね?」と聞いた。
そしたら、「・・・うん。最悪だったけどね」と自嘲気味な感じで話した。

「でもさ、2人きりで行くってなったら大体想像つくじゃん?」

「私、そういうの本当に知らなかったからさ」

「そういうのって?」

「だからエッチとか」

「つまり・・・初めてをその人としたってこと?」

「・・・うん」

「好きだったの?」

「どっちかと言うと嫌い」

つまりアイリはちょっとレイプ気味にやられたのかと思って、少し興奮してがっついたらアイリも実は誰かに話したかったのか、そのときの話を全部聞かせてくれた。

バイト先の40代の上司に気に入られて、色々と優遇してもらってたらしい。
で、そのうち、「一度だけ温泉に付き合ってくれ」と懇願される。
いいバイト先だったのもあり、アイリは一度だけならとOK。
温泉宿に着き、当然2部屋とってあると思ってたら予約は1部屋で、食事が終わって部屋に帰ってくつろいでいたら、いきなり襲われたらしい。

「やっぱ痛かった?」

「最初はちょっと痛かった」

で、その時は体位のこととかまったく知らなかったアイリだったが、初めてなのにバックで処女喪失。
枕に顔を埋めて、上司が終わるまで声を抑えて耐えていたと。
結局、その日は次の日の朝で計3回もセックスされて、一度もゴムをつけてもらえず、さすがに中出しがダメなのは知っていて、全部口に出されたらしい。

そんな飲み会の次の日、卒アルのアイリを見ながら、温泉話を妄想してオナニーしたのは言うまでもない!

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