ドMのクソ夫を豚野郎扱いしたらドSに目覚めた

この体験談は約 3 分で読めます。

私は30代後半の細身の女です。
胸もAカップで、黒縁の眼鏡をかけ、眼も細く、あまり男性とは縁の少ないタイプです。
ただ夫は私のツンケンした態度と、眼つきの悪さに女王様的な魅力を感じたようで、猛アタックされて結婚しました。
実際の私は、夫が期待するような性格ではなく、こんな私で良かったらという感覚で結婚したのですが・・・。

結婚当初から夫のマゾ性を感じていました。
やはりおたぶんに漏れず、性生活も10年を過ぎるとセックスレスとなりました。

先日、夫から、「マンネリ防止のために志向を変えたセックスをしよう」とリクエストされたのです。

夫婦で色々考えた結果、夫のマゾ性を活かしたことをすることにしました。
また行為の最中の言動は全て“興奮材料としてのフィクション”という決め事にしました。
しかし、正直、私は夫には飽きているし、別に離婚してもいいという感覚になっていたので、内心はウフフって感じです。

当日、夫に、「すべてはあなたのためよ」と言い、真っ裸の夫を椅子に縛って、右手だけ自由にしてオナホを持たせました。
ここ最近は夫婦別の寝室でしたが、この日は夫の寝室で行為に及びました。
だって、もし汚したときは夫に掃除をさせたかったから(笑)

夫のベッドに抱き枕を用意して、私は通販で買ったペニバンを装着。
黒のブラにフロントの割れているパンティ。
ヒールの高いブーツを履き、わざとケバめの化粧をしました。
そして目尻を釣り上げ、夫の前に仁王立ちしてやりました。

案の定、変態の夫は短小のくせにフル勃起させて、「みちこ様、愛しています」とプルプル震えています。

そんなバカ夫を尻目に、私は抱き枕と疑似セックスを始めました。
さらに私は、娘の家庭教師の名前を口にしてやったのです。
そう、私は半年前から彼と不倫していました。

夫は驚き、「フックションだろ?フィ、フィクションですよね、みちこ様・・・?」と泣きそうな顔で聞いてきます。

そんな情けないバカ夫を見て興奮した私は、彼の名前を大声で叫びながら激しく騎乗位で腰を振りました。
縛られて何もできない夫は、涙を流しながら小さなペニスをシゴいています。
私は、バカ夫のベッドをメチャクチャにしてやろうとおしっこを放出。
さらにピンヒールでシーツを破りながら、夫に吐き出しました。

「私、彼と結婚するから、あなたには死んで欲しいの!あなた、ううん、あなたじゃないわね、このクソ豚野郎!お前なんか愛してないわ!とっとと死んで!」

本音が出てしまいました。
震えるバカ夫の方に目をやると、変態マゾ豚の醜い短小ペニスから、汚い液が発射されていました・・・。

この日を境に、私は女王様の快感を覚えたのです。

ブログランキング参加中!

えろばな研究所はアダルトブログランキングに参加しています。
もし当サイトを気に入っていただけたら、 このバナーをポチってもらえると励みになります!