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金髪ツインテールのツルペタ彼女[後編]

この体験談は約 5 分で読めます。

翌週は外にデートもせずにホテルの部屋でやりまくった。
金髪のツインテールを両手で掴んで後ろから突くとまだ痛いのだろうが、リアは感じる女へと変化していった。
翌週も、その翌週も、生理以外のときは夢中で愛し合った。
この頃には騎乗位からフェラまで問題なくこなし、自分から求めてくる様になってた。

そして二ヶ月が経つ頃に、ぱったりと連絡が来なくなった。
連絡方法は彼女は携帯とか持ってないので、ホテルに電話してくるのを俺が繋いで出るという方法しか無かったんだが、それがまったく来なくなった。
おかしいな?とは思っていたけれど、どうしても会いたいと思い、パン屋で待ち伏せ。
でも3日経っても一週間経っても現れない。

俺は思い切って彼女の家らしき場所へ赴いた。
当然の如くあるにはあったが、ドアを叩くことすら出来ずに待ちぼうけ。
家の電気がつく頃に帰路に就こうとした。
すると車が前からやって来て、助手席には彼女の姿。
運転席は当然父親、それもかなりイカツイw

俺に気がついた彼女が、「はっ!」としたのが判った。
そして車は俺の隣で止まり、ドアが開く、だけど運転席。
イカツイ親父が降りてきて、何か判らない言葉を捲し立てつつ、ぶん殴られる。

人生であれほど強烈なものを食らったのはこれ一回のみ。
パワーが違う、5メーター以上吹っ飛んだw
俺、気絶ww

目が覚めると彼女の家のソファで寝ていた。
ぼそぼそとなんか囁き声が聞こえる。

ママン「お父さん!あんた、なんで外国人殴ってんの!」

パパン「仕方ねぇーだろ!あいつがダリアに手を出したんだ!」

ダリア「違うのお父さん!彼はいい人よ!悪いのは私なの!」

ママン「死んだらどうすんの~!!」

兄?「おやじやりすぎw彼が警察行ったらどうすんだよ?」

パパン「ん~すまん。やりすぎだ」

ママン「目を覚ましたみたいよ!」

家族4人で俺のソファ囲んで、すまんすまんの大大合唱。
「すまん」って言われたって、こっちはまだ頭がガンガンだしw
「酒飲めよ!」とか言われても気持ち悪くて飲めねぇしw
口の中、縫うほど切ってるし、歯が一本無いし・・・。
まぁ当然の報いですけど。

でもまた深い眠りに就いた。
限界だった。
寝静まった夜の居間に小さい明かりが点いてる。
そこにはリアが一人でテーブルに座っていた。

俺「リア?」

ダリア「目が覚めたの?タケ」

俺「うん、強烈だなぁお父さんのはww」

ダリア「父は悪い人じゃないの、いい人なの、でも私のことになると・・・」

俺「日本も同じだよ」

リアがソファに入ってくる。

俺「だめだよwお父さんにまた殺されるw」

ダリア「大丈夫、すぐ自分の部屋に行くから」

ダリア「タケ・・・」

俺「ん?」

ダリア「会いたかったの、でもタケは日本人だから・・・」

俺「帰るから、という事かな?」

ダリア「うん」

俺「泣かないで、まだ帰らないよ」

ダリア「でもいつかは帰る」

俺「そうだね、なら日本に一緒においでよ」

ダリア「タケ・・・愛してる」

キスしたけれど痛くて痛くてそれどころではなく、朝まで寝た。
それから親父とかと話して、「会うのは俺の家にしろ!ホテルはダメだ!食事も俺の家でしろ!レストランはダメだ!遊びも家族としろ!」という条件で合意。
固い握手。

それから毎週末にリアの家に行って、泊まって酒飲んで家族ぐるみのお付き合いが始まった。
だがこうなるとリアとエッチが出来ず・・・。
というか親父は俺とリアにエッチさせない為に、家で遊べ!になったんだと思う。
「まだ早い!」とか言ってたしw

ある夜。
たらふく飲んだ親父は寝てしまい、パーティーはお開きに。
俺は与えられた客人用寝室へと帰る。
部屋に入りボーっとしていると、いつの間にが眠りに就いた。
そしてキスする唇を感じて目が覚める。

ダリア「タケ、起きて」

パジャマ姿のリア。

俺「ん?」

布団の中に入り込んでくる。

ダリア「ねぇタケ、エッチなことしよう」

俺「ダメだよww家族が寝てるよ」

ダリア「声出さない!」

俺「バレるってw」

ダリア「だって・・・我慢できないんだもん」

俺「リア・・・」

俺も我慢できなくて、すぐさま脱いで、リアも脱がそうとするけどすでにすっぽんぽんだったw

ダリア「タケ、もう・・・」

ツルツルの股間はすでにぐっしょり濡れていて、胸の乳首は痛いくらいにツンツン尖がってる。
指でツルツルの土手に愛液を塗りたくる。
股間からは石鹸の香りと、いつものリアの匂い。
ぞくぞくする匂いに我慢汁が滴り落ちる。
温かい口の中に含まれて転がされる亀頭。
全体を舌で転がしながら深く咥えてゆく。

ダリア「タケ、今日大きい」

俺「そうかな?」

ダリア「うん」

俺「リアだってこんなに・・・」

我慢できないリアは俺を強引に仰向けにさせると、そのまま上から跨いだ。
無毛な状態に突き刺さっているのを見るとエロさが増してくる。
更に俺が褒めたツインテールを俺の部屋にまでして来ている。
健気な姿に更に火がつく。

俺「ほら、リア入ってるよ」

ダリア「うんタケのが・・・奥まで・・・あぁ」

俺「しーーー!声、声!」

白い肌が紅くなっていく。
抱き寄せて下から突く。

ダリア「タケ、すごいきもちいい」

俺「締まってるよ」

ダリア「そのまま!そのまま!」

ぎゅぎゅっと締まりが増して、声が出そうなのか俺に一生懸命キスをして自分の口を塞ぐ。

ダリア「ん~」

俺「ん~」

繋いでいる手を痛いくらいに握り締めてリアはイク。
だけど、そんな締められて俺のも限界だった。

俺「リアどいて!」

ダリア「タケ、愛の結晶作ろうよ」

俺「だめだってwまだだめw」

ダリア「リア本気だよ」

子供作っちゃえばなんとかなる、みたいな発想かなw
突き刺さるリアの中に思いっきり出してしまった。

ダリア「タケのいっぱい」

それでも収まらないリアの性欲。
一度抜くと拭きもせず、ツルツルの股間を濡らしながら、「今度は下になる」と言って寝そべる。
そこに覆いかぶさり俺のを導き入れる。
キスで手で口を塞ぎながらのピストンはなんだが陵辱しているみたいで気分が高まる。

俺「リア、ほら、ちんちん入ってる?」

ダリア「うん、タケの、タケのが」

俺「やらしい女の子だね」

ダリア「タケが悪いんだよぉ」

そのままがっちりと脚を絡められてロックされて中出し。
びゅーびゅー飛び散ってるのが判るくらいの出方で、今までで一番出たんじゃないかと思う。

ダリア「出しすぎwすごいびちょびちょだよ」

俺「疲れたよ~」

二人とも疲れ果てて、そのまま寝てしまった。
翌朝、早くにリアは自分の部屋に帰ったみたいだが、朝食時に兄貴が、「よぉタケ!なんか昨日は眠れなかったぜ」と、あからさまにニヤニヤww

その後、朝食時にシャワーから出てきたリアが再び俺の部屋に来て、「舐めさせろ」だ「咥えさせろ」だ言い出して、また抜かれる。
仕返しにリアをM字開脚にしてペロペロ攻撃をしてみた。

ダリア「えっ!やだ!なに?これなに?なにしてるの?きもちいぃ、だめぇ~吸っちゃだめぇ」

クリを強引に吸い上げて舌でクリクリしてやった。
口押さえてすぐにイッてた。

ダリア「だめ、タケ。あれは癖になる」

俺「気持ちいいでしょ?」

ダリア「もし・・・したいなら、またしていいよ」

そんな楽しい生活だって半年も続かない。
一時帰国の日が迫る中で、リアは家に内緒で出て行こうとしていた。
でもそんなのは許されるわけも無く、俺は父親と相談した。

そういう事で、「観光に連れて行きたい」とお願いした。

「お金も心配しないでいい、手続きも問題ない。日本がどんなに素晴らしいか見て欲しいから」とか色んな理由をくっつけて日本行きを許してもらった。

日本へ着いたらホテルで飽きるほどしたい!なんて思ってたけど、「東京は見たいもの買いたい物が多すぎる」と悩んでいて、エッチどころか買い物と見物でクタクタでほとんどしなかった。

日本に着いた時には金髪のツインテールの女の子なんて『頭悪いんじゃね?』と見られてた。
でも白人というだけで、今で言うとクオリティが全然違うんだよね。
俺が褒めたツインテールをふりふりしながら観光する姿に、(あぁ俺、こいつと結婚したいかも!)とか思っちゃったんだよね・・・。
まぁ、俺のものにしてぇ!みたいな独占欲と言うのかな。

で、しばらく日本に居て、次の出張も志願して会いに行って、その年に親父にお願いして、またぶん殴られながら許可してもらった。
リアは、「ほらね、やっぱり天使は居たんだよ!」と笑いながら言ってた。

俺のことを家族として認めてもらって、日本に来て暮らしてる。
今でもリアはツルペタだ。

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