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男性社員に睡眠薬を飲まされて・・・

この体験談は約 4 分で読めます。

私は24歳のOLです。
男性の営業社員のサポートの仕事をしています。

この間、サポートしている営業の男性にレイプされました。

私の仕事は、営業先での契約関係の資料をまとめたり、作成をサポートする仕事です。
営業先は、海外ともやり取りしている関係で休日出勤することがあり、その日も土曜日に出社することになっていました。
営業の男性は、午後になると営業先へ出掛けてしまい、私は彼が営業先から資料を持ち帰ってから仕事に取り掛からなくてはならず、他の資料を作成しながら帰社を待っていました。

16時頃に電話が入り、「営業先でなかなか商談がまとまらず時間が掛かってしまった。これから戻るが、申し訳ないが今日中に資料をまとめて欲しいので待っていて欲しい」という内容でした。

彼は、17時頃に帰社してそれから資料作成に取り掛かりましたが、通常の資料でも3時間程度かかる資料作成が、この営業先の資料は契約内容が細かく、それ以上かかりそうでした。
21時頃になると他の社員も1人帰り2人帰りで、とうとう会社に残っているのは、私たち2人だけになってしまいました。

22時頃にやっと資料が出来上がり、彼がお疲れさまとコーヒーを淹れてくれたので2人でそれを飲みながらチェックをし、細かな修正は彼が行うということで私の仕事は終わりです。

コーヒーを半分くらい飲んだ頃、なんだか急に疲れが出たのか眠くなって来ました。
それにしても異様な眠たさです。
意識が朦朧としてきて、彼が何か話し掛けてきているのですが、何をしゃべっているのかわかりません。

気が付くと、私はソファーに寝かされていました。
起き上がろうとすると頭痛がして意識がまだ朦朧としていました。
彼は私が目を覚ましたのに気付き、話し掛けてきました。
急に私が眠ってしまったのでソファーに運んだというようなことを話してくれました。
時計を見ると夜中の1時を回っています。

なんとか起き上がって洗面所に行こうと歩きだしたら、なにか下半身の感じがおかしいんです。
下着が濡れているような感覚で下半身が気怠く、下着もずれている感じです。
とりあえず洗面所に行き下着を下ろしてみると、ネバネバしたものが付いていました。
私はオリモノは少ないほうだし、ちょっと嫌だったんですが指で取って匂いを嗅いでみると、男性のアレの匂いでした。

私は気がつきました。
眠っている間にレイプされていたんです。
彼が私のコーヒーに睡眠薬を入れていたのです。

急いで部屋に戻り、彼に、私が眠ってしまっている間に何かしなかったかそれとなく聞いてみましたが、彼はとぼけています。
下着にアレがついていたことを言うと、急に恐ろしい顔つきになり、押し倒されました。

抵抗したのですが、「暴れると服が破れるぞと、そうすれば、恥ずかしいのはお前だろう、大人しくしていれば乱暴なことはしない」と言われて、すでに1度レイプされてしまっているのだからと、今思えば変な考えが私の頭の中をよぎり、抵抗をやめてしまいました。

すると彼は、私を応接室のソファーへ連れていき、ブラウス、スカート、ストッキングを脱がし体中を舐め回してきました。
彼がブラジャーを外しパンティに手を入れて私の敏感なところへ指を這わせると、決して声だけは出すまいと歯を食いしばっていたにも関わらず、「ああぁ・・・」と声が出てしまいました。
悔しくて涙が出てきました。

彼はそれを見て興奮したのか、私の目の前に彼のモノを出して咥えるように言いました。
目を瞑って咥えると、彼は私の頭を押さえ、腰を振りだしました。
喉につかえ、吐きそうになりましたが彼はやめません。

しばらくすると私の口から彼のモノを出し、私を四つん這いにして、後ろから入れてきました。
私は耐えていましたが、時折声が出てしまい彼を余計興奮させたようです。
急に腰の動きが早くなり、彼が自分のモノを抜いて私に咥えさせ、口の中に出しました。
飲むように言われ、吐きそうになりながら驚くほど多量のものをなんとか飲み干しました。

地獄のような時間が終わったとほっとしたのも束の間、再び彼のモノを咥えさせられ、彼のモノが再び大きくなると彼は、私の意思に反して濡れてしまっているアソコを指で拭い、肛門に塗りつけ、指を入れてきました。
嫌だと言いましたが彼はやめません。
痛さに耐えていると指の数が1本、2本と増えていき、結局3本指を入れられ、アソコには親指が入れられ中で擦り合わされました。

この頃になると私も何がなんだかわからなくなって来ていて、痛みの中に快感を憶えていました。
それでも声を出すまいとしていたのは私の意地でした。

彼は指を抜くと肛門に彼のモノをあてがいました。
逃げようとしましたが彼に押さえつけられていて逃げられません。
彼のモノが入ってくるのがわかります。
まさに引き千切られるような痛みに私は叫んでしました。

彼は容赦なく根元まで埋め、ゆっくりと動きだしました。
次第に動きが早くなり、彼はイキました。

彼のモノを抜いた後も、私の肛門は彼のモノが入っているような感じがあり、まるで処女を失った時のような感覚でしたが、痛みはその数100倍にも感じられました。
彼は私の下着で自分のものを拭っていて、やっと開放されました。

それ以来、何度も彼のおもちゃになってます・・・。

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