B君からされたエッチないじめ[後編]

この体験談は約 5 分で読めます。

続きです。

それからは学校のある日は毎日B君にいじめられ続けました。
が、次第に違う感情も芽生えてきました。
女子からもあまり相手にされる機会が少なかった私には、B君が親友のようにも思える感情が出てきました。
実際にはそうではありませんでしたが、私が勘違いするのにそう時間は掛かりませんでした。

1ヶ月くらい経って水泳の授業も終わる秋ごろ、B君がついに一線を越えてきました。
私は相変わらず性知識の乏しい女の子でしたので、B君の取り出したものがなんだか判りませんでした。
ローションは何度も使われましたのでもう覚えていましたが、その他はまだまだでした。
この頃には学校でも裸にされることがあり、この日もそうでした。

下半身だけ脱がされ、割れ目の奥までローションを塗られ、弄ばれて、気持ちよくなってきたところでB君が取り出したもの。
今では当たり前に分かりますが、『ローター』でした。
その時は何だか分からないまま、されるがままにしていると、B君はしゃがんで、それは割れ目の奥に吸い込まれて行きました。
私は中に何かが入ったことは分かりましたが、数秒後、突如としてB君の上に座り込んでしまいました。
ローターが振動を始めました。
びりびりして変な感じでしたが立っていられませんでした。
しばらく座りこんでいるとB君がティッシュでローションを拭き始めました。

B君「じゃあ帰るぞ。服着ろよ、下着は返さないからノーパンで帰るぞ」

仕方なく、立ち上がり服を着て帰ろうとしましたが、ローターが挿ったままでしたので・・・。

私「あの、これは・・・?」

B君「それ?家まで着けたままでいいじゃん、行こうぜ」

中で振動しています。
目盛りをみると真ん中へんに来ていましたので、まだまだ強くなりそうでした。
ですが、これでも立っているのが難しかったので、これ以上強くされても困ると思い、ポケットに目盛り部分をしまいこみ、潔く帰り道に。
立っているだけでもままならないのに、歩き出すとより一層刺激が強く感じました。
昇降口を出て、校門を出て、歩道橋を渡り・・・もう既に限界でした。
電柱に寄り掛かってもじもじしていると・・・。

B君「気持ちいいのか?気持ちいいなら『気持ちいい』って言えよ、言えたら許してやる」

そう言われても、私はその言葉が恥ずかしいことくらいは分かりましたので答えられませんでした。
すると意地悪にも、「言えないなら強にするよ!」と言われ、動転してしまい、ご近所に聞こえるくらいの大声で「きもちいいのっ!」って言ってしまいました。
B君もちょっと驚いたみたいで、「じゃあこっちこいよ」と私の手を引いて、この間の公園まで連れて行きました。
そこには和式のトイレがあってそこの個室に連れていかれました。

B君「じゃあ服脱いでよ、脱いだら取り出してあげるから」と言われ、私は服を脱ごうとしました。

そのときB君が目盛りを最強に。
一層刺激は強くなり、もう我慢できずに私はまた座り込んでしまいました。
立ち上がりたくありませんでした。
スイッチを最強にされてすぐ、私はお漏らしをしてしまい、その上に座り込んでしまったから。
しばらくびくびくと震えている私をB君は見下ろしていました。
お漏らしに気付いたのか、立つように言われました。
腰が抜けたように立つことはできませんでした。
ですが、おしっこが私のスカートの下から流れ出てしまいバレてしまいました。

B君「5年生にもなってお漏らしかよ、あーあ」

私の中ではまだローターが震えています。
恥ずかしくても体は反応してしまい、結局イッてしまいました。

小学校の頃はこのような感じでのエッチないじめでしたが、中学に入ってすぐに私は処女を奪われました。

初めての場所は学校でした。
この日も手紙で呼び出されました。

(今日はどこで何されるんだろう・・・)

この頃はそんな風に期待にも似た被虐的な感情が芽生えてきていました。
B君の成績は上位、運動もそこそこ出来ましたのでクラスでは人気者のほうでした。
私は相変わらず人付き合いは苦手、勉強もいつの間にかB君にも追い抜かれ真ん中へん。
運動は苦手で、あまり友達もいませんでした。
表向きはB君と一緒に居ることはほとんどありませんでしたが、呼び出されたり、一緒に居られたりした時は少し嬉しかったのも本当です。

呼び出された場所は人気のないところ、部室棟の空き部屋でした。
窓は磨りガラスで見通しは悪く、ドアは一箇所、鍵は無いらしく内側から閉まってしまうと外からは開かないようでした。
部屋にはほとんど物が無く、あったのは使われなくなった体育の備品だけでした。
外ではクラブ活動が盛んに行われているなかで、私は人目を避けて部屋に入りました。
入り口は校庭とは反対側でしたので簡単でした。

部屋に入るとB君は居なくて、代わりにメモ書きがありました。

『下着を脱いで置いて帰れ』

ああ、とも思いましたが、B君に見放されるのが怖くなってきていた私はその場に下着を置いて帰りました。
帰り道、あんなところに置いて大丈夫だろうかとも何度も思いましたが、取りに行く勇気もありませんでしたので、そのまま帰宅しました。
その日、B君には会えませんでした。

翌日、学校に行くと噂になっていました。

「空き部室に女の下着があった」と。

先生たちには知られていなかったのか、皆はひそひそ話していました。
部室でエッチしていたんじゃないのか、いたずらで誰かが置いたんじゃないかとか、様々な憶測が飛び交っていましたが、小心者の私は誰かに見られたんじゃないかとも思い、一日中怖かったです。

放課後、掃除中にB君がメモをくれました。
折りたたんであったメモを開いてみると、中には空き部室から出てくる私の姿が映っている写真がありました。

『この写真を落としちゃったらどうなるかな・・・』と書いてありました。

日付も入っていますから(改ざんすることもできたでしょうが、そんなこと知らない私)、血の気が引いていきました。
メモの最後には・・・。

『いやだったら、帰る途中のあの公園のトイレの中で裸になって待っていろ』

こんな恥ずかしいことですが、写真を落とされるのが怖かった私は裸で待ちました。
春先ですのでまだまだ寒かったのを覚えています。
20分くらいでしょうか、B君が来て、制服を取られました。

「今、隠してきたから」と言うと、私を抱きしめてくれました。

意外な展開でしたので面喰っていると、いきなり「セックスしよう」と言い出しました。

いくら私でもセックスの意味くらい知っていましたので、最初はNOでしたが、写真のことを引き合いに出され、制服も隠されてしまったので逆らえず、応じてしまいました。
初体験なのに古びたトイレの中で、してしまいました。
ですが、2年近くも悪戯されていたせいか、ローションを塗られると私はすんなり受け入れてしまいました。
ちょっと血は出ましたし、痛くもあったのですが、想像していたほど大変ではありませんでした。
B君は初めてじゃないらしく、盛んに動いていました。
後から知ったことですが、お姉ちゃんとしたことがあったみたいです。
B君は私の中に射精しました。

B君「これからは毎日させてもらうから」

そう言って去って行きました。

個室を出ると制服が投げ置かれていて少し安心しましたが、うまく歩けなかったのを覚えています。
それからは、生理の日を除いて毎日毎日セックスしました。
中に出されることはありませんでしたが、行為は『調教』と呼べるものに変わっていきました。

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