おばちゃんとグニャグニャした思い出

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20年前、俺が大学4年の1年間交際した女性が今でも忘れられない。

大学3年が終わった春休み、近所のスーパーでバイトしたときにお世話になった社員がその人で、三角頭巾をして惣菜コーナーで仕事してるときには完全に40代のおばちゃんだった。
気さくな人で、俺も「おばちゃん」と呼んで慕っていた。

バイト最終日、そのおばちゃんが打ち上げに誘ってくれたので、特にお別れが寂しかったおばちゃんと2人で飲みに行く約束をして、待ち合わせの場所へ行った。
肩をポンと叩かれて振り向くと、綺麗な女性が立っていた。

「え?おばちゃん?うそぉ」

今の松雪泰子のような美しい女性は、よく見るとおばちゃんだった。

「何よ、私だって男の子と飲みに行くときくらい、ちゃんとした格好するわよ」

飲んで酔って、気付けばおばちゃんの部屋で目覚めた。

「昨夜、凄かったわよ。若いって、いいわね」

そう言われて下半身を見ると、全裸だった。

「若いんだから、もう1回、スル?」

おばちゃんの見事なスタイルを見せられてピンコ立ちになったチンポに、おばちゃんはコンドームを被せていきなり跨がって腰をグイグイ振った。
後ろに手をつき、合体している部分を俺に見せるようにして腰を動かされたら、ドドメ色のマンビラを引きずるように俺のチンポが食われているのが卑猥すぎて、思わずドピュッと出してしまった。

この松雪泰子に似てるおばちゃんとは、毎週土日はヤリまくりだった。
大股開きのドドメ色マンビラにしゃぶりつくようにして、言われるがままクリを吸ってレロッた。
腰使いを徹底的に指導され、綺麗なおばちゃんが淫乱全開でのた打ち回るようになった。

20年前の夏は猛暑で、夏休みにはおばちゃんの車を運転して避暑地の和風旅館に行った。
40代の女性と20代前半の男、こんな組み合わせでも避暑地の旅館は誰も不思議がらず、一晩で3つのコンドームを屑篭に残せば、次の日の夜は4つのコンドームが枕元に置いてあった。

「ヒイーヒイー、もっと、もっと。もっと。もっと突いて、突いて、掻き回してメチャクチャにしてぇーーー」

きっと旅館中に響き渡ったであろうおばちゃんのヨガり声は、一晩に3回、明朝1回、旅館のお心遣いをきっちり4個使わせてもらった。

卒業して、綺麗なおばちゃんともお別れになった。
一度引越し荷物とともに実家へ帰り、卒業式のために舞い戻り、おばちゃんの部屋で最後の夜を過ごした。
ドドメ色のマンビラを広げて、クリを吸って牝汁を啜った。

「今日は大丈夫な日だから生で入れて、中にお出しなさい」

大丈夫な日は生入れさせてくれたけど、中出しは生まれて初めてだった。

「ヒン、ヒン、ヒン、ヒイ、ヒイ、ヒィィィーーーーー」

人生で初めて女性の生膣に射精したら、いつまでも続く快感が漂うように感じた。

翌朝、朝立ちチンポをおばちゃんにお見舞いした。
昨夜の残渣がヌルヌルと潤滑し、もう一発おばちゃんの中にぶっ放した。

「ああ、体がグニャグニャだよ。こんな思い、もう出来ないだろうね」
「連休、遊びに来るよ」

「いや、もう来ないでおくれ。今日でさよなら。ズルズルすると、いつまでも期待しちゃうからね。アンタだってお嫁さんもらって、お嫁さんをグニャグニャにしなきゃだからね」
「おばちゃん、俺・・・」

「ハイ、おしまい。さ、実家にお帰り。仕事、一生懸命するんだよ」

追い立てられるように帰り支度をした。

「色々ありがとうございました。おばちゃんのことは忘れません」

「私も、こんないい思い出ありがとうよ。じゃあね、元気でね」

玄関で抱き合って、おばちゃんの部屋を出た。
俺は本当におばちゃんに会いに行っていない。
一度でも行けば、また来るかもと期待させるからだったが、そのうち俺にも恋人が出来て、恋人をグニャグニャにして結婚して、おばちゃんの事も遠い思い出になっていた。

あのおばちゃんも今は60代、何してるかな?
もう、あのアパートにはいないだろうな・・・。

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