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夏休みの教室で23歳の美人英語教師に中出し

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あれは、俺が高2の夏休み。
俺と友達4人は1学期の期末テストで赤点を取りまくり、夏休みの最初の1週間はすべて補習授業に明け暮れていた。

そんな補習の最後の日に、当時23歳の英語の女の先生が担当になった。
その先生は顔は矢田亜希子風で、スタイルもよく結構可愛かったが、性格がめちゃめちゃキツく、俺が一番苦手としていた先生の一人だった。

最初の2時間くらいは、まじめに補習を受けていたが、休み時間が終わって俺がトイレを済まし教室に帰ると、先生1人だけ教卓の椅子にポツンと座っていた。
俺は、その時(あぁ~その他バカ4人帰りやがった。しかも俺一人置いて)と思い、かなり憂鬱だった。
さすがに、その場でUターンして帰ることも出来ず、自分が座っていた席につき、しばらくの沈黙の後、クスンという泣き声が俺の耳に入ってきた。

(何で?!)と思い顔を上げると、先生が教卓の上で泣いていた。

俺は意味が解らず、「えぇ~~!?」とか「どないしてーん!?」とおどけながら先生に声を掛けると、先生は鼻をすすりながら、「遠藤君(俺)まで帰って来なかったらどうしようって思ってたところに帰って来てくれて、ホッとしたら泣いちゃった」とのこと。

その笑顔交じりの泣き顔に、俺はズッキューンと来てしまった。
俺は先生に、『皆はどこにいるの!』と問い詰められるのを覚悟してたから、先生の意外な言葉に、一番苦手な先生から、女子大卒業したての可愛い女の子に変わってしまった。

前々から、顔はタイプだったものの、性格がキツかったのであまりその先生と話したことが無かった。
しかし、気持ちの中で可愛いと思ってしまった以上、なんとか先生を励まさなければという俺の勝手な正義感が働き、「帰るわけねーじゃん!他のやつらは知んねーけど、俺、先生の授業とか教え方とか、結構好きだよ」と今まで思ってもいないことを口走り、何とか泣き止んで欲しいと思い、先生の目を見ながら、出来るだけやさしい口調で言ってみた。

すると先生は涙を浮かべながら、「ありがと。でも遠藤君は絶対先生のこと、嫌いなんだろうなって思ってたよ」と、俺の心の中を知っていたような口ぶり。

俺は焦って、「んな事ねーよ。先生結構可愛いし、他のクラスの奴で先生に憧れてる奴も結構いるよ」と返した。
実際、顔は可愛かったので俺の友達は、「あ~安達(先生)とやりてぇ!」などとほざいてる奴はいっぱいいた。

そんなやり取りをして補習が再開した。
俺一人しかいなかったので、先生は俺の隣の席に座って勉強を教えてくれた。
なんとなく距離が近いなぁと感じたが、その時は、(まぁ意外な一面見ちゃったし、良い匂いするし)と、ちょっと得した気分だった。

そして、あと1時間すれば補習も終わりという時に、俺は、明らかに2人の距離が近いことに気付いた。
先生は時間を掛けながら少しずつ俺に近づいていた。
終いには、俺に寄り添うような形になっていて、少し肘を動かせば先生の胸に肘が当たる距離にいた。
当時俺は童貞ではなかったが、(先生と生徒がこんなに寄り添っちゃっていいのでしょうか!)と、なぜか真面目ぶりながらも、2人のイケナイ距離にちょっと期待していた。
すると先生は・・・。

「あのね、先生、前から思ってた事やってみていい?」

思いっきり期待してしまう発言。
俺が、「何、何?」と聞き返すと先生は恥ずかしそうに、「髪の毛触っていい?」と聞いてきた。

当時俺はロン毛で、髪が肩に着きそうなくらい長く、少し脱色をしていたがキューティクル満タンで、よく女の子たちにも、「遠藤君、髪触らせてぇ」とか「遠藤君の髪、綺麗でいいよねぇー!」などと言われた事もあった。

(先生もそんな事したいんだぁ)

そう思いながらも、「いいよ」と返事をし、触りやすいように先生の方に向き直した。
触られてる最中は、やられ慣れてるせいか何も感じなかったが、触っている先生の表情が、口を半開きにしながら触っているもんだから、ものすごくイヤラシイ表情に思えてきて、その顔を見た俺のモッコリ馬鹿一代は、その名の通り急成長を遂げていた。

先生の顔があまりにイヤラシかったので、俺は我慢できずに、「はいっ!おしまい!」と先生との距離を遠ざけた。
すると先生は、「やだぁ!もっと!!」と、あの性格キツキツ女からは想像できないくらい甘えたような口調でそばによって来た。
これ以上続けたら完全に急成長を遂げたあいつは我慢できなくなると思い、俺はイジワルく先生に、「じゃぁ、俺も先生のどこか触っていい?」と聞いてみた。
すると意外にも、「変なとこ以外だったらいいよ」と、少し困った様子で言った。

(いいのかよっ!!)

心の中で先生に突っ込みを入れつつ、これは、俺の年上女との初キスのチャンスではと思い、まだ俺の髪を触っている先生の空いている左手を握り、俺の右手は先生の腰を引き寄せ、先生の目をジッと見た。
すると俺の熱い眼差しに気付いた先生は、「えっ!」と小さな声で言ったが、だんだんと顔を近づけてく俺を理解したのか、そのままキスを受け入れた。
ずいぶん長い事ディープをして、ようやく離れたと思ったら、意外にも先生の方から、またキスをしてきた。

さすがに俺の馬鹿一代も我慢の限界が来たらしく、カチンコチンになっていて、その硬いチンコに先生の膝が当たった。
(気付かれたら相当恥ずかしいな)と思いながらもキスを続け、(よかった、気付いてねーな)と思った瞬間、先生の今まで俺の髪を触っていた手がいつの間にか、完全体になっているチンコを優しく撫でてきた。
俺はびっくりしてキスを途中でやめてしまった。
すると先生は、「離れちゃダメでしょう!」と少し怒りながらも抱きついてきた。
キス止まりだと思っていた俺は、抱きついてきた先生の耳元で、「でも先生、俺、我慢できなくなるよ・・・」と小声で言った。

先生は俺のYシャツのボタンを1つずつ外してきた。
ボタンを外している最中も先生はキスをしてきて、俺は先生のなすがままになっていた。

(学校の教室で真っ裸はまずいでしょう!!!)

すでに先生はズボンのベルトを外し、トランクス越しに俺のチンコを丁寧に撫でてくれた。
ここまで来たらやるっきゃねーと俺は覚悟を決め、キスをしながらナデナデしてる先生の胸を触ってみた。
するとどうでしょう!!!
今までは、「安達って顔はいいけど、胸なくねぇー!?」と友達と話してたくらい小さいはずの先生のオッパイは、思いのほか弾力があった。
生で触ろうとブラジャー越しに触ってみると、先生のオッパイは窮屈そうにブラジャーに締め付けられていた。
オッパイの星から来た俺にとってはこんなに嬉しいことは無い。
そう思うくらい先生の胸は大きかった。

メチャメチャ気になった俺は、先生の胸を生で触りながら、「先生って何カップ?」と、ちょっと照れながら聞いてみた。
すると、「えーっと・・・Dカップだよ」と嬉しい回答。

「先生って結構着痩せするんだね。胸小さいのかと思ってた」とアホ回答の俺。

「違うんだ、最初に赴任した時に、ある男子生徒に、『先生、胸大きいね!ちょっと触らせて』って言われて、いきなり胸触られたんだよね。それから気にして、わざと小さめのブラしてたんだ」とのこと。

また、後から先生に聞いた話によると、その『いきなりオッパイ触らせて事件』以降、男子生徒に変な目で見られないように、わざと男子にはキツく接していたらしく、本当は何気に甘えん坊ということが判明した。
俺は、そんな経緯があったとは全然知らず。

「じゃあ、先生の胸苦しそうだから外に出してあげよっか!!」とか言いながら、ブラウスのボタンを速攻で外し、Dカップの先生の胸をブラジャーから開放させた。

そして再度キスの嵐。
もう覚悟を決めた俺と先生は、今までに無いくらい激しいキスをした。

俺は逸る気持ちを抑えつつ、ゆっくりと、先生の首筋から鎖骨に唇を移し、「あっ・・・」という先生の小さな声を聞き、(よし、感度は良好だ!!)と、今思えばアホなガキだな~と思うような確認をして乳首にキスをした。
すると先生は、「ハァ、ハァ」と少しずつ息が荒くなってきた。
俺は手で先生の胸を揉んで、口で先生の乳首をここぞとばかりに舐めまくった。
もうその時にはすでに先生は、「あぁぁ、ダメ」と、ものすごいイヤラシい声を洩らし、体はビクンビクンと感じていた。

そして俺のいたずらっ子な右手は先生のスカートを捲り上げ、先生のパンツ越しに縦筋に沿うように触った。
その時すでに先生のパンツはすごい濡れていて、(女ってこんなに濡れるもんなのか!)って思うくらいだった。
俺はスカートをそのままにしてパンツだけ脱がせた。
先生を机に腹這いにさせ、ちょうどバックのような体勢にした。
先生のそれは毛は多めだったが、ピンク色で綺麗だった。

「あんまり見ないでー!!」と言う先生をクンニで黙らせ、勢い良く舐め回した。

「あぁー、ダメ、おかしくなっちゃう!」

「ダメーー!」と言った先生は、そのままイッたようで、舐めるのを休めると、激しくビクンビクンと腰が動いていた。

少しの静寂の後、先生は、「ごめんね、先生が先にイッちゃったね」と言うと、トランクス一丁の俺のチンコを優しく撫でて、トランクスを上からずらし、血管が浮き出ている俺のチンコを口に含み、最初はゆっくりと、途中から右手で握りながら激しくフェラをしてくれた。
俺はあまりフェラの経験が無く、やってもらっても気持ちよくなかったので、それほど好きではなかったが、先生にしてもらったフェラは、(これが口すか!)というくらい気持ちよかった。

しかし気持ち良すぎてイキそうになったので、「先生の中でイキたい!」とお願いしたが、「ダメ!先生もイッたんだから、遠藤君も1回はイカなくちゃダメ!!」と訳のわからない理屈を。
裏筋を舐めながらフェラを止めようとせず、結局、先生の口の中に大量噴出してしまった。

俺が出した精子君達をゴックンと飲みながら、「もう、飲んじゃった」と言いながら笑顔を浮かべてる先生を見て、「汚いよ、まずかったら出しちゃえば良かったのに」と俺が言うと、先生は「遠藤君のだから汚くないよっ!」と嬉しい一言。
そんなことを笑顔で言うのだから、こっちはたまったもんじゃない(イイ意味で)。
そして俺は先生の唇に、「ありがと」と言いながらキスをした。

そんなことをしている間に、やっぱり馬鹿なのか、すでに完全体に戻っている俺の馬鹿チンを見た先生は、「もう大っきくなっちゃったの?」と少し驚きの様子。
俺は、「やっぱり先生の中でイキたいってさ!!」と、またもや馬鹿発言。
そして先生は、さっきクンニした体勢をして、「最初はゆっくりね」と、勃起モンの発言をして俺の方にお尻を向けた。

マラソンランナーも思うらしいが、ゴールが見えると人間は急に足が速くなるらしい。
俺はその時、まさしくマラソンランナーだった。

「ゆっくりね」という先生の言葉も無視して、いきなりスタートダッシュを試みた。

先生は、「あっ!ダメ、ゆっくりって言ったのに」と驚いたようだった。
最初はスタートダッシュをしたが、我に返りスピードを緩め、イクまで先生とのセックスを楽しもうとした。
基本的には、場所の環境上(教室だったもので)バックしか出来なかったが、腰から手を回して、クリを弄ったりしてみたりした。
俺が突くたびに、「アン、アン」とか、激しく突いた時は、「壊れちゃう」とよがっていた先生は2回くらいイッたらしく、とうとう俺も絶頂を迎えることに・・・。

「先生、どこに出せばいい?」と聞いてみると、「中に出して」とお願いされ、「それは、ヤバいんじゃ?」と言いかけた俺に、「いいから、中に出して」と言われてしまった。

(もう中に出すしかないっしょ)と、俺と馬鹿一代は意思の確認をして、先生の中に思いっきり出した。

俺も先生も、入れたまましばらく動けなくなっていた。
ようやく抜いた時、またもやビクンと先生は反応し、今まで俺が入っていた入り口付近には、俺の分身たちが白くドロドロと光っていた。
俺は教卓の机の中にティッシュが入っているのを知ってたので、そのティッシュで先生のお尻を綺麗に拭いてあげた。

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