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果てしなく続くお姉さま3人の調教[第4話(終)]

この体験談は約 6 分で読めます。

一抹の望みを託して、最後の抵抗をする。

「めい・・・れい、してください」

今にも切れそうな、細い蜘蛛の糸。
けどそれは眩しいほどの光明に思えた。

「命令して、ください。玲奈って呼んで、ください。そうすれば、私は何でもできますから・・・」

「私たちは玲奈ちゃんに命令なんてしないし、ペット扱いだってしないよ。するのはお願いだけ」

たった一つの希望は、ひと太刀で切り伏せられた。
それでも僅かな抵抗を続けるしかない。

「すごく恥ずかしいんです。見せるなんて、できないんです・・・」

「正直になろうよー、玲奈ちゃん。見られるの、気持ちいいんでしょ」

やめて、言われると自覚してしまう。
イキすぎてだらしなくなった顔とか、熟れて爛れたオマンコとか、見られるとどうしようもなく気持ちよくなるのに気づいちゃう。
どんどん体を起こしたくなってしまう。
起こして、全部曝け出したくなる。
はしたない姿を見られると、恥ずかしいからこそ気持ちよくなってしまうことが確定してしまう。
そうなったら、もうリセットできない。

「無駄な抵抗はやめたら?どうせ我慢できないんだから」
「そうそう。どんなに粘ったって、どうせ最後には見せちゃうんだからさ」

「そんなことない。・・・ううぅ・・・そんなこと、ない」

「あるよ」

涙を零しながらも搾り出した言葉は、すぐに否定された。

「だって私たち、玲奈ちゃんの体を徹底的にエッチ我慢できないようにしたんだもの」

衝撃的な言葉に脳の動きが止まる。
ああ、そうか。
私の体は、とっくに限界を超えていたんだ。
お姉様の言う通り、ペットの時ではなくても、そこに快楽があれば耐えられない体と頭になってるんだ。

ゆっくりと上体を起こす。
まだ胸とオマンコは隠したままで。
とても恥ずかしくて、今すぐ逃げ出したくなる。
けどそれはダメだ、これを受け入れなきゃ。
違う、この感覚を拒絶しているからこそ快楽があるんだ。
いつの間にかビデオは止まっていて、後ろにいたお姉様が正面に回っていた。
三対の目が私に突き刺さる。
すごい、これ。
体中が心臓になったような、今まで経験した事ない快感だ。

「今のあなたは玲奈かペットか、どっち?」
「に・・・人間の、玲奈です」

「玲奈ちゃんが体を見せた時、どうなっちゃうか分かるかなー?」
「もうペットだからなんて言い訳できない、誰かに見られたらすぐに全部見せたくなっちゃう変態になるよ」

「それで、誰だとしてもセックスしてもらいたくなるの」
「そしたら今は玲奈じゃないからなんて安心できなくなるわ。足まで濡らして、オマンコとアナル見せ付けて男を誘うようになのよ。そのまま拉致されて一生監禁されるかもね」

「どうする、玲奈ちゃん。もうやめる?それとも、一生治らない露出狂になる?」

(分かってるくせに聞くなんてずるい。見られて気持ちよくなる以外のことなんて、もう考えられなくなってるのに)

ゆっくり手を開いて、私の体をお姉様たちに見てもらう。
男を誘惑するフェロモンが、ぶわりと部屋中に広がった。

「玲奈ちゃん、今どんな気持ち?」
「はっ・・・恥ずかしいっ!うああぁ・・・、けど、気持ちいい・・・。恥ずかしいのって、こんなに気持ちよかったんですね・・・」

「足開いて、淫乱オマンコ見せて欲しいな」
「はい、お姉様ぁ」

椅子を跨ぐように、ぱっくりと股を割る。
ツルツルのパイパンマンコに視線が集まる。
まるで挿入されたかのような快感が脳に伝わった。

「玲奈ちゃんのここは子供オマンコだっていうのが売りなんだから、ちゃんと閉じて」
「あい・・・んぅ。これで、いいですか?」

「うんうん、下半身だけ見たら小学校低学年にしか見えないわ」
「そっちの筋の人ならさぞや喜ぶでしょうね」

「ぅあ・・・あああぁぁ!子供マンコ見られるの、すごいいぃ!」

ギチギチに絞めてるはずなのに愛液が止まらない。
完全に閉じているので勢いは出ないけど、恥丘は粘液で濡れててらてらと光っている。
クリトリスが皮を押しのけて飛び出す。
まだ豆粒程度のクリトリスは、それでも懸命に見てもらおうと大きくそそり立った。

「玲奈ちゃんの一番いいところはね、まだ小学生にも見えるところなの。そこをしっかり強調しなさい」

「ぅはいぃ!私の、ちっちゃいオマンコ、たくさん調教されて・・・、も、もうエッチなしじゃいられなくなっちゃったんですぅ!ぐちゅぐちゅロリオマンコ見てぇ!」

「その調子でね」

私の前にカメラが設置された。
変態オマンコが撮られちゃう。
浅く座り直して、体を後ろに倒す。
こうすればアナルまで撮られるはずだ。
視線が一つ増えたような気がして、疼きが強くなる。

「私のロリマンコ、すっかりお姉様に調教されちゃいましたっ!見られたらぁ、ふああぁ・・・すぐオマンコ濡らしちゃうようになったんです・・・、オマンコ塞がれないと・・・ふううぅぅぅっ、生きていけないんですっ!」

まだ指一本触れていないのに興奮はかなり高くなっていた。
これが露出の快楽だったんだ。
日常生活を送るのが難しくなった代わりに、こんなに気持ちいいことを見つけられるなんてとても幸せ。
媚肉が早く顔を出したいと、オマンコの中で蠢いている。
肉同士が擦れ合い、小さな快楽を伝える。
でも、そんな刺激では全然足りない。
もっと見られるの恥ずかしくなって、気持ちよくならなくちゃ。

「ぅぅあぁ・・・私ぃ・・・れいな、エッチ大好きぃ・・・、れいなの、まんこを、くちゅくちゅされるの大好きですぅ・・・、ふぅぅ・・・うぁぁぁ・・・。ぅあぁ・・・とろとろ、出ちゃう・・・」

オマンコが薄っすらと開いて、ダラダラと愛液が漏れる。
生温かい液体が割れ目を伝い、アナルを通って椅子の水溜りに混ざった。
ぷんぷん匂う発情した香りが私を子供に戻していく。

「ふわぁぁ・・・れいなのまんこ、見られてまんこのお汁こぼれちゃいましたぁ・・・。えへへぇ・・・。変態の匂いですぅ・・・」

「すごいエッチで可愛いねー。おっぱいはどうなってるの?」

「れいなのおっぱい・・・熱くてビリビリきてますぅ。平らなおっぱいなのに・・・乳首だけ・・・カチカチです。乳首だけ、大人おっぱいになっちゃいました・・・」

胸の先端が痛いほど勃起して、刺激を要求した。
指先でそっと撫でられただけでも、今の乳首ならイク事ができるかもしれない。
体を動かしたところで乳房は全く揺れない。
そんな私の胸では少しばかり動いてもまったく刺激はないのだ。
けど、今は刺激を得るためではなく、見て楽しんでもらうために体を揺さぶった。

「うわ、愛液が椅子から溢れ出したわ。どんだけ感じてるのよ」
「まだ13歳なのに極めつけのマゾなんて、これからの人生どうするのかしら。本当にペットとして飼われて生きる?」

「そうしますっ!れいな、メス犬になって、ごしゅじんさまに・・・ううぅぅっ、仕えたいのぉ」
「エッチしかできない能無し駄犬が何言ってるのよ。せめてお客様に腰振るくらいしなきゃ、誰もあんたなんか飼わないわ」

「するするっ!れいな、ちゃんとエッチなご奉仕します!ご主人様に言われたら、誰にでもオマンコ開いて、アナル開いて、おちんちん舐めます!」

お姉様三人じゃない、もっとたくさんの男の人に組み伏せられてエッチされちゃうってどれくらい気持ちいいんだろう。
オマンコの中がどんどん茹だってくる。

「アナルはどうなってるの?」
「エッチお汁、たくさん溜まってますぅ。お腹の中で、たぷたぷいってるのぉ・・・」

「そ、頃合いね。玲奈ちゃん、いいこと教えてあげるわ」
「玲奈ちゃんが撮ったビデオね、近々プロモーションビデオになるのよ」

「・・・ぅえ?」
「分からない?玲奈ちゃんのエッチをたくさんの人に見てもらって、その中で玲奈ちゃんを気に入った人たち数人があなたを犯しに来るの。きっとぐちゃぐちゃにされるわね」

私の興奮が思い切り上昇した。
あのレンズの向こう側には、たくさんの人の視線があるんだ。
まるっきり変態なはしたない姿を見て罵るのか、それとも喜ぶのか。
太いおちんちんで乱暴に挿入されて、きっと物のように扱われる。
レンズから飛び出た無数の視線に、私の全身が突き刺された。
恥ずかしい、こんなにはしたない姿を晒して恥ずかしい。
けど、中学生なのにマゾの変態になってしまった私をもっと見て。

「う・・・あああぁぁ、ひゃああああぁぁぁぁ!イク、イクのぉぉぉ!見られてるだけでイッちゃうううぅぅぅぅ!」

オマンコとアナルがぱくりと開き、内側を見せつけながら汁を吐いた。
椅子の端から滝のように流れて、淫靡な糸を何本も作る。
イッた拍子に、おしっこまで漏らしてしまう。
それを見られていると思うとまた気持ちよくて、連続で軽くイキながら垂れ流した。
カメラがずいっと私に差し出される。
そうだ、まだ私はお願いをしなくちゃいけないんだ。

「はぁぁ・・・、れいなは、見られただけでイッちゃう変態お漏らし娘です。エッチしてもらうためなら何でもしますから、どうか、つるつるロリオマンコとロリアナルを犯しに来て下さい」

きっとそう言った時の私の顔は期待に満ち溢れていた。
お姉様たちがクスクスと笑って、私のあごを撫でる。

「さすがにそれは嘘よ。でも、随分気持ちよかったみたいね」

「あーあ、『犯しに来て下さい』なんて言っちゃって。本当に玲奈ちゃんはマゾだねぇ」

「もう飢えた男どもにでも投げ込めばいいんじゃないかしら。それか買い取ってもらうとか?」

私は言われた内容も理解できず、涎を垂らしながら絶頂の余韻に浸っていた。

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