新着情報

ナメクジみたいだったおじさんの舌

この体験談は約 3 分で読めます。

私は26歳のOLのさきです。
普段は会社では、明るく振る舞って、テキパキ仕事して割と上司の受けもいいんだけど、結構ストレス感じちゃってる。
だから会社が終わってからの私の本当の姿をみんな知らないと思う。

実はファザコンでMの淫乱女なの。
仕事終わってからたまに、会社から離れた街をぶらついて、おじさんに声かけられるの待ってる。
私、色白でちょっと肉付きがいいので、おじさん好きするタイプみたいで、だいたい声を掛けてくるけど、なかなか声を掛けられない時は、それとなしに道を聞いたりして私から声をかけることもある。

最近あったのは、金曜日の夜、街歩いてたら目の細くて少し頭の薄くなった50過ぎくらいのおじさんが飲みに誘ってきた。
個室の居酒屋で飲み始めて一時間くらいしたら、ストッキング越しの太ももに触り始めた。
一応嫌がる素振りは見せるけど、ドキドキしちゃって、結局近くのホテルに行っちゃった。
部屋に入ったらすぐ後ろから抱きつかれ、お尻を触ってきた。
そしてそのままベッドに押し倒されて、それからキスしてきた。
舌を入れてきたから私も舌を絡ませて、10分以上もディープキス。

「さきちゃん、見た目によらずエッチだね~」

そう言うと胸を弄り始め、そのまますごい勢いでブラウスのボタンを外しブラジャーのホックを外すと、乳首を愛撫しました。

「ああ、いいね~」

おじさんは息を弾ませながら卑猥な声をあげてきた。
その声とおじさんのナメクジのようないやらしい舌に私はつい感じちゃった。
そのまま今度は私を仰向けにして「いやらしい姿だ」と言うと、ストッキング越しに激しく愛撫してきた。
そこでおじさんは一旦行為をやめ、ネクタイを緩め、あっという間に裸になりました。
見ると体型はたるんでいるものの、あそこは大きくそそり立っていました。
そして結構胸毛が濃く、かなり毛深い人だった。

「こうしてみたかったんだよ」

そう言うと、ストッキング越しの私のお尻に黒くそそり立ったあそこを擦りつけてきた。
そのまましばらくされるがままに擦りつけられた。
そして気が済んだのか、今度は一気にストッキングを脱がし、パンツを脱がされ、ふたりとも裸になっちゃった。
そしてあたしを四つん這いにしてお尻をナメクジの舌で舐め回し、今度は狂ったように舌を上下させて私のあそことお尻の穴を交互に舐め回した。

「いや~ん」

そう言いながらも頭の中は真っ白。
おじさんはいやらしく喘ぎながら、お尻の穴に舌をドリルのように突っ込みました。
そして私を振り向かせ、「しゃぶって」って言って、相変わらず黒いチンポを私の口に持っていきました。
それからは夢中でおじさんのあそこをしゃぶり続けました。
時折おじさんの「いい~」と言う声が聞こえます。

「もう我慢できない」

おじさんは、生のまま私のあそこに入ってきました。
おじさんは初めゆっくりと、私のあそこの中の何かを探るかのように上下左右と動かし、楽しんでいるようでした。

「君みたいな若い子とするの久しぶりだよ」

「もっと突いて」

つい私もそう言っておじさんの毛むくじゃらの体にしがみつきました。
腰使いも激しさを増し、「どこに出したらいい?」って聞いてきました。
私は気持ちよさにまかせて、「どこにでも」って答えました。
そしてだんだんおじさんの息とも喘ぎ声とも言えない声が激しくなり、「ああ~ん」と脱力感いっぱいの声をあげると同時に中に出されました。

それからこの夜は、ずーとおじさんの愛撫を受けました。
私の体は汗とおじさんの唾液でベタベタになっていました。
69ではおじさんはまた私のお尻の穴を入念に舐め上げます。

「舐めて」

そう言うとおじさんは開脚した足を浮かせ、お尻の穴を舐めさせようとします。
毛だらけのお尻を舐めました。

「君みたいな子にそんなとこまで舐めてもらえるなんて信じられないよ」

そう言われるともっとおじさんを興奮させたくなり、ちょっぴり苦いけど舐め回してあげました。
そのまま私はおじさんのあそこにしゃぶりつきました。
そして今度は苦~いザーメンを口に受け止めたのです。

このおじさんとはこの晩限りです。
こんな私をどう思いますか?

ブログランキング参加中!

えろばな研究所はアダルトブログランキングに参加しています。
もし当サイトを気に入っていただけたら、 このバナーをポチってもらえると励みになります!

無料出会いセフレ募集掲示板
最強媚薬エロティカセブン