「イトコ」で思い出すチンピク出来事

この体験談は約 2 分で読めます。

学生時代、親戚宅に泊めてもらったときのこと。

女子高生になっていた一人娘のイトコは豊満でエロい体型になっていた。
勉強中心の女子高生活だが、好奇心は旺盛とみた。
自分に興味があるのは寝る前の会話でよく分かった。

「明日朝、起こしに来たい」と、しつこく言う。

「なぜ?」

「フフフ・・・」

オレは「驚くなよ」と言った。

・・・翌朝。
彼女が起こしにくる時間の前に裸になってタオルケット一枚になって寝たふりだ。
ちなみにスーパービキニ着用。
下はギンギン思いっきり飛び出して準備完了だ。
大きさに自信はあったし、遊び心だった。

お願いした時間、入ってきた彼女。
声を掛けられてもわざと起きない。
仰向けだからもっこりしているハズ。
ピクピク動かしてみる。

(気が付いたか?)

近づいてきたのが分かったので、暑さに寝返りを打つような仕草で一気にタオルを取り払ったオレ。

「あっ!」と大きな声。

確かに彼女は見たはず。
オレは手を掴んで、飛び出しているオレのモノを掴ませようとした。
彼女の手の甲が茎にぎゅうっと触れた。

「いやっ!」と言って手を振り払い、逃げ出した彼女。

しばらく経って着替えて起きたら、彼女は逃げるように学校へ行ったとのこと。
おばさんの「何かあったの?」にはマイッタ。
ヘンタイしてしまったかなぁ~?

前夜の会話では『男のカラダ』で盛り上がったのに。
関心100%だったのに。

もう時効だけど、イトコというと思い出すチンピク出来事でした。

ブログランキング参加中!

えろばな研究所はアダルトブログランキングに参加しています。
もし当サイトを気に入っていただけたら、 このバナーをポチってもらえると励みになります!