新着情報

ほろ勃起を萎えさせた潮吹き熟女

この体験談は約 4 分で読めます。

とりあえずスペックな。
俺:25歳、フツメンだと思いたいブサメン。
10キロ余分な肉が付いた市原隼人と言われたことがある。

相手:人妻、40歳、Eカップ。

結論から言うと、朝までホテルでふたりで過ごした。
初めに言っておく。
パンツ脱いどけ。
後悔はさせない。

その日は休みの前日で、俺は家で酒を飲みながら晩飯食ってた、ひとりでな。
すると突然勃起した。
まぁ性欲を持て余していたわけだ。
最後にセックスしたのは半年前。
それも人妻だ。
経験のある奴なら分かると思うが、熟女人妻はエロすぎる。
あんなの一回抱いたら20代の小娘なんか相手にできない。

で、ホロ酔いかつホロ勃起の俺は、たまに使う2ショットチャットのサイトを開いた。
これが夜の10時頃だ。
そこで、隼人という名前で、年上が好きだという旨の募集文でホロ勃起のまま待機した。
そのサイトは他に比べて高機能ではない為か、荒らしが少ないんでよく使うんだ。
で、ホロ勃起のままジャコ天と蒸し鍋と、三陸沖産の鰹のたたきと、録画してたタモリ倶楽部をツマミにビールを飲むこと30分・・・。

『ミカさんが入室しました。この部屋をロックします』

意外にも早かったというか、正直ダメ元だった。
誰も来なければゴーカイイエローのメイド太ももで抜こうと思っていたからな。
ホロ勃起のまま適当に話して、意外なほどあっさり会うことになった。
ちなみにその時の30分ほどのホロ勃起会話をまとめると・・・。

・ミカさんは40歳の人妻で年下好き。
・胸はEカップ。
・俺とミカさんの住んでる場所は電車で20分ほどの距離。
・お互いひとりで飲んでて暇すぎた。
・ダンナは飲み会で朝まで帰らない。
・だから自分も朝までなら大丈夫。

そこで待ち合わせの為にと、人妻ミカさんは携帯の番号まで書いた。
だが俺は・・・正直、ホロ勃起ながらビビっていた。

これは・・・もしや・・・び・・・美人局ではないのか?
普通チャットで出会って30分のホロ勃起男に携帯の番号教えるか?
しかも、『この番号に一回かけてみて☆非通知は取れないからやめてね(_)』などと言っている・・・。
ホロ勃起の俺の番号を・・・押さえようとしている・・・だと?
美人局の可能性が濃厚だろ?

だが諸君、私は人妻が好きだ。
私は人妻が大好きだ。
美人局?
よろしいならば人妻だ。
ホロ勃起のまま電話をかけた。

「隼人くん?」

うは、声色っぺえ。
漲ってきた。
美人局の可能性は一瞬忘れ、待ち合わせ場所を向こうの最寄り駅近くのコンビニにした。
財布を持たずにホロ勃起のまま家を出た。
持っていったのは現金2万と携帯のみだ。
個人を特定出来そうなものは危ないと思い、鍵すら持っていかなかった。
まぁ鍵かけなくても大丈夫な地域だからな。
携帯は、怖いオジサン達に囲まれたらその時に破壊してしまおうと思っていた。
とりあえず待ち合わせには必要だからな。

日付が変わる30分前に、待ち合わせ場所のコンビニにホロ勃起のまま着いた。
美人局は怖いけど、ホロ勃起収まらん。
人妻ミカさんに電話を掛けた。

「コンビニに着きましたよ」と。

「えー!早いよ!(_)もうちょっと待っててね(>人<;)」

ホロ勃起は収まることを知らず。
俺の服装を伝えて電話を切った。
ホロ勃起のまま待つこと10分。

「隼人くん?」

ついに来た!
声に振り返るとそこには満面の笑顔の150センチの北斗晶がいた。
フル勃起したwww
晶についてもう少し詳しく描写すると、なんかこう色々とくたびれた感じで、『稲中』や『ぼくと一緒』に出てきそうな熟女だ、たまんねえ。

晶「とりあえず、バーいこっか?」

俺「はいwww行きませうwww」

で、バーで適当に飲みながら色々話した。
5歳サバ読んでたらしい、45歳だとよ。
そのバーで1時間ほど飲んで、ホテルに誘ってみたが、かわされた。
その後、ふたりでクラブに行った。

その後、クラブを出てホテルを探しながらふたりで歩いたが、なかなか見つからない。
しかたなく適当なバーに入って飲み直すことになった。
が、北斗晶のスイッチはッ!!すでに入っているッ!!!!!
目で分かる。
ヤリたくてたまらないという表情だ。

俺は見た目はヲタだが、大学時代はストリートダンスやってた。
席に座ってワイン飲んでる晶を置いて、俺は自分よりもかなり若いやつらと適当に踊ってた。
それだけで晶の目は潤んでいた。
それからは晶がやたらべったり絡んできた。
おいおいやめろよ晶、みんなこっち見てるぜ。
でもディープキスした。
お前らあんまこっちみんな。
挫けずに晶をホテルに誘い続けた甲斐があったぜ。
早々とワイン空けて俺をホテルに誘ってくる晶。
お前ら日頃から良いことしてると、俺みたいに良いことあるぜ。

で、バーを出てホテル探して、一室だけ空いてるホテルが見つかった。
俺が先にシャワー浴びることになった。
漲ってきた。
想像してごらん。
バスルームから出ると、北斗晶が下着姿で足組んでニタニタしながらタバコ吸ってビール飲んでる。
さすがに萎えた。
そこからはもう罰ゲーム。
キスしてもタバコくせえし、なんか汚え。
想像してごらん。
150センチの北斗晶が、「ここがええんやろ?」とか「あかん・・・うますぎる・・・」とか「もう・・・欲しい」とか言ってくるんだ。

俺が何したって言うんだよ、ちくしょう・・・。

だが救いはあった。
晶は潮吹きやすかった。
俺はまだ潮吹かせたことがなかったから、面白がって何度も吹かせたwww
でも晶は、「あかん!またイク!」とか「何回イカすんよ!」とか言ってる。
お前もう黙れ。

「もう我慢できひん・・・入れて」とか言ってくるが、もう立たない、というか顔も見たくない。

で、適当に晶をあしらいながらリミットまで過ごした。
その後はタクシーで駅まで行って、そこで別れた。

以上が俺の最新トラウマ情報だ。
あれから電話とかメールとか来るが、全部シカトしてる。

【iコミックらんど】叔母さんの肉体が気持ち良過ぎて
ブログランキング参加中!

えろばな研究所はアダルトブログランキングに参加しています。
もし当サイトを気に入っていただけたら、 このバナーをポチってもらえると励みになります!

恋愛横丁
最強媚薬エロティカセブン