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ジムで知り合ったレズな妻と露出マニアな夫[第3話]

この体験談は約 8 分で読めます。

金曜日の夜にあけみさんとご主人のYさんとお食事をしました。

「2人の関係は言ってないから気軽な気持ちで会ってみない?」と何回か誘われていたのです。

少し気が重かったのですが、それは杞憂でした。
Yさんは身長175センチくらいでさっぱり系の顔をした、とても爽やかな感じで面白い方でした。
その日は学校やYさんの会社の話とかして普通に帰りました。

その晩、あけみさんから電話がありました。

『どうだった?』
『楽しかったです。でもYさんを裏切っているような後ろめたい気持ちにもなった・・・』

『それは大丈夫よ。薄々は感づいているかもしれないけど・・・』
『怒られたりしないんですか?』

『大丈夫よ。私の悪い癖は公認だから・・・』
『そうなんですか・・・』

『2人のこと、ばらしてもいいかな?』
『えっ、それは・・・でもあけみさんに任せます』

『じゃあ、話す。その方が楽だから・・・それとね、裕美ちゃんの掲示板も見せていい?』
『えっ、それはダメです。恥ずかし過ぎます』

『ダメなの?色々な人に読んでもらいたくて書いているんでしょ?』
『・・・』

『いいわね?』
『嫌と言ってもダメなんでしょ?』

『そういうこと。代わりにね後で旦那の秘密を教えてあげるから・・・』

土曜日の朝、携帯に電話がありました。

『昨日、Yが興奮しちゃって・・・凄かったんだから・・・ところで今晩は何か予定ある?』
『後輩と約束があります』

『そうなの?遅くなってもいいから家に来ない?』
『行くと、どうなるんですか?』

『どうなるんだろうね・・・裕美ちゃんのこと悦ばしてくれるんじゃない?』
『えっ、怖い・・・』

『来てくれる?』
『約束できないけど・・・』

その日はYさんとあけみさんのことばかり考えてしまいます。
凄く怖いのですが、胸がドキドキして身体が熱くなってしまいます。

夕方、後輩と会って買い物をしてから居酒屋に行ったのですが、「先輩~、私の話聞いてくれない・・・」「ゴメン、ゴメン、で、何だったけ?」ってな調子でした。
“行く!”という気持ちに固まってきたのですが、緊張も高まり、ついつい飲み過ぎてしまいました。
カラオケに行きたい!という後輩に謝って別れました。

「掲示板は全て読ませてもらったから・・・」

「は、はい・・・」

赤面して戸惑う私にYさんは続けます。

「緊張することはないよ。僕はマゾだから・・・それに男性の恋人もいるしね・・・」

「えっ・・・」

一瞬何を言われたのかわかりませんでした。
Yさんの言葉が信じがたくもあり、どう反応していいのかわからずあけみさんを見ました。

「ビックリ?」と笑っています。

「だけど掲示板を読んで、少し裕美のことを調教してみたくなったんだけど、どうだろうか?」
「・・・」

「返事がないということはOKと取らせてもらうよ。それから本当に嫌なことがあったら『NO!』と言うんだよ。『いやっ』じゃ本当に嫌なのかどうかわからないからね・・・」
「は、はい・・・」

「早速、これに着替えてもらおうか?」

蛍光ピンクのハーフカップのブラジャーと横紐のビキニショーツが渡されました。
緊張で脚を小刻みに震わせながらYさんとあけみさんの見ている前で着替えました。

「あぁ・・・」

ため息が漏れてしまいます。
そして男性ものの白いYシャツを着せられました。

「ほら、自分でも見てごらん!」

姿見に映すと普通に立っている分には良いのですが、少し身体を傾けるとショーツが見えてしまいます。
それに白いシャツなので、下の蛍光ピンクの下着が透けて見えてしまいます。

「なかなかいいだろう。これで散歩でもしようか?ご近所の手前があるからね・・・」

車に乗せられ、しばらく走りました。

「裕美の今までの露出は言い訳ができる露出だったね。『えーっ、見えてました?』ってね。もちろん1人で出来ることは限界があるからね。でも今日は言い訳の出来ない露出に挑戦してみようね。誰が見ても、『この人、変態じゃない・・・』と言われてしまうような露出に」

大きな本屋さんの前で車は止まりました。

「ここは普通の本もあるけど、エッチな本やビデオの在庫が豊富なんだ。少しだけど大人のおもちゃも置いてあるし。だからこの時間はスケベなお客さんでいっぱいだろうね・・・。さぁ、行こうか?」

「この格好で、ですか・・・?」

「そうだ!サングラスはしてもいいよ。あけみ、貸してあげなさい」

車も沢山停まっているし、人も結構いるようです。
緊張で脚が震えてきました。

「さぁ!」

腕を強く引かれました。
少し引きずられる格好になりました。

「さぁ胸を張って!サングラスで絶対裕美だってばれないから・・・」

入り口の所で覚悟を決めました。
自動ドアが開くとすぐレジがあり、男性店員が2名。

「いらっしゃいませ!」と言って私をチラッと見てから別の方向に視線を移し、「んっ・・・」という感じで振り返りマジマジと私を見ました。

決めた覚悟がグラグラと揺らぎます。
店内はかなり明るく、私の蛍光ピンクの下着は完全に透けているし、動けばショーツがチラチラ覗いていたと思います。
膝が笑ってしまい、脚がガクガクしてしまう私をYさんは引っ張るように店の中に導くので余計ショーツが見えてしまったと思います。
少し離れた女性雑誌のコーナーにいた2人の女性が指差して私の方を見ています。
店内をグルグル引きずられました。
あけみさんは少し離れて他人のふりをしています。

店内は女性客を含めて結構な人数がいました。
全然私に関心を示さない人、立ち読みしながらチラチラ見ている人、ギョッとした顔をしてマジマジと見つめる人、様々でした。
最初は心臓が口から飛び出すほどドキドキし、じっとりと汗をかいていたのですが、少し慣れてきました。
私はその状況がすごく気持ち良くなってきたのです。

(もっと見て欲しい!)

そう思いました。
きちんとした姿勢で真っ直ぐ前を見て店内を歩きました。
Yさんはレンタルビデオの方へ連れて行きました。
普通のビデオコーナーを一周してからアダルトビデオのコーナーに行きました。
5、6名の男性がいました。
私はそこでシャツを脱がされ、蛍光ピンクのブラジャーと横紐ショーツだけの姿になりました。

(あぁ、恥ずかしい!でも見て欲しい!)

そう思いました。
他のお客さんはビデオを見ながらも私達の方をチラチラ見ますが近づいては来ませんでした。

「全部脱いじゃえ!」

Yさんは囁きます。
私は緊張で固くなりながらも小さく頷きました。
ブラジャーを取るとYさんはポケットに仕舞いました。
お客さん達は、もう私達の方をしっかりと見つめ始めました。
緊張で鳥肌が立ち、肌が張った感じがします。
敏感になっているおっぱいに軽く触れられるとゾクゾクッと感じてしまい、「はぁ~」とため息が出てしまいます。
乳首を軽く摘まれると、瞬く間に硬く尖ります。
おっぱいが熱く膨れ上がる感じがし、ジュンとおまんこからエッチなお汁が溢れます。

「はぁぁ~~」

すごい快感です。

「さぁ!」とYさんに促され、私はショーツを取りました。

Yさんは私のショーツを手にとり、股間の部分を調べます。
何が言いたいかわかっています。
自分でもすごく濡れているのはわかっていたからです。
が、Yさんは何も言わずにポケットに仕舞いました。
脚が小刻みに震えます。
それは恥ずかしさや緊張でもあるのですが、それ以上に快感を感じていたのです。
そこで押し倒されてみんなに犯して欲しいと思いました。

グチョグチョに熱くなったおまんこにいっぱいおちんちんを挿入して欲しい!
いっぱい奥まで突いて欲しい!
硬く大きくなったクリトリスをグリグリ弄って欲しい!

そう思いながらYさんを熱く見つめました。
Yさんもジッと私を見つめましたが何も言いません。
他のお客さんもジッと私達を見つめていました。

Yさんに促されてアダルトコーナーを歩きました。
みんなは黙って、でもあからさまに私を見ています。
みんなの視線が私の性感を刺激し、乳首はピンッと硬く尖りあがり、エッチなジュースが湧き出して太ももまで濡らしている感じでした。

「はぁ~」

吐息が何回も出てしまいます。
息苦しくなるほど感じています。
深夜の本屋のアダルトビデオで全裸になり、知らないお客さんに見られている。
そんな状況が別世界にいるような感じがしてきました。
自分の目には当然周りの様子、沢山並べれたエッチなビデオ、私を見る他のお客さん達が映ってはいるのですが、まるで現実感がないのです。
私にとっての、その時の現実は、自分が凄く感じまくっているということだけでした。

Yさんがシャツだけを着せました。
そして、そのままの姿で普通のビデオコーナーに行き、本売り場に行きました。
本売り場を少しウロウロして、たくさんの方にシャツから突き出た感じになった、硬く尖った私の乳首とチラチラとシャツの裾から覗く陰毛とお尻を見ていただきました。
あけみさんも見ていました。
アダルトコーナーとは違った緊張感と快感があり、脚が震え、少し躓きそうにもなりました。

あけみさんが先に店を出て、しばらくしてから私達も出ました。
店を出ると少し肌寒いのですが、私の火照った身体には気持ち良かったです。
店を出て少し歩いて振り返ると出口の所で何人かが私を見ていましたが、ついて来る人はいませんでした。

「これで終わりだ」

少し残念だったけど、ホッとしました。
Yさんはあけみさんに合図して車を先に行かせました。

「車がバレないように少し歩くよ」

「はい」

車がたまに通りますが、さすがに見えないみたいでした。
Yさんは、「少しつまらないかな?」とシャツを脱がせ、道路沿いを素っ裸で歩きました。
1台の車がクラクションを鳴らし、笑い声を響かせながら通り過ぎました。

「見られてるよ!」

「はぁ~」

少し横道に入ったところであけみさんは待っていました。
Yさんと私は後部座席に座りました。
隣に座ったYさんは私の股間を触りました。

「スゴイッ!裕美のあそこビチョビチョのヌルヌルだぞ!やっぱ素質だね。あんな恥知らずのことをして濡れてしまうなんて・・・」

2人が笑います。
Yさんはクリトリスを弄ってきました。

「はぁ~ん~」

私の待っていたことです。
情けない声が漏れてしまいました。
はしたないけど、「ふんっ・・・、ふんっ・・・」と鼻が鳴ってしまいます。
なのにYさんとあけみさんは、「凄かったねぇ~・・・」とかおしゃべりに夢中になってしまいます。
私は我慢できなくなって、自分でおまんこを弄り始めました。
Yさんがすぐ気づいて、「とんでもない変態だな、裕美は?でも可愛いよ!」と言ってくれました。
クチュクチュといやらしい音が響き、淫らな匂いが広がります。

「もう私も運転できないっ!」とあけみさんは言い、少し横道に入った何軒か家を新築している場所に車を停めました。

私は階段のところに座り、脚を広げました。
車のライトが私のおまんこに向けられ、照らし出されます。
2人は並んでジッと見つめています。
私はもうイクことしか考えることができません。

「ふんっ・・・、ふんっ・・・」と鼻を鳴らしながらおまんこを弄りました。

「あぁ~、気持ちいい~、気持ちいいのっ!裕美、いっぱい感じてるのっ!」

Yさんがあけみさんのスカートを捲り上げ、ショーツの中に手を入れました。
あけみさんもトロンとした顔をして感じながら私に言います。

「もっと、声を出して!」

「あぁ~ん、いやっ、裕美気持ちいい~、良すぎるぅ~」

あけみさんは、「うっ」と言って呆気なくイッてしまいました。

「あぁ~、裕美もイッちゃう、イク、イッちゃうぅ~~」

脚がピーンと一瞬緊張し、「はァ~ん」と緩んでいきます。
汗をいっぱいかいてグッタリしている私にYさんは股間を近づけました。
チラッとあけみさんを見ると頷いていました。
私は人の旦那様のズボンのベルトを外し、チャックを開け、ズボンとブリーフを膝まで下げました。
Yさんのそこは、すでにビンビンに硬くなっていました。
先っぽから透明な汁が一杯出ていました。

仁王立ちのYさんの前で跪き、Yさんのおちんちんを先っぽを咥えました。
先っぽのお汁を味わいながら右手で袋の部分を触りました。
袋は少し汗ばんでいました。
袋を撫ぜていると少し硬くなり、何とも言えない男性の匂いがしてきます。
私はその匂いをたっぷり吸い込んでから根元まで咥えました。
左手で根元をしごきながら、右手で袋を撫ぜ撫ぜし、唇でピストンしました。

「んん~ん」とYさんは感じてくれました。

チュバチュバと先っぽを強く吸ったり、舌で尿道口をつつくと、「あんっ」と女性のような声を出して感じてくれます。

「で、出そうっ!」

私は大きく速くピストンしました。

「んっ、んっ」と言いながらYさんは私の頭を持ちます。

その腕に力が入り始め、イクのが近いのがわかります。

「あっ、で、出るっ!」

口の中で一層大きく膨れ上がったおちんちんから、ドクッ、ドクッ・・・とYさんの熱いカルピスが私の喉奥を直撃します。

「あぁん・・・」

私もその瞬間、少しイッちゃいました。
Yさんは脚をブルッと震わせます。
私はゴクリと飲み込むと、まだ少しトロリと流れ出てきます。
それも吸い取りました。
先っぽを咥えながら少し扱くとまだ少し出てきました。
奥まで咥え込んで全部飲み込みました。

私はおまんこをグショグショに濡らしながら、何かとんでもない世界に踏み込んでしまったと感じていました。
(もうきっと引き返せない!)とも思うと身体が震えてきました。

帰りの車で胸を締め付けられるような不安感が増大し、「今日は帰っていいですか?」と聞くと、あけみさんは、「え~っ、帰っちゃうの~?」と残念そうでしたが、Yさんは「無理言っちゃいけないよ、あけみ!」と言ってくれました。
一度あけみさんの家に寄り、私の家まで送ってもらいました。
自分の部屋に戻ると布団の上にグッタリと寝転がってしまい、部屋の蛍光灯を見つめていると、なぜか涙が出てきました。
私は、そのまま寝てしまいました。

<続く>

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