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一年生の女子が先輩男子にアナルを差し出す陸上部

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もう10年近く前の記憶です。
大学生の時、僕は陸上部に所属していました。
この大学の陸上部はレベルが高く、インターハイでも毎年入賞者を出すほどでした。
当然、練習は大変きつく、上下関係もまさに体育会系そのものといった感じでした。

そこでは、3、4年生の男子に1年生の女子が奉仕するというのが制度化していました。
制度化というのは、つまり奉仕させる方もシステム的に1年の時は上級生に奉仕させられて、同様のシステムで下の学年に同じことをさせていたということです。
いつからその制度が始まったかは知りませんが、少なくとも僕が入った時には既成の制度として違和感なく行われていました。

最初は、まず4月に新入生が入ってきますよね。
そうすると、当然“陸上”がメインなので練習をします。
練習は大変ですから、辞める奴も出てきて、まぁ1ヶ月ぐらい経ってメンバーが固定されるようになったら『初搾り』を行ってました。

運動場の片隅に部活用のクラブハウスがあって、当然男女の部室は別でした。
練習が終わると、1年女子は男子の先輩の待つ部室にぞろぞろ出掛けていきます。
皆で集まって洗礼行事みたいにやるのは月1回で、あとは個別で呼び出しとかでした。

1年女子が全員部室に入ると、ドアを閉めて外から見えないようにします。
ドアが閉まると、1年女子は3・4年男子がニヤニヤしている中、自発的にランニングパンツを脱がされます。
この時は4年の男子が、「早くランニングパンツ脱いで」みたいに促します。
すると、先輩の命令は絶対なので、全員すごすごとランニングパンツを脱ぎます。
ランニングパンツを脱ぐと、下着とランニングシャツの姿になります。
股間の部分が見えるので、脱いだ後も1年生の女子は必死で手で隠したり、ランニングシャツの裾を引っ張ったりしていました。
ここに至っては、男子3・4年は、全員激しくニヤニヤしまくります。
1年女子の数人はこの時点で涙目です。

そして自己紹介ですが、名前の後は、『ブラのカップ』『好きな男性芸能人』『オナニーの回数』『処女かどうか』『イッたことがあるかないか』『持っている下着の数』『先輩男子の中で一番かっこいいと思うのは誰』とかでした。

自己紹介の時は、気を付けの姿勢を強要させられたので、今まで必死に隠してたパンティも男子に丸見えになります。
男子は、「水玉ちゃーん!」とか「ちょっと食い込んでない?」とか、1年女子が隠してる手をどけたところで冷やかしてました。

3分の1ぐらいは、コットンの白い何の変哲もないパンツでした。
残りの3分の2は、中高生が良く穿いてるストライプとかチェックとか水玉でした。
でも中には、フロント部分がレースになっていて、陰毛が微かに透けて見えるようなパンティを穿いている子もいました。
大概、下を向いて恥ずかしそうにして、小さな声でぼそぼそ自己紹介してました。

そして、ついに奉仕させます。
一番最初は手と口でやります。
その方法ですが、まず部室のパイプ椅子を一列に並べます。
それでもスペースの関係上一列では収まらないので、2列か3列になります。
そこに男子3・4年生が下半身裸になって腰掛けて、女子を跪かせて奉仕させます。

ここで重要なのが、男子の座る順番です。
端から権力者順に座ります。
4年の部長が一番端で、その横に力のある4年から順番に座っていきます。
1年女子は、一番の権力者が座っている端から順番に奉仕します。
手と口で男子のペニスをしごきます。
3・4年男子が出してしまおうが、出ださないままだろうが、3分間で次の奴に移ります。
一番最後まで終わると一番最初の所(4年の部長)に戻ります。
そして、椅子に腰掛けた男子全員が射精したら終了です。

この手コキの途中に、今後の“個人呼び出し”のための約束の取りつけも行われます。
その時に、「これからも何かにつけて面倒見るから、呼び出された時は相手をしろ」という趣旨のことを言われます。
力のある先輩がバックについてくれるほど体育系で心強いものはないので女子は承諾していました。
というより、1年の女子側には基本的に断わる権利はありません。
大体、早く声を掛けられた方が権力者なので、加護されると便利です。
たぶん女子の方も誰とやっても嫌は嫌で、しょうがなく機械的にやってると思います。

これを元に、上記の“個人呼び出し”が可能になります。
可愛い子とかお気に入りの子が回って来たら、約束を取りつけるわけです。
この時の承諾が今後1年間続きます。
この約束は先着順です。
だから権力者から順番にやってるんですね。
気に入ってる奴が優先的に取れる仕組みなわけです。

ちなみに1年女子の格好ですが、自己紹介の時は、上はランニングシャツ下はパンティですが、奉仕に入る時にパンティは脱ぎます。
つまり、上はランニングシャツで、下は裸です。
確か、「男のペニスを触る時に、女の子が下着をつけてるのは礼儀としてダメ」とか、そういう無茶な理由だったような気がします。

手コキのルールはこのような感じです。
でも、なんていうか、風俗みたいじゃないんですね。
もっと淡々とやります。
下半身は裸なんだけど、女性器を触ったりというようなわけではなく、あくまで3・4年生男子はただふんぞり返って、1年女子にしごかせるだけです。
胸とかはランニングシャツの上から揉んだりしてましたが、それもあんまり激しいものではありませんでした。

「そういう雰囲気だった」とか「そういう習慣だった」としか言いようがありません。

さて、全員の射精が終わると、さっき個人呼び出しの約束を取りつけた子と1対1でやります。
当然、後の方の順番になっている3年生男子とかは先着順だと回って来ないので、相手はいません。
見てるだけです。

ここからなんですが、個人で呼び出して、『後は本番だけ!』と思うかもしれませんが、本番はしないんです。
基本的に本番はありえませんでした。
たぶん理由は・・・。

1.妊娠する。
2.本番は愛があるもの同士(彼氏と彼女)でやるもの。
3.部活動で強制的にやってるのに、本番までさせるのは非人道的。

という思想が根付いていたんだと思います。

だから最後の一線は越えないというか。
あくまで、『先輩の性欲解消を1年にさせる』というのが建前なのでしょうか。
それも制度化されていたので全然深くは考えませんでした。

では、手コキ奉仕の後は何をやるのかということなのですが、アナルです。
やっぱり、より本番に近い行為だし、一方的に奉仕させるよりは、男の方がやってる感じがいいからではないでしょうか。
当然、いきなり突っ込むわけではないです。
ベッドとかは無いので、手コキ奉仕が終わると、約束した子を呼んで部室の壁に手をつかせて、尻を突き出させます。
さっきの続きなので、下半身は裸です。
1年の女子大生のお尻はつるんとして張りが合って、すごくそそります。

そこでローションを、4年の男子が自分の中指か人差し指で1年女子の突き出した尻の穴に塗りこんでほぐしてました。
肛門をほぐす作業を1年女子自身にさせる奴もいましたが、大抵は自分では怖くて指が突っ込めていませんでした。
結局、男子がやることが多かったですね。
ローションは部室にボトルが置いてあって、みんなで使ってました。

ほぐすんですが、ゆっくりやったりはしません。
1年女子の表情を見ながら、辛そうだったら止めて徐々にやる奴もいましたが、ほとんどは強引にやります。
女子のお尻の穴と自分の指にローションを塗ったら、後はズルリと強引に指を根元までねじ込みます。
後はくっちゃくっちゃと、柔らかくなるまで出し入れするだけです。
当然、かなり苦しそうな子もいて、そういう子には決まり文句をお見舞いするだけ。

「力抜け!痛いだけだぞ!」です。

ほとんどの1年女子は、全身に力を淹れて歯を食いしばり、痛みをこらえるだけです。
半分ぐらいは、泣いているような泣いてないような感じです。

女の子の苦痛がマシになってきたら、ペニスを入れます。
入れる時も強引です。
突き出された女子の尻たぶを両手で掴んで左右に押し広げ、肛門を露出させると、後はズブリと入れます。
当然、1年女子は辛いです。
指の時は、黙って目を強くつぶり歯を食いしばって耐えますが、ペニスを入れると大概は声を上げます。
その声もほとんど動物の雄叫びに近い声です。

突っ込むと・・・。

「おっおっおっおっおうううう!」
「あ、あおおおおーーー!」
「あぐううううううぉぉおおうううううううう!」

みたいに、女の子っぽくない低い声が多いんです。

後は男がイクまで苦痛に耐えてもらいます。
徐々にマシになるようですが、それでも個人差があって、“完全に慣れて気持ちよくもないけど、もう全然痛くもない子”から“最後まで声を上げっぱなしの子”まで、色々です。

もちろん最後は肛門の中の直腸に射精します。
ここまで来ると、別に嫌がる様子もなかったです。

4年男子が「イクぞ!出すぞ!」と言うと、「はい!」と元気な返事。

終わるとペニスを抜いて、1年女子のタオルで拭かせます。
そして、「これからも面倒見るから、また呼んだらこいよ」と言って、下着とランニングパンツを穿かせます。
1年女子は直腸に精液を入れられ、ローションでベタベタなままの下半身にそのまま下着を穿いてました。
終わった1年女子から帰します。

部室を出るところで、「ありがとうございました。1年◯◯失礼します」と全員に向かって一礼して帰ります。
1年女子の退室者が出始めると、自分が終わった4年は徐々に退室していって、お開きになります。

後は、個人呼び出しです。
僕も練習の後、たまに呼び出して、僕の下宿の部屋でアナルでしてもらいました。

初搾りの行事が済むと、後は1ヶ月に1回、奉仕の行事が行われていました。
この時のやり方ですが、男子の部室に1年生女子が集合し、パンティまで脱いで下半身裸になるところまでは最初の時と同じです。
ただし2回目からは、3・4年男子の数と同じだけの女子を揃える必要があるので、2年女子のうち指名された子も一緒に呼ばれます。
1年生プラス指名された2年生の女子が全員一列(2列になることもありました)に並びます。
そして、そのまま四つん這いになって裸の尻を突き出します。
その後ろに3・4年男子が立ちます。
それで女子が声を揃えて、「よろしくお願いします」と言うと、男子は一斉に女子のアナルにペニスを入れます。

アナルは初搾りで既に一度貫通しているので、少し入りやすくなっています。
それでも痛みに声を上げる子がほとんどでしたが。
それでペニスをピストンさせ、1分経つと隣の女子に移動します。
そして同じようにアナルにペニスを突っ込んでピストンします。
射精した男子から列を抜けていき、男子全員が射精したら終了です。

こんな時は大抵みんな、可愛い子のアナルに挿入している時に射精したがりますね。
僕が3年生の時、1年生の中にエビちゃん似のすごく可愛い子がいて、この子は当然のごとく4年部長の個人呼び出しの相手になっていました。
でも月1度の奉仕の行事では、尻を突き出してずらーと並んでいるどの子でイッても構わないルールになっていました。
なのでエビちゃん似のその子は、毎回4~5人の男子にアナルに射精されていました。
3年生だった僕も参加していましたが、僕がその子のアナルにペニスを入れた時、アナルには既に射精した何人かの精子が注がれていて、僕がペニスを出し入れするたびに他の奴の白い精子がペニスに絡みついていました。

さて、僕の体験の場合ですが、3年生になって初めて初絞りに参加できた時、たまたまその年は、1年生の女子部員の数が多くいました。
4年生男子の倍近くいましたね。
そのため、3年生男子のうち大半は個人呼び出しの相手を指名することができ、僕も例外ではありませんでした(でも、最後の方でしたが)。

僕が個人呼び出しの指名をしたM美は、美人ではないけどまあまあ可愛いという感じの子でした。
M美は自己紹介の時、処女だと言っていました。
僕はだいたい週1回くらいの頻度でM美を呼び出していました。
大学生の旺盛な性欲を処理するためには1週間くらいが我慢の限界でした。
まだ彼女のいなかった僕は、これまではマスターベーションで性欲を処理していました。
でも3年生になり、M美と個人呼び出しを取り付けることが出来るようになってからは、M美のアナルに射精して自分の性欲を処理するようになりました。

僕の個人呼び出しの場合、まず僕の下宿の部屋に入ってからしばらくの間、大抵、彼女と趣味の話とか流行っているお店の話とか、とりとめのない話をしたり、音楽を聴いたりして過ごします。
それで一息ついた頃に、「そろそろいいかな?」と僕が言うと、M美は「はい」と言って、自分でジーンズを脱いで畳の上に四つん這いになりました。
M美は普段ズボンを穿いていることが多かったけど、スカートの時もありました。
僕はM美の後ろに立つと、下着のゴムに手を掛けて、お尻からゆっくりと下ろしていきました。
パンティが膝まで下ろされ、突き出されたM美の白いお尻が丸出しになり、肛門や女性器の割れ目が露出されました。
19歳の女子大生が下半身丸出しで尻を突き出し、女性の最も恥ずかしい部分をすべて曝け出している状況は、いつも僕を激しく興奮させました。

そして彼女は、「◯◯先輩よろしくお願いします」言い、僕は「うん」と頷いて、急いでパンツを下ろしました。

まだ性交を経験していなかった僕にとって、彼女でもない女性の前でパンツを脱いで自分の性器を晒すのは、いつも恥ずかしかったですね。
興奮していた僕は、既に痛いくらい勃起したペニスをM美の肛門に宛てがい、ゆっくりと押し込んでいきました。
僕のペニスが徐々にM美の肛門に侵入していく間、彼女は「あうっ、んおお~」と必死で声を抑えていました。
ペニスを奥まで入れピストン運動を始めると、彼女のこもった声が激しくなりました。
オーガズムが近づき、「M美、イクぞ」と言うと、彼女は「はいっ」と元気に返事をしました。
射精が済むと、M美は僕の精子をアナルに入れたまま下着とジーンズを身に着けて、「◯◯先輩ありがとうございました。失礼します」と言って帰りました。

こんな状態が半年くらい続いた頃、僕はいつの間にかM美に対する愛情のようなものを感じ始めていました。
最初は先輩後輩の儀礼的な関係だったにも関わらず、M美も同じ様な気持ちになっていました。
ある日、M美を僕の部屋に呼んだ時に、思い切って彼女に「付き合おうか?」と言うと、M美の返事はOKでした。

そしてこの日、「今日は膣に入れていい?」と訊くと、彼女は恥ずかしそうに頷きました。

僕たちは着ているものを全部脱いで全裸でベッドの上で抱き合いました。
仰向けに横たわったM美の両脚を開くと、股間に女性特有の割れ目が現れました。
僕は、これまで何度もM美のアナルに挿入してきたペニスを、今度は膣に侵入させていきました。
処女のM美の膣の締め付けはアナルの時以上でした。
そして僕のペニスはついにM美の膣の奥まで貫通し、僕たちは初めてお互いの性器で結ばれました。
その日、僕とM美は結局3回交わり、その後、僕のベッドで朝まで抱き合って眠りました。

僕とM美が交際を始めたからといっても、月1回の奉仕の行事では、他の1年生女子に混ざってM美も下半身裸で四つん這いで尻を突き出さなければなりません。
他の男が次々と、もう僕の彼女になったM美の白い尻を掴み、肛門にペニスを突き入れました。
そして他の男がM美のアナルに射精し、その男の精子がM美の肛門から流れ出るのを見ると、僕はいつも複雑な気持ちになりました。

そんな時僕は、(M美の女性器にペニスを入れたことがあるのは僕だけなんだ。処女だったM美の膣を初めて貫通したのは僕のペニスなんだ。僕はM美とセックスをしたんだ)と自分に言い聞かせ、気持ちを落ち着けていました。

僕とM美は大学時代に数え切れないほどセックスをして、気持ちを確かめ合っていました。
僕が卒業して2年後にM美とは自然消滅みたいに別れてしまったけれど、今では懐かしい思い出ですね。
今はM美も別の男と交際していて、僕とM美はただの友達関係になってしまいました。
それでも、女子大生だったM美のピチピチとした肌の感触、セックスの時のM美の切ない喘ぎ声や表情、アナルを貫通した時のM美の様子は、あれから何年経っても忘れられない記憶として残っています。

20歳前後の当時のM美の肛門や膣にペニスを入れた時に感じた感触は、今でも僕のペニスにはっきりと蘇ってきます。
M美のアナルや膣襞からペニスが受けた摩擦感は、僕のペニスの記憶にしっかりと刻み付けられています。

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