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専務と社内エッチ、他の男性社員とも・・・[後編]

この体験談は約 4 分で読めます。

その日は、地方で行われる展示会に出席するため、朝から車で会場のホテルに向かいました。
1泊の出張です。
メンバーは部長1人、課長2人、男性社員3人、それに私の計7人。
私は受付の手伝いということで急遽駆り出されました。
午前中の会議が終わると商品展示ブースでそれぞれ商談。
そして夕方から懇親会が始まりました。
私は懇親会には参加せずに、部屋でのんびりとゴージャスな気分に浸ってました。
ビジネスホテルと違って浴槽は広いし、しかも全面ガラスの浴室ドアが超セクシー。
セミダブルのベッドは壁にくっついてないし、パフパフの羽毛布団。
・・・なんだ、ラブホと大差ないのね。

10時を回った頃、中村課長(42歳)、太田課長(36歳)、渡辺さん(25歳)の3人がビールを両手に抱えて私の部屋にドカドカと入って来ました。

「さあ!飲み直しだー!かんぱーい!」

「ほら、お前も飲め!」

私が1人ぼっちで可哀想と思ったらしく、「も~!ゴージャスな気分が酒臭いオヤジで台なし!」と愚痴りながらソファーや床に適当に座って乾杯。
懇親会の愚痴や、部長の悪口を黙って聞いてました。
途中何度もパシリさせられながら(全然可哀想とか思われてないし!)。
仕事の話に飽きたら、だんだん下ネタになってくるのですが、3人は疲れとアルコールで妙なハイテンション。
下らない下ネタで大笑いしてました。

その時、いきなり太田課長が立ち上がり、「そうだ!ゆかの足の写真を撮る!」と言って、あっという間に自分の部屋にデジカメを取りに行きました。
昔からコンプレックスの塊で写真嫌いの私。
もし私が今死んだら、葬式の写真は免許証の写真しかないってほど。
マジ冗談じゃない!

太田課長は、「いいからいいから。早くそこのソファーに座って」とやる気満々。
普段から直属の太田課長の強引さには逆らえない私。

「絶ーー対に足しか撮らないで」

そう約束をして、備え付けの黒のバスローブをTシャツの上から羽織り、ジャージを脱ぎ、1人掛けソファーに座りました。
太田課長はスネフェチらしく、スネのラインにソソられるらしいです。
変な趣味・・・。

そんなわけでプチ撮影会に。
スネとは言え、褒められて悪い気はしません。
気がつけば私も調子に乗って足を揃えたり組んだり。
中村課長と渡辺さんも冷やかしながら見ています。

太田課長は、「ゆかの足、最高に綺麗だよ。ふくらはぎも足首も最高!よし!太ももから撮ろう!」と言いながらバスローブの裾をギリギリのところまで捲られてしまいました。

「バスローブじゃなくてバスタオルにしよう!バスローブがデカいからどうも不自然なんだ」

あとはご想像通り、バスタオル1枚の下にはブラとパンツ。
その時点でエスカレートしてることに気づいたのですが、3人の言葉が気持ち良かったんです。
もう言葉だけでイキそうな感覚でした。
ちょうどその時、デジカメのバッテリーが切れました。
昼間に仕事で使ってたからでしょう。
太田課長は悔しがりながら私の前に立ち、いきなりバスタオルの胸元に挟んでる部分をパラリと外しました。

「キャッ!」

太田課長の冷たい手が胸をグイと揉み上げます。
私は手と足で抵抗しながら逃げようとしましたが、ソファーのクッションが良すぎて上手く動けません。

「うわっ!太田課長ずるいですよ!」

「ははは!お前も行ってこい!」

中村課長に言われ、渡辺さんは太田課長の横に正座。

「ゆか、乳首出してみろ」

そう言ったのは太田課長。
胸を両手で隠し膝を立てたまま、チラッと渡辺さんを見るとニヤニヤしています。
2~3秒目が合いました。

「可愛い~!ゆかちゃん、今の表情めちゃくちゃ可愛いかったぁ!」

意外な渡辺さんの言葉に一瞬照れて俯く私。
(普段、「可愛い」なんて言われることないから・・・)
そして太田課長の大きな手が私の両手を掴み、そのまま一番酔ってる中村課長の方へ。
寝転んでいる中村課長の顔を跨ぐ形で立たされ、ブラを外して乳首を弄る太田課長と、後ろから首や肩にキスしながらお尻をギュウギュウ掴む渡辺さん。
中村課長はパンツを下げ指でアソコを攻めてきます。

「止めて・・・」

「大声出したら、ゆかだとみんなにバレるぞ?」

立ったり座ったりしながら触られたり舐められたり・・・。

(恥ずかしい・・・。どうしよ。いつ終わるんだろ。でもキモチイイ・・・)

色んなことを思い出してたような気がします。
昔のこととか高校の時のこととか。
できるだけ意識を別の所へ持っていくようにしていました。
しばらくして太田課長が、「よし、そろそろ許してやるか。渡辺!あとは任せた!俺は・・・ムニャムニャ・・・」とベッドに倒れ込んで寝てしまいました。
中村課長はいつの間にか床の上で寝ています。

「ゆかちゃんゴメン!俺は我慢できない!」

渡辺さんにベッドへ倒されてしまいました。
お尻から上がベッドで、足はベッドから飛び出ています。
渡辺さんは下半身だけ裸でした。
両手を掴まれたまま・・・。

「乱暴にしないから抵抗しないで。入れるよ?」

「イヤッ・・・!!」

腰をずらし、入らないように抵抗。

「ゆかちゃん、俺の目を見て。すぐ終わるから」

今度は左手で両手首を押さえられ、右手を添えて入れてきます。
すでにグチャグチャに濡れたアソコにズブズブと一気に奥まで入ってしまいました。
深く突かれるたびに声が漏れます。
その時、寝てたはずの太田課長が私の頭を掴みました。
太田課長は黙って少し大きくなったチンポを私の口に押し込もうとします。
実は初めてのフェラでした。
元彼から頼まれたことはありましたが、ずっと拒否ってましたから。
・・・急に惨めな気分になり、涙が溢れました。
口を開け、太田課長を受け入れました。
頭を掴まれたまま前後に揺すられながら、言われた通り舌も使いました。
太田課長も渡辺さんもほぼ同時に終わりました。
(中出しはされてません)
太田課長はまたすぐに寝たようです。

私がシャワーを浴びてると渡辺さんが入ってきました。

「ゴメンね」と言いながら、また後ろから抱きつき、泡だらけの私の身体を触りだしました。

そして今度は立ったままバックから入れられ・・・。
感じるフリをしました。
早く終わらせたかったから。

いえ、本当は感じたかも。
レイプ願望って女性にはみんなあるのかな。

これで終わりです。
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SMネット
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