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両手ギプスの俺にオナニーを見せつける小悪魔ナース

この体験談は約 6 分で読めます。

俺が23歳の時、バイクで事故って入院した時のこと。
右手母指靱帯一部断裂により右手ギプス、左肘骨折こちらもギプス。
両手ギプスの状態で入院生活を送っていました。
当然その状況は、強制禁欲生活・・・orz

2日目くらいまでは痛みで特に気にならなかったが、3~4日目にもなると、だいぶ両手の痛みも治まってきて、てか朝立ちが凄かったね。

その病院にはかなり可愛いナース(21歳)がいて、そいつがまた、わざとなのかなんなのか、俺の股間を絶妙に刺激する行動をするんだわ。
ちなみにナース服はピンクで、そのコはちょっとだけスカート短くしてる感じ。
身長は155cmくらいで推定Bカップ。
顔は可愛い系。
名前は『Rさん』ってことで。
ついでに、分かりづらくなりそうなんで俺はの名前は『T』で。

Rさんはいつも点滴を取り換えに来てくれるんだけど、カゴの中の点滴袋を取る時に、凄い前屈みになるのさ。
こっちにお尻を突き出す様な格好で、「え~っとTさんのは・・・あったあった」とか言って、ちょっと短いスカートからは見えそうで見えないギリギリのライン。
てかストッキング穿いてないから、パンツの線見えてるんですけど・・。

(なんか小さくね?覗きたい・・・、けど振り返られたら・・・)

葛藤の中、へたれな俺は覗けず・・・orz
てか、もう俺のパンツの中、凄いことになってます・・・。
我慢汁でヌルヌルです。
布団に擦り付けてイキたいくらいです。

「はい^^交換終わり」

そうですか・・・はぁ・・・。

その間、「大変ですね~」「バイク好きなんですね~」とか他愛もない会話もあったが、長くなるので省略。

で、その日はなんとか眠りにつきました。
夢精するんじゃないかと思ったけど、しなかったね。
した事ないけど。

禁欲4日目。
今日はRさん居ないのかと思ったら夜勤だったらしく、夜来ました。
で、また点滴。

「Tさ~ん。点滴ですよ~。え~っとTさんのは・・・」

今日は下の段にあったらしく、しゃがみ込んだ。

「私、カラダ硬いんですよね~」とか言いながら。

「へぇ~、そーなんだー」って言いながらRさん見たら・・・!!

右足だけ立ててしゃがんでるRさんのパンツがモロに見えてしまった。
可愛い顔に似合わず、黒の大人っぽい、なんか刺繍の入ったパンツが。
もーそれ見た瞬間、発射しちまうんじゃないかと思ったね。
で、動揺してたらRさんが、その体勢のまま、「ん?どーかした?」とか聞いてくるんだ。
もーギンギンでえらいことになってる俺は何も言えず・・。

「いや・・・あの・・・なんでも」としか言えず・・・。

てか、(お前、絶対わざとだろ)・・・とか思いながら。

「ふ~ん・・・。じゃ~点滴付けますね~」

その時はそれで終わった。
(前置き長くなってスマン。やっとエロくなるw)

その日の夜・・・。
さっきのパンツが焼き付いてギンギンで眠れない。
ギプスさえ取れれば。
もーこの際布団で、いや、この状況でどーやって処理・・・。
もー立ちっぱなしですよ。
触らなくでも我慢汁だけはダラダラ出てくるし。
そんな中、Rさんが見回りに来た。

「Tさ~ん。どこか痛い所はないですか~?」

思い切って「チンコが・・・」とか言ってみようかと思ったw
が、へたれな俺が言えるはずもなく、もごもごしてたら、耳元でRさんが小声で、「さっき私のパンツ見てたでしょ?」と言ってきた。
もー、心臓止まるかと・・・ビックリしてビクンッとかなっちゃったし。

続けて、「可愛いなぁw両手使えないから大変だよね~w」とか言われた。

もー期待しまくりですよ!
さすがにヘタレな俺でもここまで言われれば、そりゃー期待もチンコも膨らみまくりっすよ!
てか、あのRさんにそんなこと言われるとは夢にも思わなかったんで、もー心臓もバクバクで、ついに勢いで・・・。

「あんな体勢なら誰でも見るって!ってか、もーさっきからずっとアソコが凄いことになってるんですけどw」

一瞬、Rさんフリーズ・・・。
え?なに?俺やっちまった?は?気まずい・・なにこの空気(5秒)。

R「ふふふwちょっと引いたふりしてみたwびっくりした?」

俺「もー心臓止まるかと思った」

R「あははwちょっとからかってみた。Tさん可愛いから」

そんな状況でも相変わらずビンビンな俺w
そこでいきなりRさんが布団を捲りあげた・・。

R「すご~い!超おっきくなってるw」

俺「あんなこと言われれば当たり前じゃん!ってか、もー苦しいんですけどw」

R「なーに?どーにかして欲しいの~ww」

手でズボン(パジャマ)の上から布だけ触る様にさわさわしてくる。

(ヤバい、このコめっちゃエロい・・・w・・・ヤレル・・・)

俺「わかってるでしょ!抜いて欲しいです!」

R「え~どーしよっかなぁ?」(←触るのを止める)

(ぇ・・・なにこの展開)

R「Tさん、もー4日もしてないんだよね~?放っといてもそろそろ出ちゃうんじゃないの~?」

俺「そんなこと無いって、俺、夢精したこと無いし!」

もー俺必死。

R「えー!そーなの?男の人ってみんなするもんだと思ってた。両手使えないTさんにサービスしてあげたつもりだったのにw」

俺「は?なに?サービスって?」

また耳元で囁かれた。

R「さっきパンツ見せてあげたじゃんwあれ、わざとだよw」

・・・小悪魔だ。

R「あの時も超立ってたよねw気付いてたけどwTさん可愛いから黙っててあげたのw」

・・・悪魔だ。

てか、ちょっとMな俺はその展開にもう我慢汁全開。

俺「もー我慢出来ない!手コキでいいから抜いて!」

R「え~、でも彼氏に怒られちゃうしなぁ」

彼氏いたんだ・・・ちょい凹み。
でも今はそんな事どーでもいい!

俺「お願い。てか俺もRのこと好きだし!」

今思い出しても訳のわからない言葉w
てか半分本気だったけど・・・。

R「あははw可愛いwじゃ~特別に口でしてあげる♪」

俺「え!!!?いいの!?!?」

もーその言葉だけで暴発寸前だった。
そう言うとRはまたズボンの上から俺のガチガチのチンコを触り始めた。
正直、触られた瞬間に出ちまうかと思ったが、不思議と触られたら逆に落ち着いてきた。
まぁ、さすがに童貞じゃないし。
とか思ってたら・・・。

R「言い忘れたケド1分間イカなかったら口ね♪」

・・・やっぱ悪魔だ。
Mな俺はその言葉に萌えたw
でも俺の頭の中はすでにフェラw
意地でも耐えようと思ったら、一気にパンツまでずらされた。
俺のチンコが勢いよく飛び出した。

R「すごーいwなんかいっぱい出てるwなーにコレ?w」

俺の我慢汁を亀頭に擦りつけながら・・・。

R「これじゃ1分持たないかもね♪」

俺「んぁ・・・ヤバい・・・出る」

R「えーまだダメ♪」

そのまま放置T。

(え?)

R「なーに?出したいの?口じゃなくていいのwwそんなにイキたいんだぁw」

俺「もぉ・・・出させて下さい」

負けた・・・苦渋の選択だった・・・。
あと何秒かすればフェラだったのに、自分から言ってしまうなんて・・・。

R「あははwそんな我慢できないんだ~wでもダメ♪」

俺「・・・!?!?!?」

ニコニコしながら俺を見てるR。
俺は発狂しそうなまま約束の1分が経った。

俺「1分経ったよ・・・」

R「うん♪じゃ~口でしてあげる^^けどチョット待ってて。私もさっきから我慢できないの。でもTさん手がそんなだし」

M字開脚になるR。
さっき見た黒いパンツ・・・。
本気でイキたくて狂いそうだった。
そのパンツの上をRの指が這いずり回る・・・。

R「ん・・・あ・・・」

パンツの中に指が入る・・。
クチュクチュと音が聞こえてくる・・・。
目の前に信じられない光景がある。
あのRさんが、俺の目の前でオナニーしてる。

(・・・もう俺・・・無理・・・イク・・・)

でもフェラの為に必至で耐える。

俺「俺もして欲しいんだけど」

R「ん・・・あぁ・・・待ってて・・・ん・・・」

Rはパンツも脱いで、指を出し入れし始めた。
グチュグチュ凄い音が鳴ってる。

R「ん・・・Tさん挿れたい?動ければTさんとエッチしたのに・・・あぁ」

俺「入れたい!」

R「残念だったね・・・ごめんね・・・あぁ・・・もぉ・・・」

指の動きが激しくなって、さらに俺に見せつける様にR。

R「んぁ・・・ごめん・・・Tさん・・・イク・・・ん・・・イクッ!!」

ビクンッとしてしばらく痙攣してたw

R「イッちゃったwお先にww」

俺「凄いエロいんだけど。どーしてくれんのコレ?w」

R「すごーいwおへその下、水溜りみたいになってるw」

先っぽをツンツン突いてくる。

俺「ヤバい・・・イク・・・ッ」

Rが手を離して間一髪セーフ。

R「あぶなーいw口でしょ~?よく我慢できたね~wじゃ~口でしてあげる♪」

チュッ・・・と、キスしてきたw
可愛い♪

R「終・わ・り・♪」

俺「は?」

R「ん?だから、口でしたよね?♪私、一言もフェラなんて言ってないよ♪」

(は・・・?確かにRはフェラなんて言ってないけど照れ隠しなんじゃ?またからかって・・・その手には・・・)

R「バイバイ♪気持ちよかったよ♪」

俺「何言ってんの?」

本気だったら殴りたい・・・けど手が・・・。
Rがまた耳元で・・・。

R「今日が初めての夢精かなぁ?♪」

俺「ちょ・・・ま・・・」

R「またね♪」

俺「・・・」

・・・。
・・・・・・。
・・・・・・・・・。

ホントに行きやがった・・。
その日はなんだかすっかり萎えて寝ました。

次の日、Rがにこにこしながら点滴打ちに来た。
すぐに目を逸らす。
てかムカツク。

R「え~っとTさんのは・・・」

またしゃがんでる・・・。
ムカツクが、視線の先はRの股間(男のサガ・・・orz)

(は!?!?!?ノーパンっすか!?どんだけー?)

・・・昨日のことを鮮明に思い出す。
ニヤニヤしてるRと目が合うと、俺の耳元に来て・・・。

R「夢精した?」

俺「しました・・・orz」

そんな訳で両手ギプスの禁欲生活は終わりました。
Rとはこの後も色々ありましたが、ここから先は皆さんの妄想力にお任せします。

長文駄文失礼しました。

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